『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』心理描写の細やかさと映像・音響の没入感はシリーズをまだ知らない人も必見! 興行収入15億円・観客動員91万人を突破
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 1月30日(金)全国公開中の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が興行収入15億円・観客動員91万人を突破しました。。



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 2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中。



 1月30日(金)より、IMAXR含めて合計431スクリーンにて公開中の本作は、公開11日間(1月30日~2月9日)で興行収入15億円、観客動員91万人を突破しました! 「会話の裏にある心理戦が濃密すぎて、一回じゃ咀嚼しきれない。もう1回行く」「映像、音楽、物語すべてに圧倒された」「実写かと思うような風景の映像美に驚かされた」「最後の怒涛の展開は何度も見たくなる。こんな作品が見たかった」「圧倒的。さすがガンダム。ガンダムをもし知らなくても、これは観ないと」など、SNSでは本作の心理描写の細やかさと映像・音響の没入感を評価する声が挙がっており、リピート鑑賞者も続出しています。



■映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開11日間興行成績

興行収入:1,532,284,040円

観客動員:914,106人

※興行通信社調べ。



『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』作品概要


【公開表記】

1月30日(金)全国公開

【スタッフ】

原作:富野由悠季/矢立肇

監督:村瀬修功

脚本:むとうやすゆき

キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき

キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦

メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦

メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己

美術設定:岡田有章

美術監督:大久保錦一

色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一

ディスプレイデザイン:佐山善則

CG ディレクター:増尾隆幸

撮影監督:大山佳久

特技監督:上遠野学

編集:今井大介

音響演出:笠松広司

録音演出:木村絵理子

音楽:澤野弘之

企画・制作:サンライズ

製作:バンダイナムコフィルムワークス

配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

【キャスト】

ハサウェイ・ノア:小野賢章

ギギ・アンダルシア:上田麗奈

ケネス・スレッグ:諏訪部順一

レーン・エイム:斉藤壮馬

ガウマン・ノビル:津田健次郎

ケリア・デース:早見沙織

イラム・マサム:武内駿輔 ほか



(C)創通・サンライズ

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