「玉木雄一郎」のニュース
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高市首相2カ月ぶり党首討論「嘘と居直り」のデタラメ60分…国民民主に猫なで声、公明には高圧
今国会は17日が会期末だ。国会を軽視する高市早苗首相が招いた審議ストップのツケは大きく、自民党が最優先する皇室典範改正案を含む法案が大渋滞。会期延長が不可避となる中で15日、党首討論が実施された。高....
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【高市総理×国民・玉木雄一郎代表】「気合と根性だけでマーケットは動かない」消費税減税や皇室典範など重要法案残る中で…党首討論で交わされた論戦【全文掲載】
高市総理は7月15日、野党党首との党首討論を行い、様々な重要法案などをめぐり論戦を交わしました。高市...
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国民民主、9月6日に代表選
国民民主党は15日の両院議員総会で、玉木雄一郎代表の任期満了に伴う代表選を、9月6日に行うことを決め...
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国民民主、9月6日代表選 玉木氏の続投有力視
国民民主党は15日、玉木雄一郎代表の任期満了に伴う党代表選を8月22日告示、9月6日投開票の日程で実...
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国民民主、9月6日に代表選
国民民主党は15日の両院議員総会で、玉木雄一郎代表の任期満了に伴う代表選を、9月6日に行うことを決め...
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国民民主「副首都」反対へ=修正協議調わず
国民民主党の玉木雄一郎代表は15日の党会合で、「副首都」創設法案に反対する方針を表明した。与党との修...
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木原稔官房長官「国会会期延長必要ない」が波紋呼び修正…失言連発で“調整役”として機能せず
国会会期は残すところあと2日。高市首相の答弁拒否や政府・与党の強引な国会運営で野党の審議拒否を招き、いまだ政府提出法案が10本も残る大渋滞だ。1週間程度の会期延長が現実味を帯びてきたが、延長に関する....
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副首都法案で維新vs国民民主“新旧ゆ党”綱引きの醜悪…「大阪ありき」か「他の政令市も」で不毛バトル
国会会期末が17日に迫る中、成立が不透明になっているのが、与党提出の「副首都」構想関連法案だ。大規模災害に備えて首都機能を代替する「副首都」設置を見据えたものだが、悲願の大阪都構想と絡めて成立を狙う....
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高市政権"それ急ぐ必要ある?"問題の不穏な力学とは? 「実は党内でひそかに"サナエ離れ"が......」。テキトーすぎる国旗損壊罪&国民投票法改正に、国民が望んでいない皇室典範改正まで...
高市政権が"加速"している。首相自ら成立を目指すと宣言しつつも、ハードルが高かった法案や法改正の数々。それらを一気に審議入りまでこぎ着け、自民党の"数の力"で完成まで持っていこうとしているのだ。しかし...
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国民民主に公認取り消された娘が自死、母親も追うように…党内を震撼させた玉木代表の「長文釈明」
よほど頭にきたのか。国民民主党の玉木雄一郎代表が週刊文春に噛みついている。2024年4月に実施された衆院東京15区補選をめぐり、国民民主に公認を取り消され、6カ月後に自殺した高橋茉莉さん(享年27)の...
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予測不能の"仁義なき選挙戦"各党の「必勝戦略」を読み解く! この30年で最も複雑な構図変化
通常国会冒頭の衆院解散――60年ぶり。前回の総選挙から1年3ヵ月という短さ――46年ぶり。解散から投開票日まで16日という期間――戦後最短。真冬の総選挙――36年ぶり。そして自公の選挙協力は消滅し、立...
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高市首相の「今なら勝てる解散」にくすぶる"不安要素"とは? トランプの動向にスキャンダル再燃も!?
1月23日召集の通常国会で衆議院の解散・総選挙を宣言した高市早苗首相。高支持率を頼みに自民党による"国会制圧"を狙う。ただ、党内には不安の声も。有権者の高市首相支持はイコール自民党支持ではない。そんな...
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総理「邦人の安全最優先」志位氏「米を非難」
高市早苗総理は4日、Xで「ベネズエラでの事案を受け、日本政府としては私の指示の下、邦人の安全確保を最優先としつつ、関係国と緊密に連携し対応にあたっています」と発信した。高市総理は「ベネズエラ情勢につい...
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自・国が税制改正、来年度予算年度内成立へ合意
高市早苗自民党総裁と国民民主党の玉木雄一郎代表が18日会談。いわゆる「年収の壁」(基礎控除と給与所得控除の合計額)を現行の「160万円」から「178万円」にまで引き上げ「働く納税者の約8割をカバーする...
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定数削減は選挙制度見直しと合わせて
自民、維新の両党による衆議院議員定数1割削減へ、自民党は1割削減法案を政調審議会で了承し、削減方法については衆院議長の下に各党が参加する協議会で抜本的な選挙制度改革を含め議論し、結論を得るとし、具体化...
