「BMW」のニュース
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気がつけば選択肢多数の「EV」選びをスバッと解決! 5ジャンルで「1位」のクルマを決めた
この記事をまとめると■どんどん増えているEVを5つのジャンルに分けて評価■EVならではの魅力を持ったクルマが多数■ガソリン車にはできないことがEVではできるので新しい発見ができるのが魅力だあまり比較さ...
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コンパクトカーとは? 維持費からメリット・デメリット、選ぶポイントまで解説!
この記事をまとめると■幅広い層に支持されるコンパクトカー■多彩なモデルがラインアップされている■定義や特徴、人気の車種などについて解説する市場でのニーズが高いコンパクトカーエントリーカーやファミリーカ...
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BMW X3の特徴は? スペックからモデルごとの変遷まで解説!
この記事をまとめると■「X3」はBMWのミドルサイズのSUV■現行型で3代目となる■歴代や最新モデルの詳細について解説するよりスタイリッシュに、より安全になった「X3」の魅力を紹介2017年10月19...
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「ADVAN」の9年ぶりの新作は操縦安定性とドライ・ウエット性能がアップ! 「ADVAN Sport V107」発売オンラインイベントを開催
この記事をまとめると■横浜ゴムが「ADVANSportV107」のオンラインイベントを開催■「ADVANSportV107」は9年ぶりの新作となるグローバルフラッグシップタイヤ■オンラインイベント動画...
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レクサス初のミニバンLMとは? 最高級モデルのプレミア度は期待以上?
この記事をまとめると■LMはレクサスのラグジュアリーミニバン■中国や東南アジアで販売されている■車両の詳細を詳しく解説する国内販売されていないのに注目度が高いラグジュアリーミニバン“レクサスLM”と聞...
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4シリーズ・グランクーペを電気自動車化! BMW i4をiシリーズのラインアップに追加
この記事をまとめると■BMWiシリーズとして電気自動車のi4がラインアップに加わった■最高出力340馬力のi4eDrive40とシステム最高出力544馬力のi4M50を設定■最新世代の安全機能・運転支...
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SFチックなBMWの新型電動スクーター「CE 04」発表 161万円 車検不要!
そのシートでヒーターついてるの!?ボディは400ccクラス、でも軽二輪!BMWは2022年2月16日(水)、都内でクルマとバイクの新型電動モデル発表会を開催、そのなかでBMWモトラッドが発売する電動ス...
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最高出力340馬力のディーゼルエンジンに48Vマイルドハイブリッド! BMW X5にxDrive40dを追加設定
この記事をまとめると■BMWX5に3リッタークリーンディーゼルエンジンを搭載するX5xDrive40dを新設定■BMWのハイパワーなディーゼルエンジンは340馬力/700Nmを発揮■ダイナミクスと燃費...
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【航続距離590km】BMW第4のBEV、i4が登場。待望のMモデルBEVも!
ビー・エム・ダブリューは2022年2月16日、4シリーズグランクーペをBEV(電気自動車)化したモデル、i4を発表した。BMWとしてはi3、iX、iX3に続くBEVの4車種目。Dセグメントのクーペモデ...
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竹槍を超えた星槍! もはやパイプオルガン! オートメッセを彩った衝撃「マフラー」コレクション
この記事をまとめると■クルマ好きならこだわりたいマフラーコレクションの「大阪オートメッセ2022」編■数が減ってレアとなっていまや様式美にも近い存在の竹ヤリが一番の見所■出口本数、太さ、色、角度など、...
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スポーツカーなんて売れない……時代にエライ! 「頑張ったで賞」をあげたい21世紀のスポーツモデルとメーカーとは
この記事をまとめると■ここ15年前後に販売された印象的なスポーツカーをピックアップ■スポーツカーが全然ないと言われながらも探すと結構な台数が販売されている■今でも人気なモデルとして、後継車が出ているス...
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国内4メーカーの“最強バイク”って? 量産世界最大は驚愕の排気量 ビッグバイクのいま
再びのバイクブームともいえる状況のなか、小型バイクだけでなく大型バイクも注目されています。大型といえばハーレーなど海外のイメージがありますが、日本の4大メーカーの最大排気量ラインナップは、今どうなって...
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男子は夢見がち! 女子は現実的! 新成人の欲しいクルマランキングの中身と現実的な問題
この記事をまとめると■ソニー損保が新成人を対象にカーライフ意識調査を実施■「現在欲しい車」で第一位に輝いたのはトヨタ・アクア■このアンケートからわかることについて解説する「1カ月にかけられる金額」の平...
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昭和オヤジには「アニメ」の世界! 「自動バック機能」まであるクルマの最新機能5つが凄すぎて笑う
この記事をまとめると■最近のクルマは進化のスピードが早く4〜5年で驚くほどの変貌を遂げている■そこで今回は最新のクルマに搭載されている便利機能を紹介する■最新の便利機能では少し前の感覚では夢のようなこ...
