「松本人志」のニュース
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数字で見る『M‐1グランプリ』 最高・最低得点は誰? 連続決勝出場は驚きの9回!
漫才日本一を決める『M‐1グランプリ2024』(以下『M‐1』)が、いよいよ今夜放送される。記念すべき第20代王者が誕生する今大会は、総エントリー数が1万330組と、大会史上初めて5桁の大台に達した。...
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「軸になる審査員がいない」『M-1グランプリ』“松本人志の不在”が採点にもたらす影響
放送まであと2日に迫った『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。今年は第20回目と節目の年に加えて、エントリー総数も昨年から1790組増え、史上最多の10,330組となるなど、かつ...
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待望の「M-1」審査員就任、オードリー・若林正恭の芸人としてのカリスマ性
お笑い界の一大イベント「M-1グランプリ」決勝の開催が間近に迫っている。【関連写真】全てのお笑いファンに捧げる永久保存版、20回大会記念本『M-1グランプリ大全』近年のお笑いブームの過熱に伴い、あらゆ...
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中居正広『だれかtoなかい』岡田准一が新MC就任も突然の終了報道…業界で囁かれる「厳しい理由」
「中居さんが大事にされている番組。なので、自分も精いっぱい中居さんについていきながら、楽しんでもらえるように頑張れたら」 12月15日放送の『だれかtoなかい』(フジテレビ系)で、こう語った...
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オードリー若林 まさかの“M-1審査員”就任1週間前に見せていた「異変」
12月22日の放送まであと6日に迫った漫才日本一を決める『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。第20回目の開催となる今大会では、昨年覇者の令和ロマンはじめ、ヤーレンズ、トム・ブラ...
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『M‐1』審査員ガラリ! 松本人志・山田邦子・サンド富澤OUT、アンタ柴田・オードリー若林・かまいたち山内IN
22日に放送される『M‐1グランプリ2024』(ABC・テレビ朝日系)の審査員が15日に発表。昨年から大きくメンバーが入れ替わった。新たに加入したのは、アンタッチャブル・柴田英嗣、オードリー・若林正恭...
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「いつまで裁判やってるんや」浜田雅功 後輩に漏らしていた相方・松本人志の復帰への“本音”
11月8日にダウンタウン・松本人志(61)が文藝春秋などに対する損害賠償を求める訴えを取り下げてから1カ月が過ぎたが、松本の復帰計画は暗礁に乗り上げているという。 「12月10日に『第7回「...
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《復帰反対署名は4.5万人超え》松本人志 訴え取り下げから1カ月も会見ナシで貫く沈黙…来年の『ガキ使』復活説浮上も求められる“説明”
ダウンタウンの松本人志(61)と「週刊文春」との裁判が終結してから1カ月が過ぎた。 昨年12月に複数女性に対する過去の性加害疑惑を報じた「週刊文春」の発行元である文藝春秋社らを相手取った民事...
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ハリウッドザコシショウ、松本人志不在の寂しさとお笑い界の変化「僕的にはいてくれた方がいい」
2016年度『R-1ぐらんぷり』の覇者にして、独自の笑いを突き詰めてきたハリウッドザコシショウ。そんな唯一無二の芸人は2024年激動の芸能界をどう見ているのだろうか。重鎮・松本人志が表舞台からいなくな...
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ハリウッドザコシショウR-1優勝後の停滞期「自分のお笑いを信念持ってやっていれば一回潜ったっていい」
2016年度『R-1ぐらんぷり』の覇者にして、独自の笑いを突き詰めてきたハリウッドザコシショウ。そんな唯一無二の芸人が地元・静岡県で冠番組『冠ザコシの冠冠大冠』を持つことが決まった。第一回目は11月3...
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「世間との感覚ずれすぎ」松本人志 たむけん、宮迫、ヒカルが復帰熱望も批判続出の逆効果
複数女性に対する性加害疑惑を報じた『週刊文春』の発行元・文藝春秋社などへの訴訟を、11月8日に双方合意で取り下げたダウンタウン・松本人志(61)。活動再開の目処は立っていないが、所属事務所は事後対応に...
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【全編文字起こし】初の著書『漫才過剰考察』が話題、令和ロマンの髙比良くるまさんが1年ぶりに登場
「奇奇怪怪」のTaiTan(DosMonos)と玉置周啓(MONONOAWARE)がお送りする番組。令和ロマン・くるまさんが1年ぶりに登場Taitan:ラッパーのTaitanです。玉置:MONONOA...
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松本人志『探偵ナイトスクープ』での“映像出演”にクレーム続出…ABC局内からは「復帰は難しい」の声も
《松本人志さんについては今、現時点で放送するような予定はありませんし、松本さんを含め、出演者の選定にあたっては番組の内容、演出に合わせて自主的な編集判断のもと、その都度判断していく。これまでもNHKと...
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「強く抗議します」松本人志 復帰反対署名は3万7千人超え…レギュラー番組が“匂わせ”連発も逆効果
《松本人志の活動再開につきましては、関係各所と相談の上、決まり次第、お知らせさせていただきます》 11月8日、複数女性に対する性加害疑惑を報じた『週刊文春』の発行元・文藝春秋社などへの訴訟を...
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「遊び方がダメ」大物フリーアナ 松本人志に呈した“苦言”に「ど正論」と支持続々
《これまで、松本人志は裁判を進めるなかで、関係者と協議等を続けてまいりましたが、松本が訴えている内容等に関し、強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を含めて確認いたしました。(中略)松本において...
