杉山真也アナウンサーが今熱烈にハマっているという「小籠包」を大特集!
そもそも「小籠包」とは?
中国の点心の一種で、豚の挽肉を薄い小麦粉の皮で包み、蒸籠で蒸したもの。
▼名前の意味: 「小さな蒸籠に入れられた包子(パオズ=肉まん)」。
▼ 歴史: 西暦960年~1127年の「北宋時代」まで遡ると言われる歴史ある食べ物です。
▼ 正しい食べ方:皮を箸で破き、レンゲにスープを出す。お好みで黒酢と刻み生姜と一緒に一口で食べる。これをしないで、一気に口に入れると火傷することも。
▼基本的には、中華料理のお店で食べることが多いと思いますが、現在、おうちで食べられる小籠包の商品も販売されています。ということで、今回は冷凍食品を食べ比べます!今回、「生活は踊る」水曜スタッフ・杉山アナが事前に、9商品を試食して、10点満点で採点しました。上位3商品をご紹介します!
第3位:友盛貿易が輸入している「本場中国の冷凍小籠包」
品川のイオン内にある冷凍食品専門店「@FROZEN(アットフローズン)」などで見つけた、本場中国産の輸入商品。日本語のメーカー記載はなく、このパッケージで探してみてください。
特徴: 20個入りで1,002円(税込)という高コスパ。無骨な透明ビニール袋に入ったプロ仕様の見た目です。
▼味の感想: 「スープは控えめだが、中の肉団子がめちゃくちゃ美味しい!」「皮にタピオカでんぷんが入っていて、とにかくモッチモチ」(スー&杉山)
第2位:日玉中華食品「夜市シリーズ 黒豚小籠包」
成城石井などで購入可能な、本格派の yacha(飲茶)メーカーの商品。
▼特徴: 九州産の黒豚を100%使用した贅沢な一品。
▼味の感想: 「とにかく肉汁(スープ)の量がすごい!」「肉の甘みと旨みが強く、肉感がしっかりしている」(スー&杉山)
第1位:日本ハム「中華の名店 四川飯店監修 小籠包」
名店「四川飯店」監修の商品が、堂々の1位に輝きました。
▼特徴: 電子レンジ(袋のまま)で約1分50秒温めるだけで完成する手軽さ。
▼味の感想: 「皮が厚めで、もっちり感がすごい!」「スーパーで買えるもので、こんなに味が違うのかと感動するレベル」(スー&杉山)小分けのプラスチックカップに入っているため、お弁当などにも使いやすい点も高評価でした。
ちなみに・・・他にも、以下の商品がエントリー!
▼コンビニ系: ファミリーマート「スープあふれる小籠包」、ローソン「小籠包」
▼ 外食・専門ブランド: 大阪王将、バーミヤン、トップバリュ
今回の食べ比べでわかったことは・・・
どの商品もハイレベル!!
冷凍とは思えないほどおいしく、スープや旨みもしっかりしている商品が多かったのです!
(TBSラジオ『ジェーン・スー 生活は踊る』より抜粋)

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


