「深セン」のニュース
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日本の田舎はいいなぁ・・・「都会よりもむしろ豊かな暮らし」=中国
中国は国土が大きい分、地域間の格差は非常に大きい。上海や深センなど沿海部の都市は中国経済の発展による恩恵を最大限に受けることができる地域であるが、内陸には発展から取り残された農村も数多く存在する。日本...
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中国の都市「住みやすさ」ランキング発表! 予想外の番狂わせに市民も騒然 7月6日の中国記事トピックス
中国社会科学院と経済日報が先月22日に発表した、『中国都市競争力報告No.15』の結果を受けて、高得点を得た自治体が各地で喜びの声をあげている。この調査では、「経済総合」「住みやすさ」「持続力」の3点...
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夜の衛星写真を見ていたら、中国がまだまだ日本に及ばない点が見つかった!=中国メディア
中国メディア・今日頭条は22日、「中国と日本の大都市における夜の明るさの地図を比較して、見えてくるものは何だろうか」とする記事を掲載した。昼間はなかなか見えないある状況が、夜になるとはっきりと描き出さ...
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M・ジャクソンのそっくりさん 中国人のW・ジャクソンがワールドツアー開催=北京
中国のエンターテインメント情報サイト微飯に掲載された情報によると、今月24日と25日の2日間、マイケル・ジャクソンのインパーソネーターであるW・ジャクソンによるコンサートが北京市内で開催される。W・ジ...
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軽自動車は良い車だけど「中国人からすれば日本で売れていることが信じられない」=中国報道
中国市場で販売台数を伸ばしている日系車だが、人気が高いのはSUV車などの大型車が中心だ。大きい自動車を好む中国人からすれば、日本では軽自動車が新車販売台数の3割以上を占めているというのは驚きのようだ。...
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レッズ槙野に広州恒大からオファー、実現すれば日本人選手の「中国サッカー観」が変わるかもしれない
サッカーJリーグ・浦和レッズに所属する日本代表DF槙野智章に、中国スーパーリーグ(「中超」)の広州恒大が獲得オファーを出したとの情報が流れ、話題を集めている。中国メディア・今日頭条は5日、もし槙野の広...
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日中両国の大都市の写真から、中国経済が完全に日本を超越したことが分かる=中国メディア
5日に開幕したリオ五輪は、2014年のサッカーW杯に続く、ブラジルでの大型国際スポーツイベントの開催となった。中国は08年に北京五輪、10年に上海万博というビッグイベントを成功させたことで、経済や社会...
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中国人には耐えられない、日本人のクレイジーな習性=中国メディア
日本政府や国内の観光業界は、外国人観光客の誘致に力を入れている。東南アジア諸国の観光客向けにビザ条件を緩和し、様々なテーマの観光プロジェクトの開発を進め、「民泊」の規制緩和に向けた検討を行っているのは...
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絶対に緩まない「ナット」 日本の技術もすごいが、わが国にも優れた製品がある=中国メディア
中国メディア・中商情報網は4日、日本の企業が開発した「緩まないナット」の技術力や、国内外で得た信頼性の高さについて紹介する一方で、中国企業でも別の「緩まないナット」が開発されその機能性に期待が寄せられ...
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訪日して驚く中国人、なぜ日本は「こんなに清潔で小綺麗なんだ?」
日本を訪れた中国人の多くが日本の清潔さに驚くという。裏返せば中国はそれだけ汚いということだが、なぜ日本は清潔さ、小綺麗さを維持することができるのだろうか。中国メディアの深セン新聞網はこのほど、日本の清...
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火鍋店の酢容器に虫40匹、客のせいにしようとする店長=中国
中国で毎日のように伝えられる食品の安全問題。当局が管理強化に乗り出してはいるものの、それだけでは不十分だ。改善を妨げている大きな要因は、問題が発生した場合に責任逃れをしようとする当事者の姿勢である。中...
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香港で爆発、米国で爆発、英国で爆発 電動キックスクーター「中国のものは爆発するんだ!」=香港メディア
香港経済日報の記事は、こう始まった。「中国のものは爆発するんだ!」――。11月30日のことだ。香港黄大仙区内の集合住宅で11月30日未明、中国製の電動キックスケーターが爆発した。香港経済日報は「香港で...
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広州の女子大生、チャットでPR「1晩6万8000円」 日本語由来の「援交」、迅速に拡大
中国では2011年ごろから「援交」または「援助交際」という言葉が社会の関心を集めるようになった。日本で女子高校生などが行う売春行為の隠語が一般化し、中国にも伝わった。中国でも経済先進地域で「迅速に蔓延...
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寒い冬には集中暖房 試運転のボイラー爆発=北京
北京晨報によると同市豊台区内で2日午前9時ごろ、試験運転中のボイラーが爆発した。中国の中部以北では、職場や学校、あるいは地区ごとに集中暖房の設備が整っている。同爆発で、周辺地区の暖房ができなくなった。...
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中国一の金持ち村・江蘇省華西村、日本で栽培の自前ブランド米を中国で新発売
中国江蘇網は1日、「中国一の金持ち村」として知られる江蘇省無錫市の華西村のブランド米として日本の山形県や福井県で栽培した有機米156トンが収穫を終え、先日現地に到着したと報じた。記事は、同村では昨年日...
