「セックス」のニュース
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既婚者の2割が不倫?ハマらないためにはスワッピングと婚外セックスだ!
今も昔も、週刊誌やテレビのワイドショーでは有名人の不倫騒動を扱うニュースが流れ、世間の関心も高い。また、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の登場により、「これまでより不倫しやすくなった」...
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心理学者が指摘 男の笑顔はシタゴコロまみれだった?
男だけの飲み会で常に笑いっぱなしになることは少なく、どんなにふざけていても何かしら真面目になって語りあうような時間がある。実際の研究でも、女性よりも男性の方が笑わないということが分かっているようだ。写...
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妻や夫がセックスをやらせてくれない、は法的に離婚理由になる?無理に強制は犯罪成立?
最近、セックスレスに悩む夫婦が多いという。日本性科学会の定義によれば、セックスレスとは「特殊な事情が認められないにもかかわらず、カップルの合意した性交あるいはセクシャル・コンタクトが1カ月以上なく、そ...
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「R指定」の基準って?R指定にまつわるあれこれ
R指定のRはrestricted、つまり「制限された」という意味に由来しています。現在、日本国内の映倫が審査し定めるレーティングは全年齢鑑賞可能のG、12歳未満(小学生以下)には成人保護者の助言や指導...
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SEXの達人が伝授!“性なる夜のエッチ”を最高の体験にする方法
クリスマスイブは「聖なる夜」ならぬ「性なる夜」といわれるほどカップルたちが「励む日」だ。普段はオクテな彼女も、この日ばかりは期待に胸を膨らませて「ねぇ、イブの夜はお泊りできるんだよね?」なんて袖をつか...
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15歳で集団レイプされた女性が壮絶告白! 摂食障害、リストカット、整形...レイプ被害がもたらす想像以上のトラウマ
女性に対するレイプ被害は後を絶たない。女性の3割もが性的暴力にあっているという調査さえあるが、しかし強姦は被害者による告訴が必要な親告罪のため、多くの女性が泣き寝入りしていると見られ正確な実態は薮の中...
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"床オナ"は危険、射精障害に? 泌尿器科医が警告する間違いだらけの男のオナニー、そしてTENGAは...
"草食系男子"などという言葉が定着している昨今の日本社会。セックスに積極的ではない男性が増えている現実があるようだが、その一方で性機能障害によって、上手くセックスができずに悩む男性も増加中だという。性...
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東京五輪で一掃? 「エロ本」消滅危機の中、80年代エロ本が生んだ濃密なアングラカルチャーを懐かしむ
「エロ本」がいま、絶滅の危機に瀕している。出口のまったく見えない出版不況により、あらゆる本、雑誌の売れ行きがどんどん落ち込んでいる昨今だが、そのなかでもことさらに深刻なダメージを受けているのが、「エロ...
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リベンジポルノにつきまとう「なぜそんな写真を撮らせたのか」問題を考える! 被害者への無理解が解決を困難に
10月には、元交際相手の裸画像をツイッターに投稿したとして札幌市の男が逮捕されるなど、2014年11月に「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律(リベンジポルノ防止法)」が施行されて以来...
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「こんな夫と結婚しなければよかった…」 妻が夫に幻滅するダントツの原因はこれだ!
11月11日付の前回記事『若者既婚者の約半数が結婚前に同棲経験?同棲に潜む意外なリスク』では、イマドキ男女の「同棲」事情について触れた。女性にとって、「望まぬ妊娠リスク」もある同棲だが、支持する20代...
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恋愛はコスパで判断?デートよりゲーム、同棲はお得…「専業主夫」肯定派も急増
本連載前回記事『「できちゃった婚」狙いの女性たち?恋愛リスクを避ける若者』で、「今の20代男女は恋愛をするうえでの“リスク”がひと昔前よりも高くなっている」と書いた。ストーカー、リベンジポルノ、デート...
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「できちゃった婚」狙いの女性たち?恋愛リスクを避ける若者
本連載前々回記事『若年女子の7人に1人にセフレ?セックス離れする若年男子、年長者にも体を許す女子』では、「若年女性の7人に1人がセフレ(セックスフレンド)がいる」と紹介し、前回記事『交際ゼロで結婚する...
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交際ゼロで結婚する若者たち 「恋愛→告白→セックス→結婚」の日本は異質?
9月30日、筆者の新刊『恋愛しない若者たち~コンビニ化する性とコスパ化する結婚』(ディスカヴァー21)が出版された。テーマは「恋愛しなくても、結婚はできる!」。ここ数年、20代男女から、「恋愛は面倒」...
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天海祐希主演『偽装の夫婦』が話題! ゲイが結婚したら偽装結婚なのか? 夫がゲイの中村うさぎが語っていた結婚論
今期の新ドラマのなかでも注目を集めているのが、本日22時よりスタートするドラマ『偽装の夫婦』(日本テレビ系)。脚本が高視聴率を記録した『家政婦のミタ』『○○妻』の遊川和彦氏ということもあるが、沢村一樹...
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若年女子の7人に1人にセフレ?セックス離れする若年男子、年長者にも体を許す女子
突然だが、「セフレ」「ソフレ」をご存じだろうか。セフレは「セックスフレンド」、ソフレは「添い寝フレンド」の略だ。まずセフレと聞くと、「どうせ異性関係にだらしない男女が、遊びで体の関係を持つことでしょ」...
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月収100万円説の一方でこんな危険も...『ネット風俗』がどんどん過激化! マスクをして過激な露出や本番も
「おっぱい見せて」「おしり見せて」、あっという間に集まってきた何百人の男性のリクエストに応じて、ランジェリー姿の女性はなまめかしく身体を動かしはじめる。過激なポーズ目当てにますます集まってくる過熱した...
