「マツダ」のニュース
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泥系の「無骨」さ皆無! 自宅リビングより「オシャレ番長」な室内のSUV5選
お洒落なインテリアはドライブを”より”楽しくする!アクティブで、ちょっと力強さがあって、メンズライクなイメージを感じるモデルが多いSUVですが、ドアを開けたらまぁビックリ。うっとりするくらい贅沢なレザ...
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日経平均株価は2万9,019円で今週スタート~注目の5銘柄を分析
6489前澤工業東証1部PER(株価収益率)8.06倍、PBR(株価純資産倍率)0.60倍、配当利回り2.48%2021年4月12日発表。2021年5月期本決算予想は、前年同期比で営業利益+29.4%...
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「リースのみ」って言ってたのになぜ? MX-30のEVが方向転換して一般販売を行うワケ
販売方法に関するプレスリリース上の表現が変わった昨今、国産車でも正式発表に先立って車両が“公開”され、時間をおいてから正式発表、そして“発売”と段階を踏むクルマがある。マツダ初の量産電気自動車である「...
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MZRacingからマツダ787Bに搭載された名機「R26B」エンジンの1/6スケールモデルが発売! エキマニ&マフラー付きの本格派
エンジン内部がわかるモデルも発売予定!マツダ車の国内外におけるモータースポーツ活動などを発信するMZRacing。さまざまなマツダ関連グッズを手掛けているが、今回、伝説のレーシングカーであるマツダ78...
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「燃費」や「重量」が課題! 24時間レースを戦った「水素カローラ」の気になる戦闘力
水素エンジンの普及に向けたチャレンジだった!2008年のニュルブルクリンク24時間レースにレクサスLFAを投入したほか、2017年の大会にはトヨタC-HRを投入するなど、発売前のニューモデルを実戦に投...
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いつかはMT! もう一度MT! ビギナーもカムバック派も「気軽に乗れる」イマドキの超絶進化MT車5選
先進技術を搭載した「操りやすいMT車」を紹介自分の手足でクルマを自在に操っているという感覚。これがもっともリアルに感じられることが、MT車最大の魅力ではないかと思います。最初からなかなかうまく操れる人...
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ファンはいたのに現実は厳しかった! 「法規制」の強化で「存続」できなかった名車7台
環境意識の高まりとともに排ガス規制が厳しくなったミッドシップとなる専用のプラットフォームを使い、軽自動車ながら動力性能以外はスポーツカーとして見ても本物感にあふれていたホンダS660の来年3月での生産...
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「電動化」が「目的」になってはいけない! トヨタが「水素エンジン」でレースに出た「本当の意味」
トヨタが目指すのは電動化ではなくカーボンニュートラル!2021年5月22〜23日に富士スピードウェイで開催されたNAPAC富士SUPERTEC24時間レースにおいて、水素エンジンを搭載したカローラ・ス...
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コロナ禍と半導体不足で自動車各社の業績は二極化。21年度は増収、回復見込み
2020年度は新型コロナ感染症の流行で世界的に自動車市場は低迷した。低迷の原因はコロナ禍での外出自粛による販売不振という直接的な影響とコロナ禍中国での半導体の減産とその後の5Gやテレワーク普及によるデ...
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素人でも旧車趣味は始められるか? 30年来の旧車マニアが語る「ホントのトコロ」
パーツの供給状況を確認してからクルマを決めたほうがいい新型車に魅力がないのか、昨今は旧車流行りとされている。人気モデルの高騰はよくニュースになっているし、多くの芸能人が旧車ライフをブログやYouTub...
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二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)。上場企業の2021年3月期決算は、新型コロナウイルスが蔓延した中でも、全体では3年ぶりの増益となった。ただ、製造業が急回復する一方、非製造業は外出自粛などの影響で落ち込み。また、同じ業種の中でも明暗が...
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ド新車なのに販売台数は期待外れ! それでもN-ONEとMX-30の「重要すぎる」存在理由
N-ONEは今の軽自動車のトレンドに沿わず独自路線を貫いた2020年度(2020年4月から2021年3月)には、コロナ禍に悩まされながら複数の新型車が登場した。このなかでもコンパクトなトヨタ・ヤリス(...
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PCやスマホのように自宅でアップデートできないのはなぜ? 「コンピュータ制御だらけ」のクルマにディーラー入庫が必須な理由
いまやコンピュータ制御は必要不可欠な存在現代の自動車は、その発祥以来、ガソリンや軽油を燃料とするエンジン(内燃機関)を動力源とする点は変わらないが、駆動系、走行系も含めた作動に対し、多岐に及ぶコンピュ...
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自動車保険のCMに登場するクルマが絶妙にカスタムされているワケ|木下隆之の初耳・地獄耳|
ソニー損保のCMが気になるのである。「保険会社、乗り換えるんですか?シニア割引とか?」「いや、僕は学生時代の後輩の保険屋契約なのだ。乗り換えると義理を欠くからできないのである」「じゃ、免許返納とか?」...
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日本車もやるときゃやる! 本物志向の「ドイツ」で選ばれる国産スポーツモデルとは
マツダのスポーツカー好きが多い印象そもそも、ジャーマン3(ダイムラー、BMW、フォルクスワーゲングループ)のお膝元であるドイツで日本のスポーツカーは人気があるのか?人気の基準について明確な資料がある訳...
