「選挙」のニュース
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不信任決議による失職から復活も兵庫県・斉藤知事への批判が再燃中!
2024年から続く、兵庫県の斎藤元彦知事のパワハラ騒動に端を発した県政の混乱に拍車がかかっている。記者会見での「人殺し」発言を斎藤知事が刑事告訴すると、これに反発した市民がSNSや抗議の場で同様の文言...
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比例復活当選の基準引き上げ提唱 衆院選挙制度の座長試案が判明
衆院選挙制度の在り方を検討する与野党協議会の鈴木馨祐座長(自民党)がまとめた試案の骨子が5日、判明し...
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高市官邸がトップダウンで指示 消費税減税めぐる自民党内議論は「人事」の“踏み絵”だった
高市早苗首相が2月の衆院選で「私の悲願だ」と言って公約にした食料品の消費税ゼロ。超党派の社会保障国民会議は議論がまとまらず空中分解したが、その後、高市首相のトップダウンで自民党内の意見集約が行われ、....
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閉塞感漂う古い永田町に殴り込み! 「ひろゆき&いずみ新党(仮)」に意外な勝算
驚いた。野党が弱すぎて閉塞感漂う政界に殴り込みらしい。ネット掲示板「2ちゃんねる」開設者で実業家のひろゆき(西村博之)氏と前兵庫県明石市長の泉房穂参院議員が、新たな政治団体(地域政党)の設立を、27日...
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やはり浮上した高市首相「9月退陣」シナリオ…支持率急落も反転攻勢のネタなく、不安材料ばかり目白押し
158日に及んだ特別国会が閉会し、懸案の衆院予算委員会の集中審議も終えた高市首相がひと息つく間もなく、最大震度7の強烈な揺れが熊本県を襲った。住民によると「10年前より暴力的」だったといい、気象庁は....
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高市首相が追い込まれ「陳述書」提出で墓穴…中傷動画&サナエトークン両疑惑が蒸し返される大誤算
国会軽視の「答弁拒否」から1カ月。ようやく疑惑の渦中にある地元秘書の「陳述書」が出てきた。高市首相が22日、自身の公設第1秘書である木下剛志氏の陳述書を衆院予算委員長に提出したのだ。陳述書はA4サイズ...
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東京維新が党の看板政策「身を切る改革」まさかの“廃棄“ あまりにもフザケた理由
「身を切る改革」の看板を取り下げるようだ。日本維新の会の東京支部である「東京維新の会」が7月13日以降、「『身を切る改革』運用見直しに関するアンケート」と題したGoogleフォームを所属議員に送信.....
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懲りないトランプ大統領 米主要メディア総スカンでも「国民演説」で中国批判ブチ上げた狙い
「中国が2020年大統領選に不正介入!」と訴える長引くイランとの戦闘のさなか、今度は中国に矛先を向けたようだ。トランプ米大統領が16日夜、ホワイトハウスから国民向けに演説。自身が敗北した2020年.....
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【スクープ第6弾!】衆院選中の違法「広告動画」疑惑 大阪自民17陣営にも大量発覚
自民が大勝した2月の衆院選は、やはり歪められていたのか──。日刊ゲンダイは、衆院選の期間中に複数の自民候補が違法な広告動画に出演していた疑惑を5回にわたってスクープしてきた。公職選挙法は、選挙運動の....
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9.13沖縄県知事選 自民党全面支援の新顔「仏滅」事務所開きで広がる憶測
米軍普天間基地の辺野古移設問題が焦点の沖縄県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)は、顔ぶれがほぼ出そろった。3選を目指す玉城デニー知事(66)、自民党が全面支援する前那覇市副市長の古謝玄太氏(....
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天王山の沖縄県知事選に下地幹郎・元衆院議員が出馬表明 保守票「分裂」確実で自民陣営“苦悶”
沖縄政治にとどまらず、高市自民の今後を占う「天王山」に位置づけられている沖縄県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)。13日、日本維新の会に所属していた下地幹郎元衆院議員が那覇市で会見し、立候補....
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"秘書目線"で見る高市「中傷動画騒動」の深層「善悪の概念が世の中と違うんですよ」
サナエトークン騒動に中傷動画騒動。高市首相を巡る疑惑の中心と目されるのが「秘書」の存在だ。いったいどんな仕事なのか?勝手に問題を起こしているのか、それとも"親分"の指示に従っただけなのか?知られざるそ...
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改革派ガチ対談! 令和に「中選挙区制度」を復活させるのはアリかナシか!?
今、日本に求められている政治の改革は「小選挙区制度」の見直しではないのか?そう考えている政治パーソンは、実はけっこう多いらしい。平成の政治改革の中で歴史の闇に葬られた「中選挙区制度」の復興、その価値に...
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高市政権"それ急ぐ必要ある?"問題の不穏な力学とは? 「実は党内でひそかに"サナエ離れ"が......」。テキトーすぎる国旗損壊罪&国民投票法改正に、国民が望んでいない皇室典範改正まで...
高市政権が"加速"している。首相自ら成立を目指すと宣言しつつも、ハードルが高かった法案や法改正の数々。それらを一気に審議入りまでこぎ着け、自民党の"数の力"で完成まで持っていこうとしているのだ。しかし...
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【ここがヘンだよ! 食品消費税1%】「食品減税」って本当にやる意味あるの?
