元ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ photo/Getty Images
17位のスパーズ
プレミアリーグのトッテナムがイゴール・トゥドール監督の解任を発表した。
2月11日にトーマス・フランク前監督の後任として就任したばかりだが、わずか1か月半でクビを宣告されることに。
『BBC』によると、スパーズは次の指揮官招へいに動いており、元ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ氏と交渉を進めているようだ。
デ・ゼルビ氏は2022年から2024年までブライトンを指揮し、その後フランスのマルセイユに加入したが、2月にクラブを離れてフリーとなっている。
イタリア版の『Sky Sports』はデ・ゼルビ氏がスパーズの新指揮官になることに前向きであると伝えている。29日から話し合いが進められているようで、契約年数は5年となるようだ。
ブライトン初年度の22-23シーズンにはプレミアリーグを6位で終えたデ・ゼルビ氏だが、下位に沈むスパーズの救世主となるのだろうか。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


