大分沖ではイシダイやアラカブ、マダイを中心に好調で、潮が緩い日も多彩な魚で土産を確保。熊本沖ではマダコが数・型ともに期待でき、コウイカやマダイも交じって内容充実。
(アイキャッチ画像提供:第三Soyamaru)
大分県:第三Soyamaru
3月12日、大分県杵築・納屋港の第三Soyamaruが石鯛五目便で大分沖へ出船すると、なかなか潮が動かず苦戦しながらも、イシダイ、マダイ、カワハギ、ウマヅラ、アラカブなどで魚種多彩な土産をキープした。
Soyamaru
Soyamaruでは、別府湾、国東半島、周防灘、響灘、伊予灘、豊後水道、 佐伯湾、高知沖まで幅広いフィールドで一年を通して旬な魚を追いかけ、あらゆる レジャーフィッシングに挑戦しています!2020年8月に第三Soyamaruが就航しました
大分県:照陽
3月15日、大分県大分市・西細港の照陽が沖アラカブ・カマガリ便で大分沖へ出船すると、船中では順調にヒットが続いた。アラカブは大五郎もぽつぽつ交じったとのこと。
照陽
タチウオ、カワハギ、イサキ、マダイ、ブリ、アラカブ(カサゴ)、関アジ・関サバなど季節に合わせた様々な釣り物、釣り方をご案内しています!特に力を入れているのがタチウオ釣りで、ほぼ一年を通して追いかけています★
大分県:みくに丸
3月16日、大分県佐賀関・神崎漁港の、みくに丸が石鯛五目釣りで大分沖へ出船すると、良型イシダイのほかウマヅラやタカバなども釣れた。
熊本県:海人丸
熊本県玉名市の新川漁港から出船中の海人丸は、マダコ釣りで島原沖に出船中。2.5kgと大型も交え62尾釣れる日もあり、今後も好土産が楽しみだ。コウイカも好ヒット中。タイラバで良型マダイもヒット。
<週刊つりニュース西部版・編集部/TSURINEWS編>
この記事は『週刊つりニュース西部版』2026年3月27日号に掲載された記事を再編集したものになります。
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