長良川鉄道は2026年1月21日、ナガラ600形の新造車両「清流号」を導入すると発表しました。今後、2026年3月下旬から運行を開始する予定です。
【画像】青い!これが長良川鉄道の新車「清流号」の内外装イメージです
岐阜県を走る長良川鉄道は元々、国鉄の越美南線として、1934(昭和9)年に全通した路線です。路線延長が72.1kmにおよぶ長大なローカル線で、終点が他の路線と接続していない「盲腸線」としては、本州では最長クラスです。
ナガラ600形は2022年に登場し、これまでに越美南線時代の「急行おくみの号」を再現した車両が1両、柿色塗装の国鉄型キハ48系を再現した車両が1両導入されていました。
今回導入されるナガラ600形は、長い伝統を誇る関市の小瀬鵜飼があしらわれた濃い青色「ウカイブルー」がメインカラーとなります。車内は長良川と沿線の古い町並みをイメージしたロングシートです。
なお、「清流号」の運行を盛り上げるため、サボやヘッドマーク、関連グッズの作成費用がクラウドファンディングで調達されています。

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