「浦和レッズ」のニュース
-
NEW
浦和、新キャプテンに渡邊凌磨の就任を発表! 「タイトルを獲れるよう努力していきたい」副主将は宮本&金子に決定
浦和レッズは1日、明治安田J1百年構想リーグのキャプテン及び、副キャプテンを発表した。新キャプテンには、現在29歳のMF渡邊凌磨の就任が決定。渡邊は2018年にインゴルシュタットからアルビレックス新潟...
-
NEW
「鈴木彩艶は頭がいいし、彼の日本人的労働観も大好き」パルマの控えGKが絶賛する
2022年に19歳の若さで日本代表デビューを果たした鈴木彩艶。浦和レッズ時代から期待されてきた逸材は、いまや世界が注目する若手守護神になった。昨シーズンからはセリエAのパルマで活躍しており、23歳にな...
-
柏がちばぎんカップ連覇! 久保藤次郎のゴラッソで“17年ぶりJ1同士の対決”を制す
第30回ちばぎんカップが31日に行われ、柏レイソルとジェフユナイテッド千葉が対戦した。千葉県を代表する名門同士による風物詩のプレシーズンマッチは、節目の30回目。昨季J1リーグで優勝まであと一歩の2位...
-
レッズランド20周年記念イベント開催。参加者たちの笑顔から見えた浦和レッズの“20年間の歩み”
晴天に恵まれた昨年12月27日、浦和レッズが2005年に開設したレッズランド(さいたま市桜区)でギネス世界記録™に挑戦するイベントが開催された。レッズランドが開業してから20周年を迎えたことを記念し、...
-
「決断が正しかったと思えるように…」 川崎Fを離れて柏加入の山内日向汰、決め手に監督の「熱意」ある言葉
柏レイソルは30日に新体制発表会を開催。新加入選手6名がサポーターに向けての挨拶をした。川崎フロンターレから完全移籍で加入した山内日向汰はキャンプ前に金髪へ“イメチェン”。「黄色があまり似合わないと言...
-
「救ってくれた」柏からのオファー 浦和から決意の初移籍、大久保智明「ターニングポイントになる」
柏レイソルは30日に新体制発表会を開催。新加入選手6名がサポーターに向けての挨拶をした。5年間プレーした浦和レッズから自身のキャリアで初の移籍となった大久保智明は発表会後、「プロになって初めての監督が...
-
昨季J1で2位、柏・ロドリゲス監督「タイトル勝ち取りたい」 新加入の汰木や大久保ら意気込み
柏レイソルは29日、新体制発表会を実施した。昨季はJ1リーグで優勝した鹿島アントラーズと勝ち点1差の2位、YBCルヴァンカップでは決勝でサンフレッチェ広島に敗れて準優勝と、あと1歩でタイトルを逃した柏...
-
【インタビュー】浦和で27年ぶり“ルーキーFW”が開幕スタメン勝ち取るか…肥田野蓮治「チームが苦しい時に得点を取れる存在に」
いよいよ2月6日に明治安田J1百年構想リーグが開幕する。ご存じの通り、同リーグは8月開幕に移行する2026/27シーズン直前の特別大会。昇降格はないものの、優勝チームにはAFCチャンピオンズリーグエリ...
-
浦和MF安部裕葵、完全復活へ「手応えある」 昨季4年半ぶりに復帰…キャンプで”底上げ”「意識的にやってきた」
浦和MF安部裕葵が順調さについて話した浦和レッズは沖縄県でのトレーニングキャンプを終え、地元に戻って...
-
浦和が挑む”新たなチャレンジ”「総じて順調」 課題改善へ…SDは手応え「残り2週間でより高みに」
堀之内聖SDが沖縄キャンプを総括した浦和レッズは沖縄県でのトレーニングキャンプを終え、地元に戻って百...
-
パワハラ問題のJ1福岡、新社長に54歳“強化のスペシャリスト”が就任!CFGにも在籍…複数のJリーグ名門で辣腕を振るう
J1のアビスパ福岡は26日、同日開催された臨時株主総会および臨時取締役会において新役員人事を決定。西野努氏が新たにアビスパ福岡株式会社の代表取締役社長に就任することを発表した。西野氏は1971年生まれ...
-
コンプラ違反で揺れる福岡、新社長に西野努氏が就任決定…昨季は横浜FMでSDを務める
アビスパ福岡は26日、臨時株主総会を開催。役員人事を決定し、新社長に西野努氏が就任することが決定した。福岡では、明治安田J1百年構想リーグに向けた始動日となる今月5日に金明輝監督の解任を発表。2024...
-
セルヒオ・ラモス、“まさかの移籍先”が浮上…リーグ全体の知名度アップに期待がかかる
世界的DFの去就に、思わぬ“行き先候補”が浮上している。UAEメディア『AlKhaleej』は21日、イラク1部の強豪アル・クウワ・アル・ジャウィーヤが、元スペイン代表DFセルヒオ・ラモスの獲得に向け...
-
浦和スコルジャ監督「私も促したい」 チームに必要な”リーダー”…新加入DFに期待「影響力を見てみたい」
スコルジャ監督はDF片山瑛一に触れつつリーダーが必要と説く浦和レッズのマチェイ・スコルジャ監督は、沖...
-
浦和が取り組む「新たなやり方」 去年の課題改善…指揮官は手応え「いい姿勢でやってくれている」
スコルジャ監督は百年構想リーグに向けてPK戦への戦略も立案浦和レッズのマチェイ・スコルジャ監督は、沖...
