ゲームメーカーの元気は、2025年9月25日から開催された「東京ゲームショウ2025」(幕張メッセにて9月25日~28日)において、18年ぶりとなる『首都高バトル』シリーズの新作の試遊ブースを出展しました。
【臨場感ありそう…】これが、レーシング座席のような会場の試遊台です(写真)
25日には、既に販売中のSteam版に加え、PlayStation 5(PS5)向けにも開発中であることが会場で発表されました。
会場の試遊台では、Steam版では、マツダ RX-7 TYPE RZ(FD3S)、日産 フェアレディZ(RZ34)、ホンダ シビック タイプR(FL5)、スバル インプレッサ WRX STI spec C(GDBF)、スカイライン GT-R V・spec II(BNR34)など、往年の名車を操作してプレイすることがでます。
本作の時代設定は2000年代初頭。DE事業本部プロデュース部のプロデューサー・吉永隆一氏は、このような往年の名車に乗れるのが本作の魅力と語ります。
「たとえばRX-7の場合、既に生産終了からかなりの時間が経っており、プレミア価格がついていたり、維持が大変だったりしますが、ゲームの中では自由に走らせることができます」
また、エアロパーツや各種装備は、実在メーカーの協力により実名パーツでのカスタムが可能となっており、ステッカーなどで自分の愛車をゲーム内でドレスアップすることもできます。
また、コースとなっている首都高にも注目です。実は2025年現在の首都高ではなく、2000年代の首都高が舞台ということで、山手トンネルや「ぐるぐるジャンクション」こと「大橋ジャンクション」も存在していません。「現在とでは若干レイアウトが違っている道路もあります」と吉永さん。あえてバトルもほどほどに風景を楽しむのもありかもしれません。
なお、試遊ブースでは、長谷川工業の最新型レーシングシミュレーター「DRAPOJI Lite」に、ステアリングコントローラー「Thrustmaster T598」を組み合わせた設備が使用されていました。レース車両のコックピットのような迫力ある体験が可能でしたが、吉永氏によれば、ステアリングやモニターなどを高級なもので統一しなければ、家庭でも十数万円ほどで同様の環境を構築できるとのことです。

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