「原辰徳」のニュース (756件)
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【巨人】原辰徳氏「初回が全て」1死も奪えず4失点の“ミスターパーフェクト”をバッサリ
◆交流試合巨人OB2―7ジャイアンツ女子チーム(25日・ジャイアンツタウンスタジアム)巨人OBと巨人女子チームが2年ぶりに対戦。静岡草薙球場で行った前回23年に続き女子が快勝した。OBの先発は「ミスタ...
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【巨人】原辰徳氏「ファンあってのプロ野球」OB打線の「4番・三塁」で先発、右前安打で沸かせる
◆交流試合巨人OB2―7ジャイアンツ女子チーム(25日・ジャイアンツタウンスタジアム)巨人OBと巨人女子チームが2年ぶりに対戦。静岡草薙球場で行った前回23年に続き女子が快勝した。OBの先発は「ミスタ...
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高橋由伸、原辰徳、小笠原道大のクリーンアップ 先発は槙原寛己 巨人OB対ジャイアンツ女子チーム戦
◆交流試合巨人OB―ジャイアンツ女子チーム(25日・ジャイアンツタウンスタジアム)巨人の新ファーム球場・ジャイアンツタウンスタジアムの開業を記念した、巨人軍OBとジャイアンツ女子チームの交流試合が午後...
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「次はいい投手から」原辰徳氏が槙原寛己氏に苦言!?先発で1死も奪えず4失点…巨人軍OBが女子チームに敗戦
◆交流試合巨人OB2―7ジャイアンツ女子チーム(25日・ジャイアンツタウンスタジアム)巨人の新ファーム球場・ジャイアンツタウンスタジアムの開業を記念した、巨人軍OBとジャイアンツ女子チームの交流試合が...
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【巨人記録室】岡本和真2戦&2打席連発!原辰徳に並ぶ4番打者8年連続2ケタ本塁打
◆JERAセ・リーグ巨人4―1DeNA(23日・東京ドーム)4番打者で先発の岡本(巨)が5回に先制の10号、7回に11号で2打席連続の本塁打。1試合2発、2打席連発ともに4月16日以来、自身23試合ぶ...
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【巨人】OBが女子に敗戦 4番・原辰徳氏ら安打 中畑清監督が「代打オレ」投手は11番手まで継投
◆交流試合巨人OB2―7ジャイアンツ女子チーム(25日・ジャイアンツタウンスタジアム)巨人OBと巨人女子チームが2年ぶりに対戦。静岡草薙球場で行った前回23年に続き女子が快勝した。初回、OBの先発・槙...
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【高校野球】今も色褪せぬ60年前の記憶 三池工が甲子園でつかんだ栄光と炭鉱の街を包んだ伝説の150キロパレード
栄光の夏から60年〜三池工業の今(前編)かつて炭鉱の街を沸かせた快挙から60年の年月が過ぎようとしている。福岡県の最南端、九州のほぼ中央に位置する大牟田市は、明治以降、三池炭鉱と石炭化学コンビナートの...
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「君がマスクを被るのは優勝するためだ」 世界の王貞治と20歳の城島健司が築いたホークス黄金時代の礎
福岡ソフトバンクホークスCBO城島健司インタビュー(前編)幼い頃に聞かされた"世界のホームラン王"の伝説。やがてその王貞治氏が監督を務める福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団し、...
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中畑清が篠塚和典に涙で感謝した、1989年日本シリーズでの現役最後のホームランに「ありがとう、シノ」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(5)(対談4を読む:同期のふたりが明かすドラフト1位をめぐる裏話厳しかった伊東キャンプには「感謝」>>)巨人のレジェンドOBである篠塚和典氏と中畑清氏による対談。その5...
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【中畑清×篠塚和典】同期のふたりが明かすドラフト1位をめぐる裏話 厳しかった伊東キャンプには「感謝」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(4)(対談3を読む:中畑清が篠塚和典との対談で明かした、DeNA三浦大輔監督に伝え続けていること期待の若手は「我慢して使うべき」>>)芸術的なバットコントロールと守備で...
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【追悼】ルーキー原辰徳がセカンド→控えになった篠塚和典に長嶋茂雄が「腐るなよ」 巨人の安打製造機が振り返る救いの言葉
プロ野球・読売巨人軍の選手、監督として活躍し、「ミスタープロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督が逝去した。なぜ長嶋氏は誰からも愛されたのか。スポルティーバでは今回追悼の意を込めて、巨人軍の愛...
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【追悼】長嶋茂雄監督から「準備しなくていい」の直後に「代打・篠塚」 ミスターの直感は多くの人を困惑させ、惹きつけた
プロ野球・読売巨人軍の選手、監督として活躍し、「ミスタープロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督が逝去した。なぜ長嶋氏は誰からも愛されたのか。スポルティーバでは今回追悼の意を込めて、巨人軍の愛...
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秋広優人・大江竜聖とリチャードの衝撃トレードに広岡達朗が「釣り合っていない」と語る理由
いつの時代も、トレードは大きな衝撃を伴うものだ。5月12日、巨人の秋広優人と大江竜聖が、ソフトバンクの砂川リチャードとの2対1のトレードが決まった。毎年のように「巨人の期待の若手」として注目され、直前...
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篠塚和典が選ぶ巨人歴代ベストナイン 「ON抜き・V9以降」の条件で名前が挙がったのは?
篠塚和典インタビュー巨人歴代ベストナイン前編卓越したバットコントロールと華麗なセカンドの守備で、長らく巨人の主力として活躍した篠塚和典氏。引退後は巨人の打撃コーチや内野守備・走塁コーチ、総合コーチを歴...
