「トヨタ」のニュース
-
トヨタを代表するワークスドライバーとモリゾウが仕上げたGRヤリス現る! トヨタ「GRヤリス RZハイパフォーマンス セバスチャン・オジェ エディション」と「GRヤリス RZハイパフォーマンス カッレ・ロバンペラ エディション」が200台限定で登場
この記事をまとめると■GRヤリスにプロドライバー2名の名前を冠した限定車が登場■バスチャン・オジェエディションは大人な雰囲気漂うシックな仕立てとなっている■カッレ・ロバンペラエディションは専用塗装施し...
-
2023年も大いに盛り上がった日本のモータースポーツ! JMSアワードは2冠達成の宮田莉朋が受賞
この記事をまとめると■JMSモータースポーツナイトが開催され「JMSアワード」の表彰が行われた■JMSアワードにはSUPERGTGT500クラスとスーパーフォーミュラを制した宮田莉朋が受賞■JMSアワ...
-
キング・オブ・ポップなSUVかよ! スリラーレッドが刺激的な “MJスタイル” を20台限定発売【ミツオカ バディ】
■「MJ」と呼んでくれ2024年1月25日、ミツオカ(光岡自動車)は「Buddy(バディ)」の特別仕様車『BuddyMJstyle(バディエムジェイスタイル)』を20台限定で発売すると発表した。発売は...
-
後席も使えてバカッ速って控えめに言って最高じゃないか! 国産4ドアの稀少なホットモデル4台
この記事をまとめると■国産4ドアのスポーツモデルを一気に紹介■日産のスポーツセダンやトヨタの名機「4A-G」を搭載したセダンが存在■ホンダのスポーツグレード「タイプR」にも4ドアモデルが存在していたま...
-
カルモスリーなら新車を3年だけ試せる!お得な仕組みや購入との違いを解説
3年契約の車のサブスク「カルモスリー」なら、より手軽に新車に乗れます。なぜなら、一般的な車のサブスクや購入とは、仕組みやかかる手間、費用が異なるからです。その具体的な違いを知って、希望にぴったりの方法...
-
「MORIZO GARAGE」は「全世界のクルマ好きおじさん」憧れの世界だった!【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024でトヨタがブースを出展■トヨタブースには「MORIZOGARAGE」が設けられた■「MORIZOGARAGE」に展示された車両を紹介豊田章男会長の愛車が並...
-
ありそうでなかった「マットブラック」で染めたランクル70! 狙いを担当者に直撃した【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024にトヨタ車体がブースを出展■トヨタ車体は「LANDCRUISERBASECUSTOMBlackCRUISER70」を公開■このクルマを担当した森川さんにお...
-
トヨタ、2シータ−マイクロEVのシーポッドの生産終了を発表。3年間で約2000台を販売
トヨタは2024年1月15日、小型EV(電気自動車)のシーポッド(C+pod)を2024年夏ごろに生産終了すると発表した。【画像】1人乗り仕様のシーポッドを見るシーポッドは2020年12月に企業向けの...
-
決まったルートを走る定期便トラックは「水素」との相性よし! 開発が進む2つのアプローチとは
この記事をまとめると■水素をエネルギーとするモビリティの開発が進んでいる■その代表的な例がFCEV(燃料電池車)だ■トラックにおいてもFCVと水素エンジン2つのアプローチで開発が進むトラック用のエンジ...
-
ロードスターと911はいまでも忘れられない楽しさの塊! 【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 青山尚暉編】
この記事をまとめると■WEBCARTOP執筆陣に「史上最高のクルマ」は何かを聞く連載■国産車と輸入車の両方から1台ずつを選択してもらった■青山尚暉さんの答えは両方ともスポーツモデルだ数十年のキャリアで...
-
今週は日経平均の史上最高値更新も!?半導体株高続くか、23日の日銀会合後の急変に注意!
今週の日経平均株価(225種)はひょっとすると、1989年末に付けた3万8,915円の史上最高値を34年ぶりに越えてくるかもしれません。上昇の原動力は、外国人投資家が大量の資金で日本株を買っているから...
-
海外ではどんな影響が? 日本とは違う捉えられ方の可能性もある「ダイハツの不正問題」
この記事をまとめると■ダイハツの不正問題は日本車の信頼性に対するユーザーの不安を煽る結果になっている■海外では日本メーカーのダイハツとニュースが紹介される■ダイハツがメジャーじゃない国では日本メーカー...
-
オーナー必見!トヨタ86(ZN6)、GR86(ZN8)/BRZ(ZD6、ZD8)チューニング最前線|東京オートサロン2024|
フルモデルチェンジから3年。チューニングの内容も「深化」しているGR86(ZN86)、BRZ(ZD8)と、中古価格がこなれてチューニングベースとしての魅力が高まっている初代。東京オートサロン2024の...
-
トヨタから超豪華な2大ショーファーレクサスLMと新型センチュリーが出そろった! 庶民には夢だがもしも買うならドッチがいい?
この記事をまとめると■2023年、いずれも2000万円を超える高級車のトヨタ・センチュリーとレクサスLMがラインアップされた■SUVのセンチュリーとミニバンのLMではカテゴリーこそ違うが国産車最高峰の...