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「男運ないよな」松本アテンド報道芸人に浮気しまくり元夫…鈴木紗理奈のイタすぎ男性遍歴
“元ヤン”らしく、強めの口調でニュースを斬っていた人気コメンテーターが、「ウソだ!ウソだ!」と驚き、泣き叫んだという。 11月14日、『週刊文春』がタレント・鈴木紗理奈(47)の妻子ある男性...
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「最低な男やな」不倫報道の鈴木紗理奈に元カレ芸人が“便乗”絡みに批判殺到…松本復帰にも“便乗”との声も
《最低な男やな》《こういうとこ嫌だな》《このタイミングで元カノの思い出を語るのも、こうやってまた…あざとい感じです》 ネットで批判が集まっているのは、お笑い芸人・たむらけんじ(51)が11月...
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松本人志 訴え取り下げで復帰待望論も“アテンド役”報道の芸人らは「全員沈黙」の謎
《松本人志の活動再開につきましては、関係各所と相談の上、決まり次第、お知らせさせていただきます》 11月8日、「週刊文春」の発行元・文藝春秋社との訴訟取り下げを発表した松本人志(61)。吉本...
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「TVから消えろ」松本人志の復帰示唆で“擁護派”が過激化!戦犯扱いの「女性コメンテイター3人」は戦々恐々
ダウンタウンの松本人志(61)と『週刊文春』との裁判について、11月8日に吉本興業の公式サイトより、双方の合意のうえ訴えを取り下げたことが発表された。 事の発端は、2023年12月に『週刊文...
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「異常なほどの攻撃性」松本人志から友人が性被害と告白の元アイドル 寄せられる“誹謗中傷”にファン怒り「可哀想すぎる」
11月11日、アイドルグループ「アイドリング!!!」の元リーダーで、ボイストレーナーの遠藤舞(36)が松本人志(61)を擁護する声に反論した。すると、遠藤のもとに多くの“誹謗中傷”が寄せられることとな...
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松本人志「訴訟取り下げ」でワイドショーが醜悪な忖度! 吉本御用スポーツ紙は「物証なし」だけ強調し復帰を扇動
ジャニーズ問題であれだけ批判されたにもかかわらず、この国のマスコミの忖度体質は何一つ変わっていないらしい。ほかでもない、松本人志の対「週刊文春」訴訟取り下げをめぐる報道のことだ。改めて指摘しておくが、...
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浜田雅功 スタッフに怒らなくなり…松本人志の不在中に見せていた“異変”
《松本人志の活動再開につきましては、関係各所と相談の上、決まり次第、お知らせさせていただきます》 11月8日、松本人志(61)が「週刊文春」の発行元・文藝春秋社との訴訟を取り下げることを発表...
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「彼がどれだけ腹を立てているか」三谷幸喜 松本人志“寄り”の持論が波紋「被害者のことも考えずペラペラ喋るな」
昨年12月に発売された「週刊文春」で女性に対する性加害疑惑が報じられたお笑いタレント・松本人志(61)。松本は今年1月に個人で発売元の文藝春秋社を提訴し、裁判に注力するために芸能活動も休止していたが、...
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「働かせ過ぎ」フジ女性アナが番組中に倒れる…続出する体調不良で問題視される“労働環境”
11月11日、フジテレビ系の情報番組『めざまし8』の生放送中に同局の小室瑛莉子アナ(25)が倒れるというアクシデントが発生した。 それは、松本人志の訴訟取り下げについてのニュースが終わるころ...
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「テレビはもう出なくていい」松本人志 訴え取り下げも復活起用に弱気な民放各局に“逆ギレ”
「松本さんとしてはけっして満足できる結果ではなかったと思います。ただ、“お笑いができない日々”に彼自身が耐えられなかったのでしょう」 そう語るのは松本人志(61)の知人。 松本が、...
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松本人志 訴え取り下げもテレビ復帰たちはだかる「スポンサーの高い壁」
《これまで、松本人志は裁判を進めるなかで、関係者と協議等を続けてまいりましたが、松本が訴えている内容等に関し、強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を含めて確認いたしました。そのうえで、裁判を進...
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「残念の上塗り」松本人志 訴訟取り下げコメント発表も違和感が続出した“一文”
11月8日、松本人志(61)が『週刊文春』との裁判を取り下げることを「吉本興業」の公式サイトを通じて発表した。しかし、そこに書かれていた“ある文言”に違和感を覚えるひとが続出している。 昨年...
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松本人志 M-1での審査員復帰に高まる期待…7月にABC社長は「不在は想定もしていない」
《これまで、松本人志は裁判を進めるなかで、関係者と協議等を続けてまいりましたが、松本が訴えている内容等に関し、強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を含めて確認いたしました。そのうえで、裁判を進...
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「事実無根なので闘いまーす」松本人志 “強気投稿”から一転の訴え取り下げ、謝罪に広がる困惑
昨年12月に発売された「週刊文春」の報道に端を発するお笑いタレント・松本人志(61)の性加害疑惑。今年1月、松本は個人で発行元の文藝春秋社を提訴し、裁判に注力するために芸能活動もすべて休止していたが、...
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水ダウ 松本人志が訴え取り下げの1カ月前に起こっていた“異変“「カウントダウン開始?」
『週刊文春』によって報じられた女性への性加害疑惑をめぐる裁判について、ダウンタウンの松本人志(61)が11月8日付で訴えを取り下げた。 松本は、弁護士を通じて「裁判を進めることで、これ以上、...