今年2月の衆院選で争点となった「食品消費税0%」。高市政権がいよいよ本腰を入れ始めたのだが、出てきた案は税率が1%に下方修正されている上、実施は来年春と、迷走の感が否めない。やるだけマシ?それともやっ...
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誰もちゃんと報じなかった「社民党大会」ルポ。"オールド左翼"が7時間ぶっ通しの大紛糾!
現役女性自衛官が制服姿で国歌を歌って話題になった自民党大会。その陰で、東京・永田町の小さな会場では、社民党の党員たちが朝9時から大激論!沖縄2区問題、大椿ゆうこ氏騒動、福島みずほ党首への不満........
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既成概念に縛られない若き新鋭記者の奮闘から民主主義を問い直す! 『こちら日本中学生新聞』(著:川中だいじ)
「日本中学生新聞」とは2023年3月、中学入学を控えていた川中だいじさんが創刊した手書きの新聞だ。川中さんはX(旧Twitter)などで次々に記事を投稿。その存在と発言は瞬く間に話題に。今やXのフォロ...
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支持率と不満の乖離 政治と国民の認識差を生む構造
今回のニュースのポイント「支持=満足」ではない消極的選択:支持理由の多くに「他に良い人がいない」という消極的回答が含まれており、政策への不満と支持が同居する構造があります。SNSによる「感情の増幅」....
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補助金はなぜ続くのか。出口が見えない「やめられない理由」と構造の罠
今回のニュースのポイント・「一時しのぎ」が常態化する構造:本来は物価高などのショックを和らげる一時的な措置として始まった補助金が、家計や業界の「既得権」として定着し、政治的に終了の決断を下しにくい状況...
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中道改革連合新代表・小川淳也の実像。延べ数十時間にも及ぶ〝デスマッチ取材〟を重ねたフリーライター・和田靜香が語る
衆院選で議席を3分の1以下に減らした「中道改革連合」。そんなどん底の中、代表に就いた小川淳也とは何者なのか。過去にはドキュメンタリー映画の題材にもなるなど、たびたび注目を集めてきたその人物像や魅力を、...
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"群れない"高市首相の足元でなぜか自民党「派閥大復活」の怪
2024年、岸田文雄政権によって自民党の派閥はそのほとんどが解散した。そして、"派閥嫌い"な高市首相の存在によって、いよいよ復活の目はなくなった......と思いきや、実際に起きているのはその逆の現象...
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高市首相の「食品消費税ゼロ」政策にツッコミを入れたい6つの論点
高市首相が意欲を示す「食品消費減税」。実施時期や具体的な内容は未定だが、食品が安くなるのは純粋にうれしい!!だが、識者に見解を求めると、どうにも皆さん否定的。いったいなぜ!?絶対に見過ごせない論点を厳...
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立憲⇒中道の落選議員たちが明かす"惨敗理由"や"小川新代表"への思い「党執行部を責めません。だけど...」
野党大敗となった先月の総選挙。特にダメージを被ったのが中道改革連合に合流した旧立憲民主党の議員たちで、144議席から21議席へと8割以上が落選の憂き目に遭った。今回その中から、30代、40代の若手が集...
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【#佐藤優のシン世界地図探索150】「高市幕府」の世で、日本の若者たちは楽園での生活を満喫する!?
ウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作家で元外務省主任分析官、同志社大学客員教授の佐藤優氏が、オシント(OSINT...
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【独裁クイーン】高市首相"やりたい放題"スケジュール2026~2028
先の衆院選で歴史的大勝を収めたことで、永田町を制圧した高市早苗首相。2028年の参院選まで国政選挙がないということもあって、今後は彼女の政策案が相当国会を通りやすい状況になった。では、その具体的な中身...
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【政策の裏側】「先送り」もまた一つの決定。予算配分と合意形成の壁から読み解く政治の優先順位
今回のニュースのポイント・予算配分という最大の決定:政治の核心は「限られた税金を誰に配るか」という優先順位の決定にある・改革を阻む複合的な要因:既得権益の反発だけでなく、財源確保の困難さや技術的な準備...
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【#佐藤優のシン世界地図探索148】「脳内戦艦サナエ」、衆院選挙に大勝利して「高市幕府」を開く!!
ウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作家で元外務省主任分析官、同志社大学客員教授の佐藤優氏が、オシント(OSINT...
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「外為特会でホクホク発言」で、恐怖の「サナエ・ショック」"株&円&債券トリプル安!!!"がマジで来るぞ!!
衆院選で歴史的大勝を収めた高市首相だが、実は経済分野に関して、選挙前より思わぬ面々から激しいツッコミを受けていたのをご存じだろうか?このまま突き進むと、"サナエ・ショック"の危機が!?***【「ホクホ...
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「国民会議で検討する」の真意は? 食料品消費税ゼロ化を"検討"する「国民会議」ってナンだ!?
「食料品の消費税をゼロにするのは悲願」と言った一方で、「国民会議で検討を加速する」とも発言した高市首相。本当に減税は実現するのか?そのカギとなる「国民会議」について解説する。***【国民会議の設置は選...
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「誰が決めているのか」が見えない政治の正体、内閣・与党・官僚の複雑な三角関係
「政府方針を固める」「与党内での調整が難航」「官僚による根回し」。ニュースを見ていると、こうした表現が毎日のように流れてきます。登場するのは、首相や大臣、党の幹部、そして黒子としての官僚たち。誰もが物...