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歴史ある「パジェロ製造」が8月に生産を停止。かつてホンダのオープンカーも担当していた!
海外向けパジェロも2021年8月に生産終了三菱パジェロは2019年8月に国内向けモデルの生産を終了。現在は中東や中国、オーストラリアなどで販売する海外向け車両の生産が行われている。そして、ついに21年...
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MX-30・UX・アリア! 新規導入のEVが「SUVばかり」な「合理的」理由とは
手っ取り早く販売実績につなげるには流行りのSUVが適している電気自動車(EV)の市場導入に際して、SUV(スポーツ多目的車)が多い理由は、SUVがいまもっとも売れ筋の車種だからだ。まだ車種のそろわない...
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開けて乗れば「破壊力」抜群! 女子に乗ってほしい「おしゃれモンスター」なオープンカー7選
今では貴重な手ごろな価格で買える国産オープンカーも!新緑が目に眩しく、吹き抜ける風もさわやか。日本では年に数週間しかないとも言われている、オープンカーに最適な季節がやってまいりました!この期間を逃すと...
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エンジン搭載「位置」だけじゃなく「向き」も重要だった! 「横置き」「縦置き」で何が変わるのかレーシングドライバーが解説
横置きFFは運動性能面でデメリットがあるFFやFRなど、クルマのパワートレインに関するレイアウトはさまざまな要求性能に応じて決定されている。現在一般的なのはFFレイアウトだ。フロントにエンジンを搭載し...
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新型「GR 86」大騒ぎへの違和感…トヨタ「もっといいクルマ」の方向性への根本的疑問
4月5日、TOYOTAGAZOORacingは、SUBARUとのオンライン合同イベントにおいて新型「GR86」を世界初披露した。ご存じのとおり、初代「86」は「直感ハンドリングFR」をコンセプトに、提...
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新車販売、4月は反動増で2桁の伸び。三菱250%増など各社、乗用車好調。貨物車は足踏み。バスは低調続く
国内の自動車販売が持ち直している。5月6日、自販連(日本自動車販売協会連合会)が2021年4月の登録新車販売台数(軽を除く)を公表しているが、これによれば4月の新車販売台数は前年同月比122.2%の2...
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「パジェロはショーグン」「クリオはルーテシア」! 日本と海外で「違う車名」を名乗る3つの理由
日本では商標登録されていて使えなかった車名も存在!クルマの名前というのは、それを聞いただけで車両のだいたいのイメージを思い浮かべることができるほど重要なもの。それだけに新型モデルが出るたびに○○らしく...
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トヨタ・日産・ホンダ・三菱が「e-Mobility Power社」に巨額の出資! 「利益目当て」じゃない尊い目的とは
EVを出すだけでなくインフラの整備を加速させることも重要東京電力ホールディングスと中部電力が出資するe-MobilityPower社に、自動車メーカーから、トヨタ、日産、ホンダ、三菱自が出資した。e-...
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「サッポロ」「ツル」は日本人からすると不思議な名称! 逆に外国人から見た謎な「日本車名」とは
日本車の名称は各種言語をもとにした造語が多い海外からみて「なんだか、ちょっと変わってるな?」と思われるモノの名前。いわゆる和製英語というくくりでは、いろいろある。たとえば、最近はコンビニでも揚げたてを...
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トヨタ系乗用車製造5社、次世代車載通信機における技術仕様の共同開発に合意
スズキ、SUBARU、ダイハツ、マツダ、そしてトヨタ自動車を加えた5社は、より安全で快適なコネクティッドサービスの早期提供に向けて、通信システムの共通化を推進することで合意したと公式に伝えた。今後、こ...
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1カメラで真上からの映像を生成!駐車枠にバシッと止められる「1カメラスカイトップビュー SKY812」が5月中旬発売決定
データシステムは、リヤカメラひとつだけで車両を真上から見下ろしたような映像を作り出す「1カメラスカイトップビューSKY812」を2021年5月中旬に発売する。価格は2万3980円。「1カメラスカイトッ...
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見た目だけで「買う価値」あり! 市販しているのが謎なほど「ド級」デザインのクルマ7選
国産車のデザイン性も世界に認められている!2021年のワールドカー・オブ・ザ・イヤーの部門賞となる2021年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーはフォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「...
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「電制オフ」が「当たり前」は過去の話! いまどきのサーキットでの「横滑り防止装置」との付き合い方
ドラテク向上のアドバイザーとして優秀なシステムだ2012年10月以降、国産の新型車とフルモデルチェンジしたモデルには装着が義務づけられているESC(ElectricStabilityControl)=...
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バカッ速の超絶性能! なのに一部マニアにしかウケず「消えた」激辛ハッチバック3台
見た目にそぐわない大排気量エンジンを搭載したモデルも!基本的にはハイパフォーマンスなモデルというものは多くのマニアの心を惹きつけ、販売中はもちろん絶版車となってからでも人気が衰えることは少ないというも...
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マツダがMAZDA3とCX-30の一部改良を発表! e-SKYACTIV Xの仕様変更で排出ガス性能や燃費が向上
CX-30は乗り心地も改善しているマツダは、コンパクトハッチバック「MAZDA3」およびクロスオーバーSUV「MX-30」を一部改良し発売した。両車に搭載される、新世代ガソリンエンジン「e-SKYAC...