「BMW」のニュース
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ライバルメーカーの「フェラーリとランボ」「メルセデスとBMW」を同じ会社が販売! 高級車でお馴染みのコーンズとヤナセって何もの
この記事をまとめると■コーンズは1861年、ヤナセは1915年に輸入商社としてスタートした■コーンズはかつてはフェラーリやロールスロイスの輸入権を持っていた■ヤナセは「ヤナセ号」を試作するなど自動車メ...
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保険は? 維持費は? フェラーリオーナーが語る「お金」のリアル
この記事をまとめると■フェラーリは維持費がかかるという印象がある■このイメージはバブル期に作られたと推測される■実際の維持費について経験談をもとに解説する初回の車検費用が約200万円だった個体も!仮に...
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ボンネットは開けられない! ドアノブもない! BMW iXがタダモノEVじゃない6つの理由
この記事をまとめると◼︎話題のEV「BMWiX」のいいところを紹介◼︎インテリアの質感はまるで上級ホテルのような雰囲気◼︎最先端技術や便利な機能を数多く搭載ドイツ発の未来感マシマシなイケてるEVが登場...
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BMWモトラッド初のMモデル、「BMW M1000RR」を再現したレゴ テクニック発売!
レゴジャパンは12月10日、「レゴテクニックBMWM1000RR」を2022年1月1日から発売すると発表した。これは、BMWの四輪スポーツ最高峰モデルに与えられる「M」を二輪として初めて冠したM100...
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アメリカ大統領車は時速100キロも出ない! 初代ビートルを使用! 世界各国の意外な「元首車」アレコレ
この記事をまとめると◼︎各国の大統領は、自国のブランドのクルマに乗る傾向が強い◼︎専用車ともなると、防弾装備などを備えており装甲車のようなスペックのクルマもある◼︎世界一貧しい国とされている国の大統領...
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クルマ好きでもオタク感を消すにはどうしたら? うまく自己主張できるオシャレアパレルの合わせ方
この記事をまとめると■せっかく憧れのクルマを手に入れたなら、愛車に似合うファッションを楽しみたい■しかしメーカーのロゴが堂々と入ったアイテムなどはオタクっぽく見えてしまうことも■この記事ではおしゃれな...
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ランボルギーニに振り回された悲運のスーパーカーBMW M1とは
この記事をまとめると■モータースポーツでの優位性を得るべくBMWM1は開発された■開発・生産を委託したランボルギーニの財政難で複雑な行程の生産を余儀なくされた■ホモロゲ獲得時には参戦カテゴリーがなくな...
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【速報】2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートシリーズに決定!
インポート・カー・オブ・ザ・イヤーはVWゴルフ!2021年12月10日、2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が行われ、日産ノート/ノートオーラ/ノートオーラNISMO/ノートAUT...
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BMW 3シリーズに上質感あふれる内外装をまとった新グレード追加! 320iエクスクルーシブをラインアップに設定
この記事をまとめると■BMW3シリーズに320iエクスクルーシブをラインアップに追加■スポークタイプの17インチ・アロイホイールを採用■ヴァーネスカ・レザー・シートほかさまざまな装備を標準化17インチ...
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輸入車SUVで人気ナンバーワン! フォルクスワーゲン「T-Cross」が売れる4つの理由
この記事をまとめると■T-CrossはフォルクスワーゲンのコンパクトSUV■2021年上半期もっとも売れた輸入車SUVだ■人気の理由を4つ挙げ、詳しく解説する2021年上半期もっとも売れた輸入車SUV...
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「ベンベ」「アーマーゲー」「タイレル」はおっさん確定! 「通称」が変わったクルマ関連の呼び名5選+α
この記事をまとめると■時代とともに言葉が変わるように車名やブランド名の呼称も変わっている■外国語を日本語表記していたものが日本法人設立でその表記に統一される例が多い■かつての呼称に懐かしさを感じること...
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自動運転化時代には不可欠だった! ランフラット&エアレスタイヤ開発が重要なワケ
この記事をまとめると■ランフラットタイヤやエアレスタイヤなどパンクしても走れるタイヤの開発が行われている■自動運転が実用化されるとタイヤ交換できない人しか乗っていない事態も想定される■安全で安心してク...
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レーシングカーの証? 市販車にも付いてるけど何? 「GT3やGT4」の意味
この記事をまとめると■「GT●」の車名はFIA規定の競技車両カテゴリー公認取得モデルに与えられたもの■参戦コストの増加で衰退したGT1、GT2に対し、GT3は一定以上の成功を収めている■近年、車両価格...
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和製フェラーリにプアマンズポルシェ! 名誉か不名誉か「世界の名車」に例えられた日本車たち
この記事をまとめると■昔の日本車では輸入車とそっくりなクルマがあった■そっくりなクルマは「和製○○」なんて揶揄されたこともある■外観のみならず乗り味などもそっくりに似せてたクルマもあったがそれはそれで...
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たった1台のクルマが世界の自動車の流れを一変! 平成以降のエポックメイキングなクルマたち
この記事をまとめると■100年以上にわたる歴史の中で多くのクルマが誕生してきた■なかには自動車史に大きな影響を与えたクルマも存在する■この記事では平成以降のエポックメイキングなクルマを紹介したいロード...