-
長谷部誠氏、W杯に向けて日本代表の活動を強化…フランクフルトを一時離脱で独Aライセンスも取得へ
フランクフルトは20日、U-21チームのアシスタントコーチを務める長谷部誠氏の一時的なクラブ離脱を発表。今後は、FIFAワールドカップ26に向けて、日本代表のコーチングスタッフとしての活動を強化すると...
-
26歳の復帰で…浦和が「めちゃめちゃ変わった」 同僚も驚き「相手の守備にハマらない」
宮本優太「京都との試合には出たいって思いながら合わせていたので」浦和レッズは沖縄県トレーニングキャン...
-
最高速度35.3キロ…浦和新人が“強烈一撃” 開幕スタメン宣言「得点っていうのはマスト」
肥田野蓮治「フォワードで出る以上は、得点っていうのは自分ではマスト」浦和レッズは沖縄県トレーニングキ...
-
U-17W杯にも出場した浦和レッズ育ちの18歳FW、RB大宮アルディージャ加入が内定!「6年間本当にありがとうございました」
WEリーグのRB大宮アルディージャWOMENは16日、U-19日本代表候補FW辻あみるが、三菱重工浦和レッズレディースユースより加入することが内定したと発表した。辻は2007年9月8日生まれの18歳。...
-
2009年以来のJ1へ! 千葉・小林慶行監督「挑戦者として持っているパワーをぶつけていく」 津久井匠海ら5選手をお披露目
ジェフユナイテッド千葉は17日、2026シーズン新体制発表会見を開催した。昨季の明治安田J2リーグでは自動昇格圏に一歩及ばず3位フィニッシュ。明治安田J1昇格プレーオフ準決勝では、RB大宮アルディージ...
-
「わんずに見守られながらトレーニングいいね」浦和レッズMF渡邊凌磨の妻・前田希美さんがペット同伴ジムで汗を流す動画を投稿
浦和レッズMF渡邊凌磨の妻で、モデル・タレントの前田希美さんは15日、自身のインスタグラムを更新した。元おはガールとして知られる前田さんは、年明け早々にジムでのトレーニングを再開し、インスタグラムの動...
-
長谷部誠氏や前田遼一氏ら元日本代表が多数参加!…JFA Proライセンス養成講習会の受講者発表
日本サッカー協会(JFA)は15日、2026年度のProライセンス(旧S級コーチライセンス)コーチ養成講習会の受講者24名を発表した。Jクラブや日本代表を率いる上で必要となるProライセンス。日本代表...
-
元日本代表が3人…浦和のU21スタッフが豪華すぎると話題「マジ!?」「魂感じる」
浦和が2026シーズンのアカデミー育成指導体制を発表浦和レッズは1月14日、2026シーズンのアカデ...
-
Bリーガーから起業家へ。元横浜BC・湊谷安玲久司朱が語る、引退から同級生2人と会社設立まで|『アレクの起業日記』#1
Bリーグが開幕して10年。コートを離れ、新たな道へと進む選手も増えてきた。一方で、引退後に「起業」を選択する者はまだ少ない。2019年、横浜ビー・コルセアーズ(以下、横浜BC)で現役生活に区切りをつけ...
-
浦和退団のDFマリウス・ホイブラーテン、新天地はUAE1部のアル・ナスルに決定
UAE(アラブ首長国連邦)プロリーグのアル・ナスル・ドバイは13日、2025シーズン限りで浦和レッズを退団したDFマリウス・ホイブラーテンの完全移籍加入を発表した。クラブからの発表によると、契約期間は...
-
浦和退団のDFホイブラーテンが中東移籍 UAE1部で新たな挑戦
クラブが公式発表UAE1部のアル・ナスルSCが1月13日、浦和レッズを退団したDFマリウス・ホイブラ...
-
「安全・快適で熱気ある満員のスタジアム」…浦和レッズが「救命講習~いのちを守る講習普及プログラム」を実施
「安全・快適で熱気ある満員のスタジアム」浦和レッズがホームゲーム開催時において掲げている、クラブの理念である。その実現に向けて大切にしているのは、クラブが責任を持って環境を整えたうえで、スタジアム全体...
-
20歳齋藤俊輔、ベルギー1部ウェステルロー移籍が迫る 「メディカルチェック合格なら3年半の契約」と現地紙
2025年のJ2で優勝を遂げ、史上初のJ1昇格を掴み取った水戸ホーリーホック。そのなかで、20歳の齋藤俊輔は、8ゴールと活躍を見せた。桐光学園高校から加入2年目でブレイク。童顔タイプだが、年上の選手に...
-
Jリーグ、2026プレシーズンキャンプ地まとめ「J1編」…実施なしは1チーム
シーズン移行に向けて、2026年上半期に実施される「百年構想リーグ」。J1・J2・J3の全60チームがすでに始動しており、温暖な地域でプレシーズンキャンプをスタートさせたチームも少なくない。そこで、各...
-
国立の舞台へ「絶対に戻る」 鹿島学園GKスリブンヤコ、鹿島ユースの同級生とも切磋琢磨してリベンジ誓う
第104回全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が12日MUFGスタジアム(国立競技場)で開催され、神村学園(鹿児島)が鹿島学園(茨城)に3-0で勝利。大会初優勝を果たすとともに、史上6校目となるインター...