1月・2月の毎週月曜は、ヤクルト「豆乳の力」に関する情報をお届けする「生活は豆乳の力で踊る」
商品の基本情報、「豆乳の力 プレーン無糖」を使ったアレンジレシピをご紹介します。

「豆乳の力」とは
・豆乳を乳酸菌とビフィズス菌で発酵させて作ったヨーグルト風味の「はっ酵豆乳食品」。


・豆乳を主原料としていて、コレステロールゼロ!
・乳製品不使用なので、乳製品を控えている方にもおすすめ!

無糖タイプの「豆乳の力 プレーン無糖」

料理研究家・浜内千波先生による「『豆乳の力』鮭と青菜のさっと...の画像はこちら >>

クセがなく、まろやかで酸味が少ないヨーグルト風味で、吸収しやすいイソフラボンや食物繊維が摂取できます。大容量400g入りで、無糖タイプなので、食べる量や食べ方をアレンジできます。※「豆乳の力 プレーン無糖」は特定保健用食品ではありません。

今回は「豆乳の力 プレーン無糖」を使った朝食におすすめのアレンジレシピを料理研究家の浜内千波先生に伺いました。

「豆乳の力 プレーン無糖」を朝食でアレンジして楽しむ際のおすすめのポイント

ポイント1. マイルドな味わい&寝起きの身体にやさしい

▼まろやかでコクがあり、うま味が強い味わいが特徴。一般的なヨーグルトと比べて、酸味が抑えられているので、豆乳の自然な甘みとまろやかさを楽しむことができます。

▼口当たりがなめらかで刺激が少ないため、寝起きでスイッチを入れたばかりの身体にもスッと馴染みます。

▼食物繊維が摂れるのも嬉しいポイント!

ポイント2. 朝食への「ちょい足し・トッピング」
▼シンプルな味わいだからこそ朝食のメニューに合わせやすいのも魅力。ちょい足しで味がアップします!

「豆乳の力」でうまみアップ「『豆乳の力』鮭と青菜のさっと雑炊」

料理研究家・浜内千波先生による「『豆乳の力』鮭と青菜のさっと雑炊」

▼材料(2人分)
*水:300ml
*生鮭切り身:1切れ=80gほど
*ごはん:200g
*青菜:1/4袋=40gほど
*豆乳の力 プレーン無糖:120g~
*塩:小さじ2/3
*ごま:少々

▼作り方
①鍋に水を入れて中火で沸騰させる。
②塩、一口大に切った鮭を鍋に入れてさっと火を通す。
③ごはん、小口切りにした青菜を入れて混ぜ、ふつふつと温まってきたら、器に盛る。
④「豆乳の力 プレーン無糖」をのせて完成。

お好みでごまを振ってください。

▼ポイント
「豆乳の力 プレーン無糖」を加えることで、うま味とコクが格段にアップします。
まるでクリーミーなリゾットのような感覚に。オムレツや目玉焼きのソースに使うのも良いです。

TBSラジオ『ジェーン・スー 生活は踊る』より抜粋)

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