「コパ・アメリカ」のニュース
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バロンドールは誰の手に? チェルシー&イタリアを支えた男の受賞はあるか
2021年、2つのビッグタイトルを手にしたジョルジーニョphoto/GettyImages個人賞でも“2冠”のインパクトは抜群昨年は新型コロナウイルス感染拡大の影響によって受賞者なしとなったバロンドー...
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ミランの“次期エース候補”だった男の復活劇はあるか コパ・アメリカで見せた再起の予感
コパ・アメリカで輝きを放ったラパドゥーラphoto/GettyImagesコパ・アメリカでの活躍で様々なクラブが注目セリエAの2020-21シーズンを2位で終え、8シーズンぶりにチャンピオンズリーグの...
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来年のW杯はC・ロナウドが制す? EUROで注目集める“得点王”ジンクス
EUROでも輝いたロナウドphoto/GettyImagesロナウドならあり得るかもしれないEURO2020も終了し、そろそろ来年のワールドカップ・カタール大会が視界に入ってきた。現段階で優勝チームを...
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メンディは来季がラストチャンスか 元フランス代表DFの挑戦
来季がラストチャンスかphoto/GettyImagesオフシーズンのアドバンテージをどこまで生かせるかEURO2020とコパ・アメリカが幕を閉じ、各国の有名選手がようやくオフシーズンに入った。が、早...
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プレミアの新たなダークホースへ? ヤングも復帰したアストン・ヴィラへの注目
ワトキンスのさらなる爆発に期待photo/GettyImages興味深いタレントが揃う新シーズンのプレミアリーグを盛り上げてくれる中堅クラブはどこか。昨季ならばウェストハムが6位に食い込むなど大いに盛...
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レアル沈めた男、バルサから来た超攻撃的左SBも プレミアに挑戦する“6人”の新戦力
ザルツブルクからブライトンへ向かうムウェプphoto/GettyImages新シーズンに注目したい選手たち今夏サッカー界ではコパ・アメリカ2021、EURO2020とビッグイベントが開催されていたが、...
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日本を破ったアリ&アフィーフはW杯でも要注意 不気味なカタール代表の現在地
パナマ戦で3得点を挙げたカタール代表photo/GettyImagesゴールドカップでも奮闘中来年のワールドカップで優勝するのはどのチームかといった予想も始まっているが、忘れてはならないのがホスト国カ...
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イニエスタは2位 21世紀最多“42回”もタイトルを獲得している男が東京へ
トロフィーを掲げるイニエスタら神戸の選手photo/GettyImages五輪まで獲得すれば文句なし21世紀に入ってから、最も多くのチームタイトルを獲得した選手は誰なのか。TOP5を見てみると、やはり...
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コパ・アメリカでは準優勝 ブラジルはチッチ体制で来年のW杯を制覇できるのか
コパ・アメリカ2021制覇に失敗したブラジル代表監督チッチphoto/GettyImagesネイマールにとってはラストチャンスになる可能性もリオネル・メッシ擁するアルゼンチン代表の優勝で幕を閉じたコパ...
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実力者を揃えたのに昨季は10位 ベニテスに期待したい点取り屋の再生
ブラジル代表としてコパ・アメリカに出場したリシャルリソンphoto/GettyImagesハメス、カルバ―ト・ルーウィンと選手は揃っている昨季はアランやハメス・ロドリゲスといった実力者をチームに加え、...
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[名良橋晃]五輪開幕迫る 相手をリスペクトし過ぎずテッペンを目指してほしい
名良橋晃のサッカー定点観測#85東京五輪に臨むU-24代表には、テッペンに立ってほしいphoto/GettyImages強度の高いプレイが良い結果に繋がる東京五輪の開幕が迫ってきました。森保一監督が率...
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イタリアもアルゼンチンもW杯優勝は遠く? 来年の“W杯優勝候補筆頭”はどこだ
コパ・アメリカを制したアルゼンチン代表photo/GettyImages現時点での一番人気は少し気が早いが、来年のワールドカップ・カタール大会の優勝候補筆頭はどこだろうか。今夏にはEUROとコパ・アメ...
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歴代最高級の守備職人にゴールゲッターも 代表で“無冠”の名手たち
マケレレはワールドクラスの守備的MFだが……photo/GettyImages実力はワールドクラス今夏のコパ・アメリカ2021ではついにアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが初の代表メジャータイトルを...
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夢は“フレッシュな守備陣&メッシ”でW杯制覇 進歩するアルゼンチンへの期待
コパ・アメリカを制したアルゼンチン代表photo/GettyImagesコパ・アメリカでの収穫大きくコパ・アメリカでの収穫大きく見事にコパ・アメリカ2021を制したアルゼンチン代表では、代表で初のメジ...
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チェルシー、リヴァプールはマンCを超えるか 新シーズンのプレミア優勝はどこだ
昨季CLを制したチェルシーphoto/GettyImagesプレミアは荒れる可能性高いEURO2020とコパ・アメリカ2021も終わり、欧州ではクラブの話題も増えてきた。プレミアリーグは昨季マンチェス...
