下北沢成徳(東京)・キャプテンの武田彩花に試合後インタビュー。
前回大会準優勝の下北沢成徳は、1月6日に行われた全国大会2回戦で静岡県代表 富士見と対戦。


3年生エースの萩野明花を中心に多彩な攻撃を演じたが、フルセットの激闘の末、惜しくも敗れた。

試合直後、武田キャプテンは「1.2年生の助けもあり、3年生として底力を見せたかった」と悔しさを滲ませた。
最後は後輩たちへ、想いを語った。

富士見 2-1 下北沢成徳
第1セット 20-25
第2セット 25-18
第3セット 30-28

試合ハイライトはこちらhttps://sportsbull.jp/haruko/game/9514/highlight/

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