2026年1月29日(木)に台湾で開幕したゲーム展示会「2026台北國際電玩展(以下、台北ゲームショウ2026)」
「バンダイナムコ」ブースには「ドラゴンクエストVII Reimagined」「僕のヒーローアカデミア All's Justice」など発売間近のタイトルがずらり。
「CODE VEIN II」の美麗コスプレイヤーにも会えた、会場の様子をお届けします!
期待のタイトルが揃うバンダイナムコブース!
バンダイナムコブースに突撃します。
真っ先に目に入ったのが2026年2月5日(木)発売予定の「ドラゴンクエストVII Reimagined」のパネル。
主人公、マリベル、キーファ、ガボとオオカミの背後に大迫力のギガントドラゴンが!
モンスターとの対比でキャラクターたちが小さく見えます・・・。
ちなみになぜスクエアエニックスのタイトルがバンダイナムコブースにあるのかというと、「萬代南夢宮娛樂(バンダイナムコエンターテインメント)」がパブリッシング担当だからだそう。
発売を前にいち早く冒険に出れる試遊もありました。
「僕のヒーローアカデミア」の最新作「僕のヒーローアカデミア All's Justice」も。
こちらも2026年2月5日(木)発売予定です。
ゲームだけでなく、BANDAI SPIRITSの一番くじも大人気!
景品のフィギュアが飾られていて、これは引きたくなってしまう・・・。
バンダイナムコの様々なタイトルの試遊が実施されているエリアは大勢の人で賑わっていました。
ウィッシュリスト追加や写真撮影で、「太鼓の達人」グッズやNintendo Switch2がプレゼントされる豪華企画も。
「ELDEN RING」では主人公“褪せ人”の等身大フィギュアが存在感を放っていました。
精密に造られていて大迫力。
2026年1月29日(木)に発売したばかりのアクションRPG「CODE VEIN II」エリアは吸血鬼らしく赤く染められ雰囲気たっぷり。
武器が切り替えられる爽快アクションを試遊で楽しんでいました。
特に注目を集めていたのが、美麗コスプレイヤー!
主人公やヴァレンティン・ヴォーダたちが登場。
吸血鬼ハンターの主人公、かっこよすぎます。
以上、台北ゲームショウ2026のバンダイナムコブースレポートでした!
©Bandai Namco Entertainment Inc.
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX
© SUGIYAMA KOBO
©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会
©2026 FromSoftware, Inc.


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