玄界灘では乗っ込みマダイが本格化し、良型主体に数釣りも好調。5kg超の大型も交じり、船中30尾超の好釣果も続出している。
(アイキャッチ画像提供:雅)
雅
宗像市鐘崎港から出船中の雅は、玄界灘にイカメタル&ナイトタイラバで出船中。大型マダイを競う大会も開催中。現在のトップは77cm。ぜひチャレンジしてみよう。イカ釣りも出船中、順調に釣れている。予約はお早めに。
八重丸
3月23日、福岡県糸島市の福吉港から八重丸が玄界灘のタイラバに出船。季節は乗っ込みマダイのころ。5kgの大型マダイを始め2kgまでが船中で14尾。ヒラメ5kg、ヒラマサ8kg、アマダイ、アオナ、レンコダイは多数釣り上げている。ウキ流し釣り、アラカブ釣りなども出船。
SEASON
3月21日、福岡県糸島市岐志港からSEASONが玄界灘の乗っ込みマダイ狙いタイラバに出船。朝からアタリがあり、マダイは4kg頭に船中で29尾。レンコダイやアオナも数土産にしている。
昭隆丸
3月22日、太宰府市の原山さんは、福岡市西区の姪浜漁港から出船している昭隆丸でタイラバに釣行。1投目から良型のマダイが上がり、食いは順調。船中でマダイは5kg頭に51尾の好釣果となった。
海遊丸
3月21日、福岡市西区の姪浜能古島渡船場から宮ノ浦の海遊丸が玄界灘のタイラバに出船。マダイが4kg頭に船中30尾、アオナ、オニオコゼ、ネリゴ、レンコダイなどの釣果。
幸風
3月22日、福岡市中央区港かもめ広場前から幸風が玄界灘の乗っ込みマダイ狙いタイラバに出船。マダイ6~7kgを頭に船中で30尾、マダイを最も数釣った人は11尾の好捕。アオナやレンコダイ、アラカブなども交じっている。船長は「上りダイがメチャメチャ入ってきている。これから本格化する」との見込みを話す。
<週刊つりニュース西部版・編集部/TSURINEWS編>
この記事は『週刊つりニュース版』2026年4月3日号に掲載された記事を再編集したものになります。
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