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不倫を社会問題として考える「不倫学」が登場! 不倫の本当の原因は? 不倫を予防するための方法とは?
大阪維新の会の顧問も務める大阪府柏原市長の不倫騒動から、人気女子アナの不倫フェラ画像流出、そして埼玉県警巡査部長による不倫での二重生活ゆえの金銭苦が動機とされる強盗殺人事件まで──。いつの世も様々な形...
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リベンジポルノの影響で素人カップルのあの写真を掲載する"投稿雑誌"が...編集部がとっている意外な対策とは?
2014年11月に「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律」(リベンジポルノ防止法)が可決・施行されて以来、逮捕・有罪判決となる例も多発し、今なお大きな関心を集めている、リベンジポルノ。...
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生誕80周年の赤塚不二夫にまた伝説、アラーキー撮影で"本番"男優を! 現場で「タモリより大きい」と自慢
今年、2015年は『天才バカボン』『おそ松くん』『もーれつア太郎』『レッツラゴン』『ひみつのアッコちゃん』など、数々のヒット作を生み、現在でも「ギャグ漫画の王様」と讃えられる赤塚不二夫の生誕80周年に...
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「週刊ポスト」少年Aの今さら実名報道に週刊誌業界から失笑...安易な元犯罪者叩きはジャスティスハイか、権力に屈した反動か
神戸連続児童殺傷事件の元少年Aがホームページを開設したことが大きな騒動となっている。このHPの存在は朝日新聞や「週刊文春」(文藝春秋)「週刊新潮」(新潮社)「女性セブン」(小学館)などに元少年Aが手紙...
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妻の7割が夫に重大な隠し事 「墓場まで持っていく」秘密1位は?
9割の女性が夫に対して隠し事をしていることが、ママの知りたいが集まるアンテナ[ママテナ]の調べで分かった。対象者は子どもがいる既婚女性105名。「夫に言えない隠し事はありますか?」と聞いてみたところ....
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紀香・熊切と二股疑惑の片岡愛之助、海老蔵...歌舞伎役者はなぜモテる? 歌舞伎の発祥に理由が...歌舞伎とセックスの関係とは
片岡愛之助が8月28日、自身のブログで、かねてから噂されていた熊切あさ美・藤原紀香との三角関係疑惑を否定し、正式に藤原紀香との交際を発表したことが話題となった。改めて、歌舞伎役者のモテっぷりを感じさせ...
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なぜ女たちは岡田斗司夫に引っかかったのか? あの「先生」に口説かれた女子が分析!
昨年末から今年にかけてネット上を賑わせた、岡田斗司夫の愛人騒動。キスプリクラにはじまって、「巨乳度」「床上手・名器度」といったゲスの極みのような項目をならべた「愛人リスト」まで流出し、客員教授をつとめ...
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「戦争に行きたくないは利己的」武藤議員に今度は未成年男性相手の"ゲイ買春"疑惑が浮上、政治資金流用も?
「戦争に行きたくないのは利己的」の武藤貴也衆議院議員が昨日、ようやく「国会議員枠未公開株」問題についての釈明会見を開いた。もっとも、その内容は説明責任を果たすどころか、責任逃れに終始する支離滅裂なもの...
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"こじらせ女子"はやっぱりつらい! 自分の性に悩み「女性AVライター」になった雨宮まみを襲ったさらなる苦悩とは...
いま、世間では空前の"こじらせ"ブームである。能町みね子、久保ミツロウ、峰なゆか、犬山紙子、ジェーン・スー......、"こじらせ女子"とカテゴライズされる文化人が次々とブレイクし、それぞれ著作はヒッ...
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和田アキ子が又吉『火花』を「純文学感じられない」と酷評! 又吉『火花』は純文学か? 論争の歴史をふりかえる
発行部数が200万部を超え、歴代芥川賞作品でトップの売り上げ記録(文庫部数は除く)を塗りかえた又吉直樹の『火花』(文藝春秋)。読者の評価はさまざまだが、先日、芸能界の大御所である和田アキ子が『火花』に...
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なぜ外見も性格も醜い女性は男たちから“女神”と崇められたのか?
黄泉醜女(ヨモツシコメ)は日本神話に登場するおそろしい顔をした黄泉の国の鬼女だ。イザナギは決して見てはいけないと約束したはずなのに、腐敗して蛆にたかられ雷神に取り憑かれたイザナミの姿を見てしまい、逃げ...
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食前?食後?セックスがうまくいくタイミング
仕事中に小腹が空くとついついお菓子などをつまんでしまうもの。たしかに、空腹の状態では頭が十分に働いていない気がしますよね。しかし、実は空腹の方が頭がよく働くとする意見もあるようです。『「空腹で歩く」と...
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女性向けAVでブームのAV男優に苛酷な現実! 300人入って残るのは3人、汁男優で下積み、親バレも
いま、"AV男優"がメディアで注目を浴びている。書店をのぞけば、水野スミレ『「AV男優」という職業セックスサイボーグたちの真実』(角川書店)、鈴木おさむ『AV男優の流儀』(扶桑社)といった本が書棚に並...
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パート問題で論争再燃!『サザエさん』は保守かフェミか? マスオさんとは正常位だけか?
放送開始から45年が経つご長寿アニメ『サザエさん』(フジテレビ)。最近では、ワカメの同級生である堀川くんがサイコパスすぎるとネット上で評判を呼んだが、じつは一方で、炎上騒動も巻き起こしていたことをご存...