「セックス」のニュース
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日本有数の映画ガイド・高橋ヨシキが『スペルマゲドン』をレビュー!
日本有数の映画ガイド・高橋ヨシキが新作映画をレビューする『高橋ヨシキのニュー・シネマ・インフェルノ』。精子が歌って踊って大暴走!?精子たちのドタバタ大冒険!***『スペルマゲドン』評点:★2.5点(5...
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いろんな世界を覗いてみるなら... ド定番『ミナミの帝王』から連載中の注目作『バルバロ!』まで【大阪が舞台の二次元まとめ】
「大阪が舞台の作品」といえば――?読者の皆さんそれぞれに、思い浮かぶ作品があっただろう。古いもの、新しいもの、漫画、アニメ、ライトノベル。様々な作品の舞台になっている、大阪。どんなものがあるのか、14...
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江戸のエロ語が生き生きとよみがえる! 日本語のたくましさと豊かさを味わう一冊
江戸時代の出版文化がテーマとなった昨年のNHK大河ドラマ『べらぼう』は大きな話題を呼んだ。ドラマは黄表紙(きびょうし)と呼ばれる漫画雑誌のような本が大いに流行した時代の話だったが、染谷将太が演じる喜多...
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20代の童貞・処女率は30%超…コンドームメーカーが衝撃の調査結果発表
日本初のラテックス製コンドームの製造・販売を手掛けたコンドームメーカー、相模ゴム工業株式会社が日本最大級の性愛調査「ニッポンのセックス2026」の結果を公表した。「20代の童貞・処女率は30%超」の衝...
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【お悩み相談連載:さらば青春の光・東ブクロの『こわいもんなし』】「スキャンダルの最中こそいつもより激しいセックスをした。獣のようだった」
酸いも甘いも噛み分けた孤高のお笑い芸人・東ブクロ(さらば青春の光)のお悩み相談連載「東ブクロの『こわいもんなし』」。恋のお悩み、仕事のお悩み、日常のふとしたお悩み、そして性のお悩み......まで、東...
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『スタジオ・ボイス』七変化【新保信長】連載「体験的雑誌クロニクル」30冊目
子供の頃から雑誌が好きで、編集者・ライターとして数々の雑誌の現場を見てきた新保信長さんが、昭和~平成のさまざまな雑誌について、個人的体験と時代の変遷を絡めて綴る連載エッセイ。一世を風靡した名雑誌から、...
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【お悩み相談連載:さらば青春の光・東ブクロの『こわいもんなし』】「僕はおしっこが出ている瞬間のライブシーンが好きなんです」
酸いも甘いも噛み分けた孤高のお笑い芸人・東ブクロ(さらば青春の光)のお悩み相談連載「東ブクロの『こわいもんなし』」。恋のお悩み、仕事のお悩み、日常のふとしたお悩み、そして性のお悩み......まで、東...
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不健全図書指定を受けた『BLUE』5度目の再版記念! 青少年に"エロ"は有害か?をテーマに山本直樹と永山薫が対談「エロに興味があるのは健全な証拠。何も悪いことじゃない」
「有害図書(不健全図書)」という言葉をご存知だろうか?それは地方自治体ごとに制定されている青少年保護育成条例に基づき「青少年の健全な育成にとって有害」と判断された図書類(DVDやゲームソフトなども含む...
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昭和百年、ドラマを超えた?ジェームス三木の「春の歩み」、長嶋茂雄という「巨星墜つ」の陰で転落していた大投手 2025(令和7)年その2【連載:死の百年史1921-2020】番外編(宝泉薫)
「その1」では、遠野なぎこと海老名香葉子というふたりの女性の対照的な最期について書いた。では、男性の死にはどういうものがあったかというと、まず触れたいのがジェームス三木(享年91)だ。6月14日に、肺...
