「キングコング」のニュース
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GACKT、佐々木希の仕事ぶりを絶賛「寒いのに薄着でよく頑張った!」
幅広いジャンルで活躍するGACKTが17日、自身のインスタグラムで映画『キングコング:髑髏島の巨神』の吹替版キャストとして共演する佐々木希とのツーショット写真を公開。「兄弟みたい!可愛い!」「可愛すぎ...
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ご意見番芸人増加にみる「芸人の第4のキャリアパス」とは
最近辛口のご意見番芸人が増えたと感じるのは、筆者だけでしょうか。たとえばオリエンタルラジオのあっちゃんこと中田敦彦さん(34)は、白熱ライブビビットにレギュラー出演中。そのなかでのコメントがネットニュ...
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坂東彌十郎が見てきた歌舞伎役者の子育て
「いつも僕は息子(坂東新悟)に『おまえが失敗しても俺に謝るのはいい。でも、今日のお客さまは一期一会なんだから、お客さま全員に謝ってこい』と怒っていました。でも、今年行った歌舞伎のヨーロッパ公演は、自主...
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「キンコン西野の絵本は自分で描いてない」という批判は間違い
絵本作家として活動するキングコング・西野亮廣氏がクリエイターおよそ35人を擁して分業制で制作した新作絵本『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)。絵本としては異例の7万部を売り上げ、しかも、その絵が1000万...
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ムーディ勝山「寄生虫と思ってた」発言に元相方見せた神対応
07年に「右から来たものを左へ受け流すの歌」でブレークしたムーディ勝山(36)が、10月31日放送の「しくじり先生俺みたいになるな!!3時間SP」(テレビ朝日系)に出演。“見下していた相方に立場を逆転...
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「アメトーーク」のテーマにキンコン西野
2016年10月20日放映の「アメトーーク」(テレビ朝日)のテーマは、「スゴイんだぞ!西野さん」。言わずと知れた「嫌われ芸人」キングコング・西野亮廣だ。今回の企画は、東野幸治の持ち込み企画ということで...
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<落選した五輪エンブレム>キンコン西野が「負けエンブレム展」の結果を勝手に発表
ほんの暇潰しで立ち上げた五輪エンブレム公募の落選作品だけを集めた『負けエンブレム展』。立ち上げ間もなく、各局の情報番組で紹介され、大変な反響をいただき、作品の応募総数も400点を超えました。間違いなく...
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<キンコン西野の本音>仕事の優先順位は「何をしたいか?」ではなく「誰としたいか?」
基本、人と会わなかったら、365日、全食事が蕎麦。とにかく一人の時は飯に時間を使いたくなくて、昼と夜を合わせて10分も費やさない。ときどき、「一流の人間は食にこだわりを持っているものだ」「『食に興味が...
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<無駄に炎上する人たち>キーワードだけに反応して炎上する「単語脳」
今、自分が運営している会員制のオンラインサロン内が「炎上」している。もっとも、「炎上=悪いこと」としてしまうような男ではございませんので、「あー、面倒くせーなー」と思いながらも、「なるほど、そういうと...
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<キングコング西野が痛烈批判>ハロウィンに警鐘をならす哲学者の不勉強さ
週刊新潮に「大人は眉をひそめる『ハロウィン』バカ騒ぎをどうしてくれよう!」という記事が掲載されているが、その中で、適菜収という人が次のようにコメントしている。「日本では今、伝統行事がどんどん曖昧になっ...
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飯島愛ブログ閉鎖を機に振り返るAV女優たちの"非業の死"...他殺、心中、ジャニーズとの交際のもつれで自殺も
2008年12月24日、自宅マンションで亡くなっているのが発見され更新が途絶えた後もコメント欄への書き込みが絶えず、電子空間のなかの「聖地」となっていた飯島愛のブログ『飯島愛のポルノ・ホスピタル』が、...
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岡田斗司夫さんの「キングコング西野さんの『クラウドファンディングで絵本作り』は間違っている」は間違っている。
作家の岡田斗司夫さんが、現在、キングコング・西野亮廣さんが進めている「クラウドファウンディングで制作費を集めて、トップクリエイターによる完全分業制で絵本を製作する」というプロジェクトに「時代遅れだ」と...
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同期が売れていく中、苛酷な建築現場に...「プロレタリア芸人」の怨嗟の声を聞け!
一時期のお笑いブームが過ぎ去ってから数年。テレビからはネタ番組が消え、お笑い芸人たちにとっては厳しい時代となっている。売れているのはテレビで見かける一握りの芸人のみで、ほとんどが仕事もなく食べていけな...