「セックス」のニュース
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AV男優はベンガルトラより少ない絶滅危惧種!?
男性であれば一度は関心を抱かずにいられないのが「AV男優」という仕事。もしかしたら「自分もなりたい」と憧れている人、憧れていた人は多いかもしれません。でも、「いったいどうやったら男優になれるの?」「本...
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初中出し撮影で妊娠...AV女優とAV監督の"職場結婚"夫婦が明かすマル秘結婚生活
昨年、一般既婚者を対象に行った「結婚に関するアンケート調査」(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)によると、「結婚相手と出会った場所」第1位はダントツで「職場」だという。そういえば、今年に入り結婚した...
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昼顔妻は正しい? 人類学者「人の愛は4年で終わる」
7月2日スタートの日本テレビ系「婚活刑事」で、女優の伊藤歩さんが主演に決定しました。伊藤歩さんといえば、昨年7月期の連続ドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(フジテレビ系)で、夫(斎藤工)と不倫相...
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売春、シニア婚活パーティ、ストーカー...年老いても"性"に振り回される高齢者の悲哀
65歳以上の高齢者の人口増加が止まらない。2013年には団塊世代の中心である昭和23年生まれが高齢者の仲間入りをし、日本の4人に1人が高齢者、という老人大国になった。また、昨年7月に厚生労働省が発表し...
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白人が支配する「日本」は未来の日本か?田中慎弥・問題作『宰相A』を語る
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』!第67回の今回は、2月に新刊『宰相A』(新潮社/刊)を刊行した田中慎弥さんです。小説家の「T」が迷い込んだパラレルワールドの日本と、日...
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白人が支配する「日本」は未来の日本か?田中慎弥・問題作『宰相A』を語る
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』!第67回の今回は、2月に新刊『宰相A』(新潮社/刊)を刊行した田中慎弥さんです。小説家の「T」が迷い込んだパラレルワールドの日本と、日...
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松尾スズキが女優論「私を通りすぎた女優たち」を独白! でもあの女優のことだけは...
2007年に公開された映画『クワイエットルームへようこそ』以来、約7年ぶりとなる監督作品『ジヌよさらば~かむろば村へ~』が公開中の松尾スズキ。近年では、『あまちゃん』でNHKの朝ドラを手がけるまでの"...
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ドラマ「Dr.倫太郎」の原案小説「セラピューティック・ラブ」は堺雅人を想定して書かれた小説?
高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事/社会臨床学会会員]***日本テレビ木曜夜10時から放送の堺雅人主演「Dr.倫太郎」で、原案とクレジットされる小説「セラピューティック・ラブ」(治療的な愛...
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今なぜ"尽くす女"が礼賛されるのか?「ViVi」"プロ彼女"特集炎上問題を考える
〈今、モテ男性有名人が続々結婚している相手として話題の"プロ彼女"。男性の要求をすべて飲みとことん尽くすのが特徴。なるのは大変そうだけど、なれば一流の男をGETできる!?〉このような煽りが、女性ファッ...
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射精だけじゃない!◯◯と×××を刺激すれば男もイク!知られざる男性のオーガズム
Googleで「オーガズム」とニュース検索をかけると、ヒットする90%以上の記事が、「男性を虜にする『イク女性』の秘密」「セックスで『他の男には絶対に渡したくない』と言わせるイク女性の特徴」「エッチで...
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獄中結婚!木嶋佳苗が小説を出版 でも中身は"名器自慢"満載の官能小説だった
名器自慢をはじめ、数々のセックス証言が繰り出されて大きな話題となった「首都圏連続不審死事件」の木嶋佳苗被告が衝撃的な内容の小説を発表した。タイトルは『礼賛』(角川書店)という。これまでもブログで自分の...
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百田尚樹も安倍首相も...今度は"同性愛ヘイト"に走る歴史修正主義者たち
いま、波紋を呼んでいる百田尚樹の"同性愛差別"発言。百田はTwitterで3月16日に〈同性とセックスしたいという願望を持つのは自由だと思うが、そういう人たちを変態と思うのも自由だと思う〉と投稿。翌日...
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AV男優のドーピング、素人女性は仕込み...鈴木おさむがAV業界の裏側に肉迫
男であれば、誰もが一度くらいこんなことを夢想したことがあるだろう。「AV男優になりたい。綺麗な女性とセックスをしてお金がもらえるなんて最高じゃないか!」と。しかし、実際のAV男優は、気持ちいいだけのラ...
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セックス力が測定できるスマートウォッチ登場 友人とシェア、いいね!も可能
スペインの企業が開発したスマートウォッチ「ギークスミー」には思わぬ機能が。スペインから発売されるスマートウォッチ「ギークスミー」には、“夜の営み”をモニタリングする機能が掲載される。あなたとパートナー...
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「男しか行けない場所=風俗」に女が潜入取材してみたら理不尽なことだらけだった
イケメン男優が少女マンガさながらの甘い設定でセックスまで見せる、「女性向けAV」が市民権を得た昨今。だがしかし、「女性向け風俗」はあるのかといえば、出張ホストなどはあるもののその存在がポジティブに語ら...