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大スターほど外す? 究極の心理ゲーム、PK戦のカラクリを読み解く
EURO2020が幕を閉じた。イングランドとのPK戦を制したイタリアが優勝。イタリアは準決勝のスペイン戦もPK戦を勝ち抜いた。私が優勝候補に挙げていたフランスも、ラウンド16のスイス戦でPK戦に敗れて...
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未だにチリにはビダル、ウルグアイにはスアレス “南米第2集団”の力は落ちたか
ウルグアイ代表も世代交代は進んでいないphoto/GettyImages世代交代が進んでいない南米勢はいつの時代もワールドカップを盛り上げてきたが、その勢いに陰りが見え始めているのではないか。気になる...
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プリメイラ、リーガ、プレミア、セリエAを制した男 コパにも王手かけた“いぶし銀”なDF
ブラジル代表の右サイドバック務めるダニーロphoto/GettyImages職人気質なサイドバック決してチームの主役というわけではないのだが、ここまでタイトルを量産してきたいぶし銀なプレイヤーがいる。...
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ついにメッシVSネイマール実現 コパでも“キング”な2人の数字が凄い
メッシはコパ・アメリカでも好調photo/GettyImages良い状態でファイナルの直接対決へイタリアとイングランドによるEURO2020決勝も楽しみだが、コパ・アメリカ2021の決勝も見逃せない。...
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10年いたアーセナル離れて大ブレイク 28歳でアルゼンチンの守護神になった男
アルゼンチン代表の守護神にまで上り詰めたマルティネスphoto/GettyImagesアーセナルからレンタル移籍を繰り返すばかりだったが……これぞ真の遅咲きというべきなのか。現在アルゼンチン代表はコパ...
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C・ロナウド、メッシでも届かない“怪物” 代表メジャートーナメント最多得点記録者の名は
W杯で得点を量産してきたロナウドphoto/GettyImagesワールドカップでの成績が驚異的今回のEURO2020ではポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが元フランス代表MFミシェル・プラ...
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蘇るカカー2世と潰し屋MF セレソンを支える“2人”の実力者
ブラジル代表でポジション掴むパケタphoto/GettyImages注目はネイマールだけではない相変わらず南米で圧倒的な力を見せるブラジル代表は、現在行われているコパ・アメリカ2021でも決勝へ進出。...
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W杯を“2年に1度”とするのはあり? 強豪と戦えない日本代表にはメリットも
ベルギー戦のような興奮を2年に1度味わえるのは嬉しいが……photo/GettyImagesサッカーファンの間では賛否分かれるワールドカップは4年に1回のペースで行われてきたが、それを2年ごとに開催す...
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ナシオナルの“クラシコ大作戦”。コパ・アメリカ敗退直後に主力3人を連れ戻す
ブラジルで開催されているコパ・アメリカ準々決勝の対ペルー戦でPK戦の末に敗れた夜、ナシオナル所属の3人の選手がウルグアイ代表を離れて即刻帰国し、コパ敗退から約18時間後に行われたペニャロールとのクラシ...
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ウイングのスタメンは誰が張る? マンC勢の活躍から見る来季の勢力図
来季は誰が一番手となるのかphoto/GettyImagesスターリングの復調は大きい昨季はプレミアリーグを優勝し、国内のカップ戦であるカラバオ杯を4連覇したマンチェスター・シティ。CLでは惜しくも準...
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“現世界TOP3”に入るセンターバック セレソンのカギ握る守備職人
PSGではチアゴ・シウバに代わるリーダーになったマルキーニョスphoto/GettyImagesベテランのチアゴ・シウバも感心する実力リヴァプールDFフィルジル・ファン・ダイク、レアル・マドリードを退...
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崩せなかったコロンビアの守備網 なぜウルグアイのサイド攻撃に厚みが無かったのか
カバーニ(左)は最前線で献身的に動き回ったが、後方からのサポートに恵まれずphoto/GettyImagesチリ代表戦で起きた問題がまたも浮上コパ・アメリカ2021の準々決勝が日本時間の4日に行われ、...
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カゼミロ、ファビーニョ、マルキーニョス セレソンの強みは“世界最高級”の守備にあり
コパ・アメリカでも順調に勝ち進むブラジル代表photo/GettyImagesクリーンシートを連発する守備力ブラジル代表といえばいつの時代も豪華なアタッカーを揃えた魅惑の攻撃軍団とのイメージが強いが、...
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フットボールの歴史を彩った華麗な一撃。代表チームの“一発屋”たち
EURO2020とコパ・アメリカが佳境を迎え、いろいろな国で新たなヒーローが誕生しつつある。だが、いくらチームを救うようなゴールを決めても“一発屋”で終わる可能性がある。そんな代表チームの“ワンゴール...
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メキシコ代表の試合会場に異変。ファンの“差別チャント”が消滅傾向に
6月30日、メキシコ代表とパナマ代表は、アメリカのテネシー州ナッシュビルで国際親善試合を行った。会場となったニッサン・スタジアムでは、ある“異変”が起こっていた。長年の慣習が取り締まり対象に現在、EU...