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空に飛んだ風船、高圧線に接触して水素が爆発 電線ショート、テレビ爆発・電球爆発・蛍光灯も爆発
河南省鄭州市で4日午後0時50分ごろ、大量の水素入り風船が飛んで、高圧電線に接触した。風船は爆発。電線が切れてショート。近隣の建物内でテレビや電球、蛍光灯などが爆発した。大河網が報じた。昼食を食べる最...
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高速道路で事故・車両火災 閉じ込められた3人、救出直後に背後で爆発=中国メディア
呉晨嘉さんは11日午後6時10分ごろ、江蘇省の〓陽市から同省常州市市街地に向けて車を走らせていた。妊娠している妻と義理の弟も同上していた。江宜高速道路を下りようとしたとき、前方に光が見えた。さらに近づ...
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腹いせに28階屋上から充填済にガスボンベ投げ落とす、串焼き屋台近くに落下=中国
四川省華〓市の高層マンション街。午後10時ごろだった。マンションの近くに串焼きの屋台が並んでいた。多くの人が肉や野菜の串焼きを楽しんでいた。串焼きと言えばビール。一杯機嫌の人も多かった。突然、「ドーン...
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トラック積み荷の電池が爆発・・・次々誘爆、荷台の天井突き破り、炎を噴きつつ路上にはぜ散る=中国・深セン
広東省深セン市内で17日午後9時ごろ、走行中のトラックが積んでいた携帯電話用の電池が爆発・炎上した。荷台部分が箱状のトラックだったが、電池の爆発で天井部分に大穴があいた。電池は次々に爆発し、飛び出して...
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罰金支払いに「大量硬貨」の嫌がらせ!?・・・駐車違反のドライバーと警察のやりとりに、中国ネット民「警察に直接渡すのは問題」=中国版ツイッター
中国メディア・人民網は9日、浙江省温州市で駐車違反の取り締まりを受けたドライバーが、不満を示すべく罰金150元(約2890円)を1角(0.1元)硬貨1500枚で支払ったと中国版ツイッター・微博(ウェイ...
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「日本製」は高い品質と信頼の代名詞 世界の製造業が模範にした日本企業=中国メディア
中国メディアの深セン特区報は9日、撮影機材や電子機器、自動車といった高付加価値分野において日本企業は「世界をリードする立場にある」とし、「日本の技術や製品は、世界中のあらゆる場所に“浸透”している」と...
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「安倍を撃ち殺せ」の過激すぎる文言・・・安倍首相が敵ボスの「抗日ゲーム」改訂版告知に=中国
中国共産党系のメディア・人民網が先日、オンライン抗日ゲーム「打鬼子」をリリースして話題を集めた。これに合わせるかのように、昨年リリースされた中国初の抗日モバイルゲーム「大抗戦」が12日にリニューアルし...
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時代は変わった? 理想の結婚相手は「北京男」と「広東女」
中国国内の大手お見合いサイト「珍愛網」が、6000万人あまりの会員を対象に実施した2013年度の婚活調査の結果を発表したと、中国メディアが報じた。調査の結果、理想の相手には「北京の男性」と「広東の女性...
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廈門と深センを3時間で結ぶ鉄道、28日に開通=中国
中国南部の福建省廈門(アモイ)と広東省深セン市を結ぶ「廈深鉄道」が28日、開通する。鉄道で両地の間の移動にかかる時間は現在の11時間から3時間に大幅短縮。一等席のチケットは廈門―深セン間で181元(約...
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中国眼球くりぬき事件で被害の男児に義眼、深センの病院で手術
中国山西省臨汾市汾西県で8月24日、6歳の男児が両目をくりぬかれた状態で見つかった事件は中国社会に衝撃を与えた。10日、広東省深セン市の病院でこの男児に義眼の一部を埋め込む手術が行われ、執刀医らが状況...
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枝野経産相「プライドない国」…中国で「日本は漢字パクった」
中国メディアは15日ごろから、枝野経済産業相が13日に商標登録の問題について、「(中国は国家としての)プライドがないのか」と発言したと報じはじめた。中国のインターネットでは、日本を非難するコメントが次...
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アップル、自殺相次ぐフォックスコンの労働環境調査に着手
米紙・ウォールストリートジャーナルは14日、アップル社が世界各地の工場の労働環境の監視や評価を行う第三者機関の米国公正労働協会に対し、中国企業1社を含む複数の組み立て請負サプライヤーの労働環境に対する...
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元日に学園祭、女子高生がセクシーダンスを披露―中国・深セン
中国・広東省深セン市の中学校(日本の中学・高校に相当)が毎年元日に開催している学園祭「遊園会」が1日に開かれ、多くの市民が会場を訪れた。特設ステージではセクシーな衣装を身に着けた女子生徒がダンスを披露...
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「逆恨みで出産女性の肛門縫合」疑惑…民事裁判始まる=深セン
広東省深セン市で、女性が出産する際に助産師に肛門を縫われたとの疑いが持たれている件で、女性側が病院と看護師を相手に、「精神的な苦痛を受けた」として27万5400元(約331万4000円)の損害賠償を求...
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中国航天集団がラッキーフィルムを買収、光学薄膜事業を強化
<中国証券報>中国航天科技集団公司が、中国最大のフィルムメーカー、中国楽凱膠片集団公司(ラッキーフィルム)を買収することが、このほど明らかになった。光学薄膜事業を強化するためと見られる。9日付中国証券...