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「私が溺れたのはクスリじゃなく、男」 覚せい剤で逮捕された小向美奈子の壮絶な独白
元グラビアアイドルの小向美奈子が覚せい剤所持で逮捕された。今回で3度目の逮捕だ。2009年2月に覚せい剤取締法で執行猶予付きの有罪判決が下された小向だが、芸能界復帰は順調とはいかなかった。「浅草ロック...
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齢70歳超えの現役AV監督が語る"昭和の性"と「セックスしない若者」への説教
昨年、日本史上最小を記録した出生数。「2014年の人口動態統計」(厚生労働省)によると、昨年1年間に生まれた子どもの数は、前年から7000人減の約103万人だった。そもそも、それ以前に性への関心も薄く...
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「恋愛はそもそも理不尽で傷つけあうもの」――唯川恵さんインタビュー(2)
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』!第65回の今回は、短編集『逢魔』で初の時代小説に挑戦した唯川恵さんです。恋愛小説の名手として知られる唯川さんですが、本作は“恋愛×官能...
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もはや喪女ですらない!? 新種の非モテ"童貞女子"が登場! その精神構造とは?
こじらせ女子、文化系女子、肉食女子、干物女子、うさぎ系女子......これまでさまざまな○○女子がメディアをにぎわせてきたが、最近、新たに話題になっているのが"童貞女子"。でも、女子なのに"童貞"って...
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深刻な「妻を女性として見られない」問題、本当に悪い?近親相姦的で性の対象にできない…
セックスレスや少子化が日本で叫ばれるようになってから久しい。実際、コンドームメーカー・相模ゴム工業が2013年に1万4100名を対象として行ったアンケート「ニッポンのセックス」では、「結婚相手・交際相...
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「14歳でAV女優を志した」さんまもハマったAV女優・紗倉まなが抱える闇
「妹キャラ」「ロリフェイス」で絶大な人気を誇るAV女優・紗倉まな。バカリズム、宮川大輔、おぎやはぎの小木ら芸人にもファンが多いことで知られる紗倉が、自伝的エッセイ『高専生だった私が出会った世界でたった...
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アカハラも奨励! 80股・岡田斗司夫"ゲス"の秘密を10年前の著書で発見
昨年の大晦日に"愛人"とのキス写真がFacebookで公開されたことから勃発した、岡田斗司夫をめぐる騒動。ついには先日、肉体関係をもった女性たちをこと細かに格付けした、ジェームス三木の「春の歩み」を彷...
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人気AV男優はどうやって精力を維持しているか
何歳になっても性欲を失わずに、現役でありつづけたいというのは多くの男性の願いかもしれません。実際、高齢者の性をテーマにした雑誌『壮快Z2』(マキノ出版/刊)では、東京大学名誉教授の石川隆俊氏が、男性高...
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収入、家族への思い...AV男優が抱えるリアルとは? マツコの勧めで始めた男優も
AV女優のアイドル化が定着した昨今、業界関係者によると、年々AV女優志望者が急増し、「昔はこちらからスカウトするほうが多かったけど、最近は面接に来る女の子が多く、レベルが高くなってきたので受かるのは3...
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<草食系男子の原因?>女性が男性を選ぶ現代で「遺伝子を残すため」の男性草食化は自然の摂理
福山雅治氏を、筆者はずっと草食系の代表だと思い込んでいました。「福山さんって草食系の代表だよね」と、友人に言うと「え!?全然違うっ!」と、きっぱり即答。あれ?草食系男子ってなんだろう?と思い、改めて今...
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「卒アル写真」でほんとうに未来はわかるのか? 大ヒットの心理学本を検証
アメリカの心理学者マシュー・ハーテンステインによる『卒アル写真で将来はわかる予知の心理学』(森嶋マリ訳/文藝春秋)は、本国のみならず日本でもかなりの売れ行きを示しているようだ。確かに、なんとも刺激的な...
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性病除けを願掛けする!? 日本の“奇祭”
日本人の心をあらわすもの、といえばお祭りだ。近所の祭りや岸和田のだんじり祭りといった全国的に有名な祭りなどに訪れたという人は多いのではないだろうか。地元に祭りが当然のようにあることを考えると、どれだけ...
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三浦大輔演出、愛とセックス描くブラジル戯曲『禁断の裸体』追加キャストに池内博之
4月4日から東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーンで上演される舞台『禁断の裸体-TodaNudezSeráCastigada-』に池内博之が出演することが判明。あわせて同作の詳細が明らかになっ...
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枕営業強要疑惑の元「LEON」編集長、ほかにセクハラ疑惑も 芸能界の枕営業の実態
「ちょいワルオヤジ」という言葉が世間に広がるきっかけとなった中年男性ファッション誌「LEON」(主婦と生活社)元編集長で、現在は男性誌「MADURO」(セブン&アイ出版)編集長を務める岸田一郎氏。20...
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近藤誠医師の"がん放置"理論は現代医学への警鐘か、危険な宗教か
近藤誠医師へのバッシングが止まらない。現在のがん治療をことごとく否定し、「がんと闘うな、放置せよ」「抗がん剤は効かない」「手術は命を縮めるだけ」「検査も不要」と主張する近藤医師に対して、医学界から次々...