「トヨタ」のニュース
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テスラが値下げで中国系ブランドのBEVとタイでガチバトル! 本国アメリカでも「ブランドイメージ」に変化の兆し
この記事をまとめると■2023年9月のタイBEV販売台数ランキングでテスラ・モデル3がトップ10にランクインした■車両価格の値下げによりモデル3は販売台数を大きく増やした■いまやテスラは価格面でも中国...
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「闘える8速AT」を引っ提げた進化型GRヤリスが登場! エンジンは300馬力を突破【TAS2024】
この記事をまとめると■トヨタは東京オートサロン2024にブースを出展■TOYOTAGAZOORacingが「進化型GRヤリス」を初公開した■もっとも注目をしたいのは新たに設定された8速ATだTAS20...
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レースで勝つためだけに作られたナンバー付き車! たった数台しか作られなかった激レアすぎる「ホモロゲ」モデル6台
この記事をまとめると■レースに参戦するためにわずかな台数のみが生産されたモデルが存在する■1990年代のGT1規定に合わせてほぼレースカーの市販モデルが複数のメーカーから発売された■そんな時代の有名な...
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性格が異なるアルヴェルだからカスタムコンセプトも同じでいいわけない! 「上質と洗練」を表現する「モデリスタ」はセンスが光るアルヴェルを展示【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024でモデリスタがブースを出展■モデリスタのブースではアルファードとヴェルファイアの2台を展示■アルファードとヴェルファイアで方向性の異なるカスタムスタイルを...
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トムスが希少な80スープラを魔改造(!?)もといレストア事業参入を発表|東京オートサロン2024|
東京オートサロン2024(会期:2024年1月12〜14日・幕張メッセ)のトムスブースには、現行モデルをベースとしたトムスコンプリートカー(コンセプトモデル含む)がズラリと並ぶなか、グリーンカラーの8...
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意外!? トムスがショーファーなレクサスLMで新たなカスタムを提案|東京オートサロン2024|
トムスは1973年に創業したチューニングブランド。モータースポーツ活動を通じて培ってきた技術やノウハウは市販車のカスタムパーツ開発などにも取り入れられ、確かな実績に裏付けられた製品づくりで多くの人に支...
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この見た目でバカっ速でドン引きするレベル! 凄まじいギャップの「隠れ怪物カー」4選
この記事をまとめると■見た目は普通っぽいのに秀でた速さを実現したクルマを4台挙げてもらった■フェラーリを加速で上まるモデルやとにかく加速力が異次元なピックアップトラックなどが存在■コンパクトカーにもサ...
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ドリ車からオフローダーまで6台を展示! D1ドライバーもずらり揃うトーヨータイヤブース【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024が開催■トーヨータイヤのブースについて紹介■最新タイヤを装着した6台を展示ステージにはD1グランプリのトップドライバー達が登壇毎年、エキサイティングなカス...
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スバル、KINTOと協業して新車サブスクサービスに参入。2024年初夏からスタート
スバルは2024年1月12日、KINTOと業務提携契約を締結し、新車サブスクリプションサービスの「KINTOONE(SUBARU)」を2024年初夏から開始すると発表した。スバルではこれまで残価設定型...
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複数の社長交代など話題が豊富な2023年の自動車業界! 大事件で幕を引いたが2024年はダイハツの再起に注目
この記事をまとめると■2023年に起きた自動車業界の出来事を振り返る■トヨタやマツダ、スバルの社長交代やBYDの参入、ダイハツの不正問題が話題になった■ダイハツの信頼回復が2024年の注目ポイントとな...
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スライドドアも持たずに35万台も売れた! 1代限りで消えたのが謎すぎる「ファンカーゴ」というスマッシュヒットカー
この記事をまとめると■当時トールワゴンモデルとして人気だったトヨタ・ファンカーゴを振り返る■フラットな荷室空間による積載性がさまざまなニーズにマッチした■2002年にマイナーチェンジを行ったが2代目モ...
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アルファードバブルが起こるほどタイ人も大好きな高級ミニバン! ヒョンデもMGもBYDも続々と刺客を投入して王者に挑む
この記事をまとめると■タイ・バンコク市内では東京並にトヨタ・アルファード&ヴェルファイアを見かける■ヒョンデは近未来的なスタイリングのスターリアをタイ市場に投入しアルヴェルを猛追している■中国のMGや...
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トヨタ、ハイエースとトヨタ救急車を一部改良。ウェルキャブには新機能を搭載
トヨタは2024年1月10日、ハイエースならびにトヨタ救急車の一部改良を発表。当日より発売を開始した。おもな改良内容は、下記のとおり。■ハイエース(バン)・スーパーGLに、ベージュなどの専用外板色や、...
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3兄弟で月販4万台とかもはや怪物! バブルってやっぱスゲーを実感する「マークII・チェイサー・クレスタ」の中身
この記事をまとめると■1980〜90年代にはラグジュアリーなセダンが人気だった■人気はマークII・チェイサー・クレスタの3台に集中■マークII・チェイサー・クレスタはいずれも個性的!日本のバブリーな風...
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ライバルのハイラックスより100万円以上高い! それでも三菱トライトンに見える勝算
この記事をまとめると■最近では悪路走行にもスポットを当てたSUVが人気になっている■三菱から2月にピックアップトラックのトライトンが販売される■ライバルはトヨタ・ハイラックスだが、トライトンは100万...
