「立憲民主党」のニュース
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国会会期延長…高市首相を余裕シャクシャクにさせた“戦犯” 集中審議でも懲りずに「十八番答弁」全開まくしたて
疑惑まみれの高市首相が国会から逃げ回った結果、法案が渋滞したまま時間切れ。特別国会は17日が会期末だったが25日まで8日間の延長が決定。高市政権は政府提出の予防接種法改正案と建築物省エネ法改正案、議....
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基本政策「労働者重視」追加へ=中立公、合流協議で
中道改革連合、立憲民主党、公明党の幹事長は17日、秋の合流を視野に入れた「3党組織課題協議会」の会合...
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改正皇室典範めぐり福山参院副議長、立憲の反対は「十分に理解できる」
参議院の福山哲郎副議長は、改正皇室典範の成立を受けて会見し、自身の出身会派である立憲民主党が反対した...
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中立公合流「賛成」1割=国民連立入り、反対45%―時事世論調査
時事通信の7月の世論調査で、中道改革連合、立憲民主党、公明党が合流すべきかどうか尋ねたところ、47....
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今国会、会期延長へ 副首都法案17日成立困難
政府、与党は17日までの今国会会期を延長する方針を固めた。自民党の磯崎仁彦参院国対委員長と立憲民主党...
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高市首相「近日中に陳述書」の約束も反故…未提出のまま国会閉会“虚偽答弁上等!”の疑惑再燃封じ
こんな人をどうやって信用しろというのか。今国会も残りわずか。高市首相が「近日中に」と自ら願い出た約束を果たすそぶりすら見せない。「近日中に奈良の秘書の陳述書を予算委の理事会に提出します。それをもっ.....
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参議院の予算委集中審議を17日午後に3時間開催へ 与野党が合意
参議院で自民党と立憲民主党の国会対策委員長が会談し、自民党と立憲民主党があさっての午後、高市総理が出...
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参院予算委、17日集中審議=自・立が合意
自民党の磯崎仁彦参院国対委員長と立憲民主党の斎藤嘉隆国対委員長は15日、国会内で会談し、参院予算委員...
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自民、副首都法案の16日参院審議入りを提案
自民党の磯崎仁彦参院国対委員長は15日、立憲民主党の斎藤嘉隆国対委員長との会談で、同日に衆院を通過す...
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中立公「高市政権は国会軽視」=党首討論で追及へ
中道改革連合、立憲民主党、公明党の幹事長らが14日、国会内で会談し、高市政権は国会を軽視しているとし...
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中道の落選組55人が党内グループ横断し結集も…小川淳也代表への後押しなのか、脅威なのか?
中道改革連合、立憲民主党、公明党が設置した合流についての協議会。9日、3党の幹事長らが2回目の会合を開いた。今秋の臨時国会で「新たな体制」の発足を目指すことで一致してはいるが、基本政策や方法(①合流....
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国会正常化も先行き不透明…衆院野党からの「定数削減」断念要求に“チンピラ”維新はどうする?
答弁から逃げ回る高市首相のせいで終盤国会がストップしていたが、6日、参院自民党と立憲民主党の両国対委員長が国会内で会談し、野党側が求めていた高市首相出席の参院予算委員会の集中審議と党首討論の実施で合....
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数を増していく「曖昧な弱者」を理解し、左右対立を超えた政治を考えるための一冊!『曖昧な弱者の時代』(著:伊藤昌亮)
一見不思議なタイトルの『曖昧な弱者の時代』という新書が注目されている。生活保護受給者や性的少数者、外国人、女性といった「明白な弱者」にはカウントされないが、社会的にやや不利な状態に置かれ、鬱屈した感情...
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高市首相また国会で火ダルマ…中傷動画や暗号資産疑惑めぐり“小芝居”炸裂の答弁修正
国会が空転している。特別国会の閉会が20日後に迫る中、高市政権の強引な国会運営に怒った野党は衆院で審議拒否。参院も新たな日程調整に応じていない。中傷動画や暗号資産疑惑をめぐる高市首相のデタラメ答弁が....
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注目の集中審議で高市首相が“錯乱答弁”連発…「中傷動画」「サナエトークン」野党質問を圧殺し被害者ヅラ
「総理としての業務時間が確保できなくなっている」「金曜から今朝まで、ほとんど睡眠をとっていません」高市早苗首相は一体、何をアピールしたいのか。同情して欲しいということなのか──。22日、衆参の予算委員...
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立憲⇒中道の落選議員たちが明かす"惨敗理由"や"小川新代表"への思い「党執行部を責めません。だけど...」
野党大敗となった先月の総選挙。特にダメージを被ったのが中道改革連合に合流した旧立憲民主党の議員たちで、144議席から21議席へと8割以上が落選の憂き目に遭った。今回その中から、30代、40代の若手が集...
