三重県では、4つの小選挙区にこれまでに14人が立候補を届け出ました。鈴鹿市や伊賀市などの三重2区では、中道前職と比例復活した自民前職の争いに、参政の新人が加わり激戦が予想されています。

(参政 新 水谷幸泰候補)
「赤字でも課税をされる。納めなければいけない。この消費税を廃止することで、皆さまがお勤め、また個人事業をされているお手元に税金を残す」

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(中道 前 下野幸助候補)
「これから進めていかなければならないのは円安・物価高(対策)です。国民の皆さんの生活がかかっていますから。自民党とは違う。中道改革連合で政治改革も推し進めていかなければなりません」

【三重2区】第一声 中道前職と比例復活した自民前職の争いに参政の新人加わり激戦予想 【衆議院選挙2026】
CBC


(自民 前 川崎秀人候補)
「『次回はあるのかな補助金』、『次回は続くのかな減税』。こうした不安の中、踏み切れなかった事業者の方々に、安心して経済を思い切りやってもらうために予算の組み方も変えたい」

【三重2区】第一声 中道前職と比例復活した自民前職の争いに参政の新人加わり激戦予想 【衆議院選挙2026】
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