【ボートレース下関(ナイター)一般】長丁場の箱根駅伝とは正反対の超短期シリーズ


【記者コラム・岡部貴礼のタカさ~んチェック】

 お正月恒例の箱根駅伝が2、3の両日に行われた。10区間に及ぶ長丁場の戦いは、往路の5区で首位に立った青山学院大学が復路の6~10区でも、その座を明け渡すことなく押し切って大会3連覇を達成した。


 しかも、大会最速タイムでの偉業だという。大記録を打ち立てた選手たちには心から拍手を送りたい。

 一方、下関ボートでは箱根駅伝とは正反対の超短期シリーズ。3~4走の予選を勝ち抜いて準優、そして優勝戦の舞台に立ち、優勝という栄冠に輝くのは誰になるのか。

 ▼9R 良機47号を手にしたのが梶原正。「良かったです。特訓では出ていきました」と機力も良好。まくって白星奪取も。3-456-全。

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【ボートレース下関(ナイター)一般】長丁場の箱根駅伝とは正反対の超短期シリーズ

良機47号を手にした梶原正


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