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もうモーターショーは必要なし? 「ソニー」「GM」「メルセデス・ベンツ」「BMW」などが電気機器の見本市「CES」で新車を発表する理由
この記事をまとめると■2022年のCES(電子機器見本市)に400社以上の自動車関連企業がブースを出展■ここ数年、自動車メーカーもCESで新車やコンセプトカーをワールドプレミアしている■EVは単なる移...
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日本車では完全に絶滅! もはや消えるしかない「V12エンジン搭載」の生き残り車を集めてみた
この記事をまとめると■国産車ではV12エンジンは先代のセンチュリーをもって消滅した■世界的に見てもEV化が進んでいるのでV12エンジンが消えるのも時間の問題かもしれない■輸入車メーカーが日本で販売する...
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ノートが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー! 独自に「メーカーのパワー」計算し直した結果はトヨタが圧勝だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された由緒ある賞典■第42回2021-2022では日産ノートが大賞に輝いた■車種単体ではなくメーカーごとに競ったらどのような結果になっ...
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【大いに妄想】まさかマツダとのコラボ? トヨタGR GT3コンセプトの正体を知るヒント
2022年1月14日から開催した東京オートサロン2022。会場となった幕張メッセ東8ホールトヨタGRブースに気になるクルマが…と思って眺めていると、ブース外(一応プレスなので規制線の内側にいた)から声...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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ネオバ! アドバンスポーツ! 走り派注目の新作タイヤが居並ぶ2022年のヨコハマは熱い【東京オートサロン2022】
この記事をまとめると■東京オートサロンのヨコハマゴムブースは新製品が目玉■ハイパフォーマンスタイヤのネオバはチューンドGR86に装着■アドバンスポーツとブルーアースRVも展示1000馬力のマシンに装着...
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ジャーナリストがまごつく恥ずかしさ! 色んなクルマを乗り替えるがゆえの操作ミスあるある5選
この記事をまとめると■自動車メディアの仕事をしていると色々なクルマを運転する機会がある■クルマによって操作が違うためにプロらしからぬミスをすることも多い■よくやりがちなミス5つを紹介するあれ?ハンドル...
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やっぱり「ロールスロイス」は別格! 常識じゃ考えられない衝撃装備たち
この記事をまとめると■ロールス・ロイスが世界を代表する高級車である理由を解説■乗降性を考慮してアシンメトリーの設計になっている車種もある■ロールス・ロイスが展開するオプションは度肝を抜かれるアイテム多...
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天邪鬼なワケじゃない! レーシングドライバーが「今年のクルマ」の大賞車ノートに点を入れずアウトランダーに10点を投じたワケ
この記事をまとめると■2021〜2021日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定■COTYは60人の選考委員によって決まる■選考委員のひとり中谷明彦さんに、今回の配点について語ってもらった本賞では...
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新成人がカーライフに必要だと思う月収「平均24.0万円」1番人気は「アクア(トヨタ)」
2022年1月10日は成人の日。新型コロナウイルスの感染拡大は心配ですが、一生に一度の成人式を楽しみにしている方も多いでしょう。ソニー損害保険株式会社が2021年11月19日~11月29日に新成人(2...
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電気自動車は普及するか。テスラやBMW、トヨタの動向は?購入には補助金も
2021年11月にCOP26(国連気候変動枠組条約第26回締約国会議)が開かれました。この中で「販売する新車を全てゼロエミッション・ビークルにしていく」という共同声明があったことをご存じでしょうか。今...
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マツダのラージ商品群、基本骨格はフロントエンジン+後輪駆動
マツダの新製品ラインアップへの移行が今年2022年、本格的な展開が実施されそうだ。そのなかで重要なポジションを担うのが、ラージ商品群と呼ぶ製品ラインアップだ。新しい商品として2019年の「東京モーター...
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スポーツカーとは? 人気の国産車・輸入車もまとめて紹介!
この記事をまとめると■スポーツカーの定義やメリットを解説■次におすすめ現行モデルを紹介■最後におすすめ中古モデルを紹介ひと昔前とは大きく変化したスポーツカークルマに対する興味が失われつつあると言われる...
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もはや伝説! オリジナルスポーツカーまで販売した「トミーカイラ」という夢と執念の国産メーカーとは
この記事をまとめると■日本の自動車史に名を残すトミーカイラの正体を解説■最初はパーツの輸入販売などを行っていたが、のちにコンプリートカーも手がけていた■レーシングカーを手掛けたほか、現在でもEVモデル...
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最近多い直3! 復活の兆しがある直6! エンジンの気筒数や配置で何が変わる?
この記事をまとめると■直3、直6、V6の3種類のエンジン特徴を紹介■それぞれメリットとデメリットがあるが、技術の進化で目立たなくなっている■エンジン毎に味があるので、それぞれのエンジンにファンがいる各...
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昭和の写真……じゃなくて「令和」なんです! 乗り手もグリッドガールも「レトロコスプレ」した本気レースが面白すぎた
この記事をまとめると■2021年11月28日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで「サイドウェイトロフィー」が開催■1960年代のモータースポーツシーンを再現するサンデーレースイベントとなっている■エントリ...