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15日午後、立維国3党党首のみの会談へ
立憲民主党の安住淳幹事長は14日、日本維新の会、国民民主党の幹事長との会談後のぶら下がり会見で、3党党首会談を野田佳彦代表、藤田文武共同代表、玉木雄一郎代表の3人のみで15日午後に開催すると語ると.....
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政治空白つくるべきでない「不信任案提出せず」
立憲民主党の野田佳彦代表は19日、「総理経験者として、今、政治的空白をつくるべきでない」との考えから、内閣不信任案は提出しないと表明した。日本維新の会の前原誠司共同代表は総理経験者の野田氏の発言には「...
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11日「党首討論」12日には「党首会談」
今国会3回目の党首討論が11日午後6時から行われる。12日には党首会談も予定される。G7サミット訪米前にトランプ関税を巡る党首会談をとの意向が立憲民主党の野田佳彦代表から示されていた。まず11日の党首...
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トランプ関税などを巡り11日「党首討論」
今国会3回目の党首討論が11日午後6時から行われる。G7サミット訪米前にトランプ関税を巡る党首討論をとの意向が立憲民主党の野田佳彦代表からも示されていた。時間は45分。野田氏のほか日本維新の会の前原誠...
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石破総理(総裁)が立憲・野田代表らと会談へ
石破茂総理(自民党総裁)は特別国会が召集される予定の11日、当日午前中に野党第1党の立憲民主党・野田佳彦代表や国民民主党の玉木雄一郎代表と個別に会談し、国会運営で協力を求める。石破総理は今月1日、内閣...
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玉木代表に首班指名の「再考」を要望 小西氏
立憲民主党の小西洋之参院議員は国民民主党が特別国会での首班指名決選投票でも「玉木雄一郎」と党代表名を書くとしていることにXで「裏金事件は自民党型派閥政治の悪しき一例にすぎず、これを永田町から根絶し.....
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立憲は首相ポストより政策実現で次期政権めざせ
衆議院の自公過半数割れで野党第1党の立憲民主党は野党各党への特別国会での首班指名に党代表の「野田佳彦」と書いてほしいと働きかけを行っているが、立憲支持者からは「維新と手を結ぶなんてありえない。立民にと...
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核兵器禁止条約会議へオブザーバー参加を立憲ら
広島への原爆投下から79回目の夏。広島平和記念公園では6日午前8時から、原爆で亡くなった人たちを慰霊するとともに平和への誓いを新たにする「広島平和記念式典」が催された。立憲はじめ野党各党は来年開かれる...
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自民の裏金 日本の民主主義の根幹揺るがす問題
国民民主党の玉木雄一郎代表は12日開いた党大会後の会見で「国民民主党は『対決より解決、政策本位で与野党を超え、政策ごとに一致できる政党と協力していく』方針」と改めて『政策本位で取組む』姿勢を強調した。...
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政倫審 開けなければ自民反省していないのでは
国民民主党の玉木雄一郎代表は13日の記者会見で自民党派閥の政治資金パーティーを巡る裏金問題に関して浜田靖一国対委員長がNHK日曜討論番組で政治倫理審査会を開いて(議員が説明するように)やると言ってい....
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消費税率「税率一本化も引き下げも考えず」総理
岸田文雄総理は25日の衆院本会議で消費税減税について各党代表質問に答え「消費税減税は考えていない」と消費税率を下げる考えはないことを明確にした。消費税率引き下げについて、日本維新の会の馬場伸幸代表、国...
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改憲推進、改憲反対 それぞれ集会でアピール
憲法記念日の3日、憲法改正を目指す「民間憲法臨調」と「美しい日本の憲法をつくる国民の会」などが都内の砂防会館で「国難迫るー急げ、憲法に国防条項、緊急事態条項の明記を!」をテーマに公開憲法フォーラムを開...
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党支持広がらない要因に泉代表の発信力も
立憲民主党の蓮舫参院議員が早稲田大学で17日夜講演した際、党の支持が参院選で広がらなかった要因について「泉代表の発信力がダメなのではないか。経験が浅く、知名度がない人をトップに立てると、まっとうな政策...
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反社団体活動排除へ法制定視野に検討 玉木代表
国民民主党の玉木雄一郎代表は4日までに旧統一教会(世界平和統一家庭連合)や関連団体などを念頭に「国民民主党は、憲法が保証する信教の自由は尊重する。一方、社会通念とかけ離れた特異な主義・主張の具現化に向...
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(旧)統一教会からの支援「票の割り振り」も
自民党の青山繁晴参院議員が自身のブログ「青山繁晴の道すがらエッセイ」で7月18日にアップした「自民党の立候補者と(旧)統一教会の関係をめぐって、わたしが参院選の前に行動したこと」の中で、選挙をめぐる教...