駅も周辺も大きく変わる!
北品川駅周辺の再開発事業の参画企業が決定京急線・北品川駅の周辺が大きく変わりそうです。東急不動産は2024年1月16日(火)、同駅周辺の市街地再開発準備組合の事業協力者に選定されたと発表。
京急の車両(画像:写真AC)。
北品川駅周辺の再開発では、区域を「北地区」「西地区」「南地区」に分割。3地区あわせて約13.5haもの巨大開発となります。各地区は複数のゼネコンやデベロッパーが参画。京急電鉄も開発に参画します。今後、各地区で施設計画や導入機能の検討が進められる見通しです。
品川駅周辺は「東京・日本の玄関口」として開発が推進されていますが、その波が南側エリアまで及んできたことになります。
現在、北品川駅は普通列車のみが停車する地上駅ですが、品川駅付近(泉岳寺~新馬場駅間)の連続立体交差事業により、高架駅となる予定です。
ちなみに、京急線では「品川駅の南隣に北品川駅がある」という奇妙なことになっていますが、北品川駅は現地の地名で、「品川宿のあった地域の北側」という由来があります。

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