玄界灘のタイラバは根魚交じりで好調。アマダイやアコウ主体に潮変わりでマダイも浮上し、ジギングでヒラマサも登場。
(アイキャッチ画像提供:昭隆丸)
PONTOS・幸雅丸
北九州市戸畑港から出船中のPONTOS・幸雅丸は響灘に出船中。タイラバでアマダイ、イトヨリ、レンコ、アコウ、タカバなど良型も多く釣れ好土産に。潮によりムラはあるが、ジギングなども案内中。レンタルタックルあり。初心者や家族連れも楽しめる。
雅
宗像市鐘崎港から出船中の雅は、玄界灘にイカメタル&ナイトタイラバで出船中。大型マダイ筆頭に良型も多数ヒット。青物なども有望だ。落とし込みも出船中。どれも人気の釣りなので予約はお早めに。
昭栄丸
2月15日、福岡県糸島市岐志漁港から姫島の昭栄丸が玄界灘のタイラバに出船。タイラバで本命のマダイは見られなかったが、アオナ1.5kg交じりで21尾にアマダイ2尾、ボッコ、アラカブを釣り上げて、ジギングでヒラマサ3kg2尾の釣果。ウキ流し・ズボ釣りのイサキ釣りも出船。
海遊丸
2月15日、福岡市西区の姪浜能古島渡船場から宮ノ浦の海遊丸が玄界灘のタイラバに出船。マダイをキャッチしたほか、根魚主体でアコウ、ボッコ、オコゼ、アラカブでクーラーを満タンにした人もいる。
昭隆丸
2月15日、福岡市西区の姪浜漁港から昭隆丸が玄界灘のタイラバに出船。福岡市の宮本さんは朝は根魚釣りでお土産を確保。潮変わりからマダイが本格的にヒットして、3kgを頭に数尾釣り上げた。
<週刊つりニュース西部版・編集部/TSURINEWS編>
この記事は『週刊つりニュース西部版』2026年2月27日号に掲載された記事を再編集したものになります。
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