この記事をまとめると
■アウディA1スポーツバックの限定モデルとして人気の「シティカーバー」に第2弾が登場■アウディのオフロードルックを採用し黒をキーカラーにした限定モデル
■限定125台の販売で価格は464万円
A1スポーツバック比で最低地上高40mmアップ
全長約4mのコンパクトなボディに広い室内空間を実現し、アウディの先進技術が詰め込まれているプレミアムコンパクトハッチのA1スポーツバック。そんなA1スポーツバックには、かつてSUVテイストをプラスして人気を博した派生モデル「シティカーバー」があったが、この度、シティカーバーの第2弾として「A1シティカーバー・ブラックスタイル・プラス」が限定発売されることになった。
A1シティカーバー・ブラックスタイル・プラスは、前回のシティカーバー同様に、最低地上高を40mmアップし、アウディのオフロードモデルの証となる八角形のシングルフレームグリルが与えられているのが特徴だ。
さらに今回のA1シティカーバー・ブラックスタイル・プラスでは、エンブレムをブラックアウトしたブラックアウディリングスやミトスブラックメタリックのコントラストルーフ、プライバシーガラス、ブラックアピアランスルーフなど、黒をキーカラーとした加飾がされている。
ホイールには、5スポークYスタイルグラファイトグレーの17インチアルミホイールが採用され、アウディのオフロードモデルらしい力強さが表現される。
インテリアは、A1のアドバンスドグレードと共通のデビュークロス/ブラックとスチールグレーの組み合わせにより、内外装の統一感を演出。コンビニエンスパッケージ、運転支援システムのアシスタンスパッケージ、インテリアライティングパッケージなど、人気のオプションも標準装備となっている。
パワーユニットは、最高出力116馬力、最大トルク200Nmを発揮する1リッター直噴ターボエンジンに、乾式デュアルクラッチを備える7速Sトロニックトランスミッションを組み合わせ、パフォーマンスと優れた実用燃費を両立した。
A1シティカーバー・ブラックスタイル・プラスは、ボディカラーに「クロノスグレーメタリック」と「アローグレーパールエフェクト」の2色を設定して限定125台の販売。価格は464万円だ。
SUVテイストのエクステリアが与えられたアウディA1シティカーバーは人気の限定モデルなだけに早期売り切れは必至。前回のモデルを買い逃した人にとっては、今回の第2弾はまさに朗報。また、アウディA1スポーツバックの購入検討をしていた人にとっても魅力的なモデルとなっているだけに、決断は急いだほうがいいだろう。

![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 昼夜兼用立体 ハーブ&ユーカリの香り 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Q-T7qhTGL._SL500_.jpg)
![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 就寝立体タイプ 無香料 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51pV-1+GeGL._SL500_.jpg)







![NHKラジオ ラジオビジネス英語 2024年 9月号 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Ku32P5LhL._SL500_.jpg)