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【巨人】原辰徳監督「投手に簡単に打たれるというね。大城は考えないといけない」
【巨人】原辰徳監督「投手に簡単に打たれるというね。大城は考えないといけない」。◆JERAセ・リーグ巨人0―4阪神(19日・東京ドーム)巨人が同率4位に並んでいた阪神に敗れ、4連敗で5位に後退した。先発の山崎伊織投手(23)は6回まで無失点と好投したが、7回途中に右手中指の爪が割...
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【巨人】原辰徳監督、クリーンアップ5得点に「点の取り方も非常に良かった」
◆JERAセ・リーグ巨人6―0中日(23日・東京ドーム)巨人がエースの快投で今季ワーストの連敗を6で止めた。先発の菅野智之投手(32)が中日打線を相手に8回2安打無失点、無四死球と完璧な内容で6月2日...
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【巨人】原辰徳監督、メルセデスは「抑える時も、崩れ方も早い」
【巨人】原辰徳監督、メルセデスは「抑える時も、崩れ方も早い」。◆JERAセ・リーグDeNA7―3巨人(17日・横浜)巨人はDeNAに逆転負けを喫した。「2番・遊撃」でフル出場した坂本勇人内野手(33)が3回、腰痛から復帰後初安打となる右前への先制打。4番の中田翔...
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【巨人】原辰徳監督「追加点取れなかったというところが…」3回一挙3点も逆転負け
◆JERAセ・リーグDeNA7―3巨人(17日・横浜)目には見えない「試合の流れ」の怖さを思い知らされた一戦となった。3―7の9回2死、代打・石川が右飛に倒れて試合終了。幸先良く3点をリードしたが、追...
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巨人の春男・小林の旬はいつ? 今年もオープン戦では絶好調だったが…
「Gの春男」に旬は訪れるのか。新型コロナウイルスの感染拡大によって異例の調整が続く中、巨人・小林誠司捕手(30)の打棒にチーム内の関心が集まっている。例年の春先はとにかく打撃が絶好調だが、今季は大好物...
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ドラ1堀田に続き…巨人駆け込みオペラッシュも
また振り出しに戻った。プロ野球の開幕が最短でも5月以降へ先送りされることが決まり、シーズンの日程はますます不透明になってきた。仮に開幕できたとしてもイレギュラーなスケジュールになることは必至。加えて、...
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巨人・岡本和 “呪い ”断ち切る決勝14号 原監督「ストレスがすべて出たんじゃないか」
巨人・原辰徳監督(62)が、4―3で勝利した30日のソフトバンク戦(ペイペイ)後、決勝の14号勝ち越しソロを放った岡本和真内野手(24)の活躍の要因を分析した。岡本和は同点で迎えた5回、和田の直球を力...
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巨人・原監督ニヤリ 発奮の松原プロ1号は「必然だったと思いますよ」
巨人が敵軍の「ブルペンデー」を完全撃破した。3日のDeNA戦(東京ドーム)は、今季最多13得点の猛攻で13―4で下し、今季2度目の5連勝。1日から始まった試練の13連戦最初のカードを3連勝でクリアした...
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巨人・岩隈 手術の右肩状態気になるが…松坂式で復活へ
巨人・岩隈久志投手(37)が12日(日本時間13日)、米ロサンゼルスでマリナーズ時代のチームメートだったヤクルト・青木宣親外野手(37)とともに自主トレを公開した。手術した右肩の状態が懸念されるなか、...
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長野&内海の生え抜き功労者放出に原監督の覚悟を見た V逸なら360度逆風
巨人・原辰徳監督(60)が8日、人的補償で電撃移籍が決まった長野久義外野手(34)と内海哲也投手(36)について初めて言及した。スター選手のダブル流出は球界に大きな衝撃を与えたが、事実上の「生え抜き功...
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巨人・原監督に後継者問題を直撃 「いいとこ突いているねえ」
盟主再建を託された巨人・原辰徳監督(60)の2019年シーズンが幕を開けた。5年ぶりのV奪回が至上命令となる一方、三たび舞い戻った指揮官は自身の後継者育成という大仕事も同時に担う。そのカギを握るのが主...
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巨人・原監督式コーチ育成術は放任主義
巨人・原辰徳監督(61)が“放任主義”で指導者育成にあたっている。第3次政権に入り2度目となる宮崎での秋季キャンプでのテーマは、ヤングGのレベルアップだけではない。コーチ陣に練習内容を“丸投げ”するこ...
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巨人・原監督「SNS禁止令」の真意
巨人・原辰徳監督(60)が、ナインによる“SNS禁止令”を予告した。昨年6月に若手ナインの痴態が動画流出し騒動になるなど、SNSでは痛手を負っている巨人だが、指揮官の発言の真意は他にあった。善かれあし...
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デーブ大久保氏〝降板・メルセデスに同情した宮本コーチの涙が巨人の強さの秘密〟
野球解説者でタレントのデーブ大久保氏(53)が9日、ツイッターで古巣の巨人の〝強さの秘密〟について語った。19日の阪神戦、先発したメルセデス投手(26)の左ヒジに2回に異変が発生。症状悪化を懸念した原...
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巨人・原監督 雨天中止も虎との首位決戦に気持ち切り替え「すべてプラスですよ」
巨人・原辰徳監督(62)は13日のDeNA戦(横浜)が雨天中止となったことを受け「すべてプラスですよ」と、14日からの阪神3連戦(東京ドーム)に気持ちを切り替えた。「迎え撃つというのは向こう(阪神)が...
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丸“年俸7億円”巨人加入決定をナイン歓迎の裏に「ご祝儀査定」菅野8億円チャンス!
もろ手を挙げて、2年連続MVP打者の加入を大歓迎だ。広島からFA宣言していた丸佳浩外野手(29)が30日、巨人への移籍を決断した。原辰徳監督(60)は「クリーンアップの一角に強い候補が入ってくれた。監...