知らないと損をする英会話術(17):一瞬でネイティブになれる“Free”の使い方

       
超基礎英語をうまく使いこなせることが、英会話上達の近道!今回は「自由」という意味以外にもいろいろある“Free”の便利な使い方を解説します。
「自由」以外にある“Free”を使ったお役立ちフレーズ
知らないと損をする英会話術(17):一瞬でネイティブになれる“Free”の使い方


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ネイティブの使うほとんどの英語は、実は中学校で習う超基礎単語でカバーされています。誰もが知っている超基礎英語の押さえておきたい意外な意味や、お役立ちフレーズをご紹介するこちらのシリーズ。今回は“Free”を解説します!
「無料、ただ」という意味の“Free”
知らないと損をする英会話術(17):一瞬でネイティブになれる“Free”の使い方


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日本語でも「フリーペーパー」というように“Free”には「無料、ただ」という意味があります。また、カフェや空港などでFree Wifi(無料のWifi)の表示があるところも現在はとても多いです。

例)It is for free. (ただです。無料です。)

また、ヨーロッパ(特にスペイン、イタリア、ギリシャなど)のレストランでサービスとしてパンやオリーブのようなおつまみ、食後のコーヒーやコーヒー受けの小さなお菓子などを提供されることがよくあります。用心深い筆者は慣れない土地でぼったくられないように、毎回“Is this free?”(これは無料ですか?)と、確認する癖がついてしまっているのですが、そのような場合の返事としてよく聞く表現がこちら。

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