-
知り合いのセールススタッフを紹介……は諸刃の剣! 新車購入の大幅値引きを引き出す「紹介購入」の上手な使い方
この記事をまとめると■最近は物価高騰の影響もあって新車購入時における値引き額が抑えられている傾向にある■少しでもお得に購入するための方法のひとつに知り合いのセールススタッフを紹介してもらう紹介購入があ...
-
トラックなら乗用車より水素燃料電池車へのシフトが現実的! ただし最大のネックは「水素を作り出す」コスト
この記事をまとめると■水素のモビリティへの利用が進んでいる■東京ではFCバスが走っている■トラックも水素利用に向いているFCトラック普及のハードルは低い水素をモビリティに利用するのは、いろいろなハード...
-
2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
-
ハイエースワゴンに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2004年~現行モデル)
車の購入にはまとまった費用が必要です。カーローンを利用すれば現金一括購入よりも購入時の負担は抑えられますが、それでも頭金などの初期費用で数十万円はかかるでしょう。10人乗りのトヨタ「ハイエースワゴン」...
-
トヨタ自動車株式会社が株式会社デンソー<6902>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアの株式会社デンソー<6902>について、トヨタ自動車株式会社が1月19日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減少したこと...
-
モデルチェンジを繰り返したら売れなくなった!? かつての大ヒット車4台の販売が落ち込んだ理由
この記事をまとめると■かつては人気だったのにモデルチェンジによりいつの間にか日本での売れ行きを大きく落としているモデルがある■大きく売れ行きを落とした理由のほとんどは海外指向を強めたことにある■トヨタ...
-
センチュリーの発表会でチラッと映ったオープンカーの正体が判明! 日本相撲協会100周年を記念したパレードカーの新型センチュリー初公開
この記事をまとめると■2025年に100周年を迎える日本相撲協会の新しいパレードカーがお披露目された■新しいパレードカーはトヨタ・センチュリーをオープンカー化した世界に1台のオーダーメイド車両■センチ...
-
世界一「ウィッシュ」が愛されてる!? 日本車だらけの台湾の定点観測結果が面白い
この記事をまとめると■台湾には北米系のクルマと東南アジア系のクルマが入り混じって走っている■台湾では日本でもお馴染みのモデルに混ざり懐かしいクルマも数多く見ることができる■トヨタが圧倒的シェアを誇る台...
-
【きらめくグリルに先進のメーターを添えて…】ヤリス/ヤリス クロスが初のマイナーチェンジ
2024年1月17日、トヨタは「ヤリス」と「ヤリスクロス」の一部改良を実施。同日より発売した。日本でも「ヴィッツ」改め、世界統一名称の「ヤリス」として2020年2月に登場。以降、22年、23年に年次改...
-
ダイハツの問題が最大のニュース! OEMのあり方についても一石を投じる契機となった2023年
この記事をまとめると■2023年のニュースはダイハツの認証申請における不正問題■相互牽制が利かない職場環境を2023年6月まで放置していたことに筆者は驚いた■OEM車のあり方についても一石を投じる事件...
-
まさかの光岡車までゾロゾロ! 日本車王国「タイ」の街中クルマウォッチングが面白すぎてやめられない
この記事をまとめると■タイ国内で3時間ほど走っているクルマを観察してみた■トヨタやホンダのSUVは高い人気を維持している■東南アジアで人気の三菱車やマツダのピックアップトラックも確認したバンコクで街行...
-
ドッチもセダンなのになぜ設定? MIRAIがあるのにクラウンセダンにも燃料電池車をラインアップした理由
この記事をまとめると■トヨタ・クラウンは3種類のSUVとセダンをラインアップしている■クラウンセダンにはHEVに加えてFCEVもラインアップされている■FCEV車のMIRAIとクラウンセダンFCEVの...
-
よく聞くけどクルマの「プラットフォーム」って一体何? 共通化が進んでいるけど「まったく違う走り」になる理由も解説
この記事をまとめると■車台(プラットフォーム)とは車体の基本設計のことを指している■最近のモデルはひとつのプラットフォームでさまざまな車体や足まわりを作ることができる■ふたつのプラットフォームを組み合...
-
転売ヤーが悪い……以前に転売ヤーが暗躍できない供給が大切! ほしい新車が受注停止だらけの現状は「コロナ禍の余波」だけじゃ片付けられない
この記事をまとめると■最近の新車は登場しても買えないことが多く、そこにつけ込んだ転売ヤーが増えている■納期遅延の消化が優先されているのが新車がすぐ来ない原因にある■メーカーは市場の分析をもっと緻密にす...
-
外国人買いや東証PBR改革でハイテク&割安大型株相場続く?先週は日経平均2,000円超上昇!
2024年の本格的なスタートとなった1月第2週(9日(火)~12日(金))の日本株は目を見張るような急上昇で幕を開けました。日経平均株価(225種)の12日(金)終値は、実に前週末比2,199円(6....
-
テスラが値下げで中国系ブランドのBEVとタイでガチバトル! 本国アメリカでも「ブランドイメージ」に変化の兆し
この記事をまとめると■2023年9月のタイBEV販売台数ランキングでテスラ・モデル3がトップ10にランクインした■車両価格の値下げによりモデル3は販売台数を大きく増やした■いまやテスラは価格面でも中国...