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子供たちが知るべき「卑怯」サバイバル術 「卑怯」は次世代のための生存戦略としてのメタ・タクティクス
序論:不確実性の霧と「ホワイト社会」の檻21世紀中葉に差し掛かる現在、我々を取り巻く社会環境は、クラウゼヴィッツ的な「戦場の霧」が全生活領域を覆うかのような不確実性に満ちている。ロシアによるウクライナ...
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作文のお題は『ダカーポ』で【新保信長】 連載「体験的雑誌クロニクル」29冊目
子供の頃から雑誌が好きで、編集者・ライターとして数々の雑誌の現場を見てきた新保信長さんが、昭和~平成のさまざまな雑誌について、個人的体験と時代の変遷を絡めて綴る連載エッセイ。一世を風靡した名雑誌から、...
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ソウルミュージックのレジェンド・スティーブ・クロッパーの死とMG'sが残したもの【近田春夫×適菜収】連載「言葉とハサミは使いよう」第12回
スタックス・レコードでプロデューサー、ソングライターとしてソウルミュージックを支えた伝説のギタリスト、スティーブ・クロッパーが亡くなった。享年84。オーティス・レディング、ウィルソン・ピケット、サム&...
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厭世的セックスのすすめ。性の多様化と新しい愛のカタチ【適菜収】 連載「厭世的生き方のすすめ」第17回
人間のセックスはなぜここまで多種多様なのか?セックスは生産的な明るい側面ばかりではない。そこには、暗く、歪で、陰惨で、業としか言いようのない哀しみもある。われわれは単なる快楽の追求だけではないセックス...
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Z世代はドラマの「性描写」が嫌い 最新研究が示す「性行為より友情」という新潮流
かつての青春コメディやドラマでは、過激な恋愛描写や性的なジョークが、定番の「刺激」として多用されてきました。しかし、今のZ世代(10代~20代前半)は、そうしたコンテンツに「うんざり」しているようです...
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【INTERVIEW】小島秀夫が惚れ込んだモンゴルの新星Magnolian、伝説的ゲーム『デススト2』との邂逅を語る
世界で活躍しているモンゴル発のシンガーソングライター、Magnolian。馬頭琴の音色を曲に取り入れたりと、モンゴルらしいアプローチが叙情的かつ斬新で、一聴して心に残るメロディも魅力的だ。そんなMag...
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俳句とHENTAIが融合!至高のカードゲーム「性癖俳句」爆誕
世界に誇れる日本の文化「俳句」と、世界に誇りづらい日本の文化「HENTAI」。両者が見事に融合したゲームが誕生しました。 ゲームクリエイターの「りでる」さんがXで発表した新作「性癖俳句」が「欲しすぎま...
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「このまま抱き続けたら、うっかり殺してしまうかもしれない」 本能的に快楽に溺れ、一緒に深みへと落ちていける男を欲してしまう理由【神野藍】
早稲田大学在学中にAV女優「渡辺まお」としてデビューし、人気を博すも大学卒業とともに現役を引退。その後、文筆家・タレント「神野藍」として活動し、初著書『私をほどく〜AV女優「渡辺まお」回顧録〜』を上梓...
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耳鳴りはなぜ起こる?鍼灸治療で改善できる理由とは!
耳鳴(じめい)は、一般的に耳鳴り(みみなり)と言われます。疲れてくると、頭の中に「キーン」という音が聴こえる人は多いと思います。聴こえる音の時間は、大抵数秒です。耳鳴とは、「体外に明らかな音源がないの...
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恋愛で脳を破壊される可能性「好き」が思考力を奪う“恋愛依存”の恐怖
「恋は盲目」という言葉があるように、恋愛は時に私たちの心を完全に支配し、他のことが手につかなくなるほどの力を持っています。しかし、その強すぎる想いが、実は私たちの脳の働きに、予期せぬ影響を与えているか...
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渋谷陽一とオジー・オズボーンの死が示す虚実の境界線【近田春夫×適菜収】
現実が虚構を超えた。そんな言葉が相応しい参院選の選挙結果になった。とはいえ世の中に存在する虚実皮膜を見極め、楽しめる精神がなくては現代はより生きにくくなるのではないだろうか。20世紀末の時点で、音楽は...