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2024年の展望 自動車大手7社
■トヨタの最大の戦略テーマは「稼ぐ力の強化」トヨタ自動車の2024年3月期の通期業績見通しは、営業収益15.7%増、営業利益65.1%増、税引前利益51.3%増、最終利益61.1%増。連結販売台数見通...
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SUVにもハッチバックにも軽にもある……のにナゼ? これだけ世間で電気自動車が話題になっているのにミニバンにはEVがない理由
この記事をまとめると■現在、日本メーカーのミニバンにはEVがほとんど存在しない■ミニバンを使うユーザー側に充電環境の整備が進んでいないことが課題のひとつにある■セダンのEVも国産車では少ないが、それに...
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ダイハツ、ブーンの生産を2023年12月中旬で終了。19年間で約9万5000台を販売
ダイハツは2023年12月中旬にコンパクトカー、ブーンの生産を終了した。11月9日に生産終了を発表。2004年6月の初代モデル発売から2023年11月末までの販売台数は9万5570台だった。【画像】歴...
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このオシャレな商用車軍団はなんだ! トヨタ「プロエース」の姿に欧州が羨ましすぎる
この記事をまとめると■トヨタは欧州で商用車のプロエースシリーズをラインアップしている■トヨタ・プロエースはPSAグループ/ステランティスグループの車両をベースとしている■プロエースは欧州向けであり、い...
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新型より「先代の最終型」のほうが満足度高いってどういうこと? クルマは「最新こそ最良」とは限らない理由とは
この記事をまとめると■クルマによっては新型よりも先代最終型を選んだほうが満足度が高い場合もある■筆者はあえて新型モデルよりも先代後期モデルを購入した■新型車と先代最終型を比較して購入する際にはよく熟考...
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カローラの天下だったタイのタクシーにまさかの刺客! 中国の「GAC」製BEVタクシーが超激安で登場した
この記事をまとめると■中国のGAC社製BEVタクシーがバンコク・モーター・エキスポの会場で展示されていた■タイでは年間6000台近くのタクシー車両をBEVに入れ替えている■GACの「AIONES」をベ...
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業界のご意見番「清水和夫」が「ダイハツ問題」を斬る! 不正の根幹はトヨタからのプレッシャーではない【短期連載その2】
この記事をまとめると■2023年4月に判明したダイハツの不正問題■トヨタによる系列会社への厳しいプレッシャーがかかっていたといわれているが原因はそんな単純なものではない■過去の取材と今回の調査書から7...
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1度使ったら付いてないクルマに乗れん! 快適すぎて「沼る人続出」なクルマの装備5選
この記事をまとめると■クルマの便利装備は年々進化し、数も増えてきた■かつてオプションだった装備も標準装備となりつつある■最新技術との連携でより進化した使い勝手を実現している快適装備は年々進化しているほ...
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全長5mを超えるボディによる圧倒的車内空間! 巨大ミニバン「グランエース」とは
この記事をまとめると■2019年から国内販売を開始したグランエースは全長5mを超える大型FRミニバンだ■グランエースは3列シートの6人乗りと4列シートの8人乗りをラインアップする■グランエースもアルヴ...
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タイでは中国車や韓国車が「日本のクルマ」だと勘違いされている! 日本への信頼度と中韓BEVの台頭で感じた「複雑」な気持ち
この記事をまとめると■タイでは中国メーカーのEVが好調に売れている■市場規模で換算すると、タイでは日本の5倍ほど新車におけるEVの比率が高い■最近、海外では中国および韓国のEVが「日本のメーカー」と認...
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速けりゃいい? 2シーターのMRが条件!? 永遠のテーマ「スーパーカーってなんぞや」をスーパーカー大王が考えてみた
この記事をまとめると■スーパーカーにはそのクルマがスーパーカーであるとする確たる定義が存在していない■2シーターモデルに関してはスーパーカーと位置付けることにもちろん抵抗はない■最近はスーパーカーの上...
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手放し運転できる技術をファミリーカーに投入したセレナはスゴイ! 2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【御堀直嗣編】
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員である御堀直嗣さん■トップとなる10点を日産セレナに投じた■すべての乗員を快適に移動させる技術を売れ筋のファミリーも出るに投...
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この発明がなかったらいまの自動車はないでしょ! 「スゲー」しか出てこない自動車界の大発明5つ
この記事をまとめると■自動車は誕生してから250年以上の歴史を持つ■クルマは常にユーザーが安全かつラクに使用できるよう進化してきた■画期的でありながらも誕生当初は荒削りであった技術も時代が進むにつれ進...
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世界の名建築を訪ねて。ウーブン・シティで話題のビヤルケ・インゲルス建築の集合住宅「AARHUS Φ4Housing(オーフスΦ4集合住宅)」/デンマーク・オーフス
海浜地区にそびえる2棟の3角形集合住宅タワーデンマークはスカンディナビア諸国の中では一番南にある国となっている。首都のコペンハーゲンはシェラン島にあるが、同国第2の大都市オーフスはヨーロッパの陸続きで...
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1年を待たずに街行くクルマがガラッと様変わり! 日本車王国だったタイに中韓BEVが溢れている
この記事をまとめると■タイ市場でも最近は中国ブランドのBEVが売れ始めている■2023年11月末に開催されたモーターショーでも中国ブランドの出展が目立った■新興国では日本の何倍ものスピードで社会が変化...