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中道改革連合・代表選が本日投開票 小川・階両氏が激突、衆院「予算審議」の行方を左右
衆院選(2月8日投開票)を受け、18日の特別国会召集を前に各党の動きが加速している。本日2月13日、衆議院でキャスティングボートを握る「中道改革連合」の代表選が投開票される。2月18日の国会召集を目前...
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衆院選最終日、高市首相「二子玉川」演説の戦略的意図
2026年2月8日の衆院選投開票を明日に控えた本日、高市早苗首相が最後の大規模街頭演説の地に選んだのは、東京の激戦区を象徴する世田谷区・二子玉川であった。自民党総裁として「日本列島を強く豊かに」という...
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9条に自衛隊明記、自民賛成、中道反対、他党は
衆院選挙終盤選に突入した新潟県での自民候補応援街頭演説で高市早苗自民総裁(総理)が選挙期間中初めて「憲法改正をやらせてください」と憲法9条への「自衛隊明記」へ「(自衛隊を)実力組織として位置づける.....
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【大阪トリプル選挙】「自民 vs 維新」怪奇バトルの裏側を突撃取材!
高市早苗首相による解散・総選挙宣言に乗じて日本維新の会代表の吉村洋文氏から飛び出たのは大阪府知事選、市長選の出直しダブル選挙だった!突如異例のトリプル選挙に突入した大阪。連立を組んではいるけど、大阪で...
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高市首相の「責任ある積極財政」でトクするのは誰? 本当に国民のための政策なら「おおよそ30兆~40兆円ぐらいの財源が捻出できる」
わずか94日――。突如、解散・総選挙に踏み切った高市早苗首相。就任時に掲げた「責任ある積極財政」も今のところ各種政策の成果は限りなくゼロに近い。そこで、ついに伝家の宝刀「消費税の時限減税」を抜くも、国...
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予測不能の"仁義なき選挙戦"各党の「必勝戦略」を読み解く! この30年で最も複雑な構図変化
通常国会冒頭の衆院解散――60年ぶり。前回の総選挙から1年3ヵ月という短さ――46年ぶり。解散から投開票日まで16日という期間――戦後最短。真冬の総選挙――36年ぶり。そして自公の選挙協力は消滅し、立...
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幹部同士の夫婦喧嘩がきっかけで分裂状態へ!? 新左翼最大の『中核派』、断末魔の叫び
総選挙に向けて立憲民主党と公明党が合流して立ち上がった中道改革連合に対し、「中革」との略称が「過激派を連想する」と不意に脚光を浴びた中核派。その組織は目下、分裂状態に陥り、存続の危機に瀕している。60...
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「自民だけで過半数」に黄色信号? 中道改革連合「"公明票"で20選挙区は自民から議席を奪える」の皮算用
立憲民主党と公明党が合流した新党「中道改革連合」の誕生で混沌としてきた今回の衆院選。新党結成の知られざる内幕、さらには同党の内部から聞こえてくる票読みの現実度についても取材した。そして、高い支持率を誇...
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高市首相の「今なら勝てる解散」にくすぶる"不安要素"とは? トランプの動向にスキャンダル再燃も!?
1月23日召集の通常国会で衆議院の解散・総選挙を宣言した高市早苗首相。高支持率を頼みに自民党による"国会制圧"を狙う。ただ、党内には不安の声も。有権者の高市首相支持はイコール自民党支持ではない。そんな...
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今秋からの食料品の消費税ゼロ実施も公約 中道
「生活者ファースト」の政策で国民生活と平和を守ると提唱して公明党と立憲民主党で結党した「中道改革連合」(略称・中道)の結党大会が22日、都内であり、野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏が共同代表に就任。幹事長には安...
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個人の尊厳を重視するのが「中道」と野田氏
中道改革連合(略称・中道)の野田佳彦共同代表は立憲民主党党員らに結党経緯を説明。「中道改革路線結集の構想は昨年の高市政権発足により公明党が連立与党から離脱した時点から始まっていた」とし、自民との視点の...
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「中道」誕生 高市総理の解散が引き金 福山氏
福山哲郎参院副議長は17日、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表が記者会見で新党名を「中道改革連合」(略称・中道)としたことを外遊先のウイーンで報道により知ったとXに投稿。「高市総理の解散が...
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裏金議員の重複認可調整報道に「これが全て」
立憲民主党の小沢一郎衆院議員(事務所)は共同通信が自民党は衆院選に向け「裏金事件に関係した議員を比例代表への重複立候補を認める方向で調整に入った、と複数の自民党幹部が17日明らかにした」との報道を受け...
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立公決断「中道改革連合」略称「中道」を結党
立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は16日、新党「中道改革連合」を設立したと発表した。略称は「中道」とし、党のロゴマークも同時発表した。2月8日にも投開票が予定される衆院選を前に、右傾化す...