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「ハラスメント」「キャンセル・カルチャー」「マインド・コントロール」 言葉の定義を知らず、濫用して騒ぐバカなネット民に告ぐ!【仲正昌樹】
頻繁に叫ばれ、社会を住みにくくしている言葉がある。「ハラスメント」「キャンセル・カルチャー」「マインド・コントロール」だ。そもそも、それぞれ言葉の定義をどれだけの人が知っているだろうか?私たちの世の中...
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プライド月間を締めくくる、編集部セレクト映画&漫画作品11選。『片袖の魚』『しまなみ誰そ彼』など
Textby今川彩香早くも6月最終日。世界的に6月はプライド月間で、セクシュアルマイノリティの権利や歴史を祝福し、社会への理解と連帯を深める月間だ。しかしながら、せわしい日々、あっという間に時は流れ、...
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「悟りの先に待っていたのは地獄だった」OneTaste“性的修行”の実態とは?
女性の性的エンパワーメントをうたい、「オーガズミック・メディテーション(OM)」を広めていたウェルネス系スタートアップの幹部2名が、従業員に対する心理的虐待、監視、洗脳、脅迫を通じて強制労働をさせてい...
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AV女優「渡辺まお」の身バレが起きたとき、私が思った本当のこと【神野藍】『私をほどく〜AV女優「渡辺まお」回顧録』
早稲田大学在学中にAV女優「渡辺まお」としてデビュー。人気を一世風靡するも、大学卒業とともに現役を引退。その後、文筆家・タレント「神野藍」として活動し、注目されている。AV女優「渡辺まお」時代の「私」...
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『クレア』今昔物語【新保信長】新連載「体験的雑誌クロニクル」13冊目
子供の頃から雑誌が好きで、編集者・ライターとして数々の雑誌の現場を見てきた新保信長さんが、昭和~平成のさまざまな雑誌について、個人的体験と時代の変遷を絡めて綴る連載エッセイ。一世を風靡した名雑誌から、...
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「ポルノ表現は保護されるべきものか否か?」 前衛芸術と「公/私」の境界線への挑戦【仲正昌樹】
一九七〇年代から二一世紀の始めにかけて最も強い影響力を発揮した法哲学者ロナルド・ドゥウォーキン(一九三一-二〇一三)に、「ポルノへの権利はあるのか」という論文がある。タイトルから予想されるように、ドゥ...
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「オタク」かどうかを決めるのはドーパミン放出量?脳科学者・中野信子氏による重要な指摘
脳科学者・中野信子氏の『脳はどこまでコントロールできるか?』(ベスト新書)がロングセラーとなっている。生まれつき決まってしまっている脳の性能、男女の違いなどもズバッと解説している。同書では「オタク」や...
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こんなとこにも家父長制? 日常に侵入するショート動画
〝ずぼらママ〟による「褒められレシピ」何もやる気が起きないときに、仕事が行き詰まったときに、変な時間に目が覚めてしまったときに、ふとスマホに手を伸ばしてSNSのアプリを開く。XでもInstagramで...
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科学雑誌ブームとエロ雑誌としての『Quark』【新保信長】新連載「体験的雑誌クロニクル」4冊目
子供の頃から雑誌が好きで、編集者・ライターとして数々の雑誌の現場を見てきた新保信長さんが、昭和~平成のさまざまな雑誌について、個人的体験と時代の変遷を絡めて綴る連載エッセイ。一世を風靡した名雑誌から、...
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2024年復活したベッドシーン「かなりエロい1年だった」米
ここ数年、ハリウッドはエロティシズムや官能から遠ざかっていたが、再びセックスシーンが映画やTVに復活し始めている。【画像を見る】フルヌード、官能的な3P、世界の官能映画30選いつの世もセックスにおのの...