三浦はJ1で輝きを放てるか photo/Getty Images
ガンバ大阪と1-1のドローで引き分ける
ジュビロ磐田はJ1第4節でガンバ大阪と対戦し、1-1のドローで決着した。G大阪に13本ものシュートを浴びるも好セーブを連発したのが三浦龍輝だ。
前半は磐田のペースで試合が進むものの、レアンドロ・ペレイラを投入してパトリックとのコンビを組ませると流れは一変。前線に迫力を持たせたG大阪が猛攻を仕掛けると、三浦が好守を見せて対抗する。
三浦は今試合でセーブ数「3」を記録しており、決定的なシーンにも立ちふさがった。87分にレアンドロ・ペレイラに失点を許してしまうが、三浦の活躍もあり勝ち点1を獲得したといえるだろう(データはJリーグ公式より)。
柏レイソルやAC長野パルセイロを経て2017年に磐田へと加入した三浦。それまではJ3と天皇杯での出場経験しかなかった同選手だが、昨季頭角を現すと、37試合に出場してレギュラーを獲得。今季もJ1を戦う磐田で守護神としてチームをけん引していくことだろう。

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