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振り返ればマニアックだけど名車ばかり! もうちょい盛り上がってほしいBMW「Zシリーズ」とは
この記事をまとめると■BMWにはロードスターの「Z」シリーズがある■現在は「Z3」から発展した「Z4」のみをラインアップしている■かつては「Z1」「Z3」「Z8」がラインアップされ、「Z3」にはクーペ...
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日本カーオブザイヤー、大賞決定の裏側…今年はトヨタから3台が最終選考へ
「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会で、最終選考に進む“10ベストカー”が決定した。前年11月1日より今年10月31日までに日本国内で発表された乗用車が対象で、日本国内の主要...
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日本車ファン超必見! 日本のスポーツカーばかりを集めた「ホットウィール カーカルチャー モダン・クラシックス」が登場
この記事をまとめると■ホットウィールより新作が販売■日本の人気スポーツカーを中心とした全5種類の展開■タイヤはゴム製でリアリティさも追求されている世界中で大人気のスポーツカーを集めた人気シリーズが再登...
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レクサスの名に恥じない新型ESがコスパの高い“上級セダン”と言える理由
前回、新型「レクサスES」の試乗を踏まえて、アメリカにおけるレクサスブランドの販売事情について述べた。アメリカで年間4万台強販売したレクサスESが、日本国内でも初めて2018年にレクサスESとして発売...
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デカいキドニーグリルと細長の吊り目が次世代のBMWの象徴に! 電気自動車のiXとiX3を披露して発売開始
この記事をまとめると■BMWが次世代を見据えて開発した電気自動車のiXとiX3を日本初お披露目■iXは981万〜1116万円、iX3は862万円■渋谷の都市型イベントに協賛してBMWiXとiX3の価値...
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新型4シリーズグランクーペ発売を記念したオンラインショップ限定車! BMW4シリーズグランクーペ・エディション・エッジが登場
この記事をまとめると■新型4シリーズ・グランクーペ発売を記念した限定モデル「エディション・エッジ」を設定■420iグランクーペMスポーツ・エディション・エッジは限定15台766万円■M440ixDri...
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同じお金を払うならドッチが幸せ? 国産新車 vs 高級輸入車の中古を4番勝負で比べてみた
この記事をまとめると■国産車の新車と高級輸入車の中古はどちらがお得か徹底比較■1000万円クラスの高級車も中古なら数百万円で買える■輸入車のネックは維持費だがそれを踏まえても買うべきかどうかを検証する...
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EVの充電口「前から差すか」「横から差すか」! じつは結論が出せない難しい問題だった
この記事をまとめると■EVの充電口はクルマによってその位置がバラバラだ■右側通行か左側通行か、前向き駐車か後ろ向き駐車かで便利な充電口の位置は異なる■仕向け市場ごとに充電口に不都合が出ない車体前端の充...
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【2021年最注目BEV!】すべてが最新のBEV、BMW iX発表。1000万円以上と以下では、航続距離がどれくらい違う?
■5m×2mの大柄なボディビー・エム・ダブリューは、BMWの電動化モデルに特化したサブブランドであるBMWiの新たなフラッグシップモデルとなる次世代電気自動車「iX(アイエックス)」を、2021年11...
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ライト層どころか無知でもOK! カフェやスイーツが熱い「映え系」クルマ関連スポット8選
この記事をまとめると■クルマ好きといってもその度合いや種類はさまざま■いまライトなクルマ好きが足を運びやすいスポットが多数存在■この記事では8箇所を挙げて紹介する足を運びやすいスポットが多数!昔は「ク...
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ライバルは米テスラと日産アリア トヨタが「本気」で初の世界戦略EV、スバルとの共同開発 2022年発売へ
トヨタ自動車が、SUBARU(スバル)と共同開発した電気自動車(EV)「bZ4X」の詳細を、2021年10月29日に発表した。メディアはこぞって速報。呼応してスバルも同日、bZ4Xの姉妹車となる「ソル...
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漆黒で統一された最高峰ラグジュアリーSUV! BMW X7 Edition in Frozen Black Metallicが登場
この記事をまとめると◼︎BMWの最上級SUVに限定車が登場◼︎マットブラックを採用した1台◼︎限定40台で、オンラインのみでの販売となる「黒」で統一された最高峰のSUVがオンラインで限定販売BMWのフ...
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成功者は「緑」を身につけるという噂も! 緑色のボディが印象的なクルマ7選
この記事をまとめると■グリーンが印象的なクルマは意外にも多い■限定車やオーダーで頼める特別なグリーンも存在する■成功者はグリーンを愛用しがちらしい心が落ち着くグリーンの愛車でのんびりドライブはいかが?...
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モータースポーツイメージが薄い? いやトヨタのル・マンの歴史を見ると「情熱と凄さ」がまるわかりだった!
この記事をまとめると■トヨタのル・マン参戦は36年前から始まっていた■一時参戦してない時期もあったが、今では日本から唯一参戦しているメーカーである■世界3大選手権でF1以外のふたつを制覇しているのも日...
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超ハイテク「しゃくとり虫」! ボディが伸び縮みする「アウディ・スカイスフィア」は何目的のコンセプト?
この記事をまとめると■アウディが可変ボディ長のコンセプトモデル「スカイスフィア・コンセプト」を発表した■快適な高速クルージングとシャープな走りを1台の車両で実現することがコンセプト■1台の車両で相反す...