「セックス」のニュース
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橋下徹が沖縄米軍軍属の事件でまた女性差別丸出し「日本の風俗活用」を主張! まさかこんな人物が五輪開催地の知事に
舛添要一東京都知事の6月辞任、7月10日の参院選と同日で都知事選という日程が信憑性を増してくるなか、早くから後任の有力候補として名前の挙がっている橋下徹・前大阪市長。しかし、こんな人物を政界復帰させ、...
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手塚治虫も性表現への圧力に激怒していた! マンガの神様が逆ギレしてやけっぱちで描いた"エロマンガ"とは?
大阪府堺市と一部コンビニが共同で始めた成人向け雑誌をめぐる施策が波紋を呼んでいる。3月16日から始まったこの取り組みにより、コンビニ内に陳列されている、いわゆるエロ本やエロマンガ誌などには、高さ12セ...
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インスタグラムに美女たちがエッチな写真をアップする様々な事情
今夜のオカズは私でしょ?」という艶めかしい声さえ聞こえてきそうな写真共有アプリ『Instagram』(インスタグラム)の“エロハッシュタグ”が熱い。#巨乳#谷間#美尻#Gカップとか、そんなハッシュタグ...
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インスタグラムに美女たちがエッチな写真をアップする様々な事情
「今夜のオカズは私でしょ?」という艶めかしい声さえ聞こえてきそうな写真共有アプリ『Instagram』(インスタグラム)の“エロハッシュタグ”が熱い。#巨乳#谷間#美尻#Gカップとか、そんなハッシュタ...
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高リスクな不倫より風俗へ行け!湧き上がる性欲の積極的解消で人生に失敗しない
不倫でキャリアを台無しにしてしまう有名人が後を絶たないが、一般的にも、“セックススキャンダル”で人生につまずいてしまう中年男性は多い。不倫問題を一言で片付けるのは難しいが、その原因が「性欲」なのであれ...
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「小6のときレイプされて。そのとき車のなかでそのおっさんが......って歌っていた」大森靖子が激白した衝撃の半生
昨年10月に第一子を出産したばかりのシンガーソングライター大森靖子。2月18日には赤坂BLITZでワンマンライブを行い、さらに3月23日には新しいアルバム『TOKYOBLACKHOLE』をリリースする...
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性欲と年齢…40代でピークの女、50代で目覚める女、80代でセックス
芸能活動休業中のベッキーをはじめ、記者会見で「人間としての欲が勝ってしまった」と釈明して失笑を買った宮崎謙介元衆議院議員など、不倫で人生を台無しにする人は多い。判断力を狂わせてしまう「性欲」は実に厄介...
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紗倉まな初の小説『最低。』は又吉の『火花』より文学的だ! 撮影、親バレ、引退後...AV女優のリアルを描く
現役AV女優としては初の小説である紗倉まなの『最低。』(KADOKAWA)が話題だ。紗倉といえば、数々の連載や昨年出版した自伝エッセイ『高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職』(宝島社)で、そ...
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なぜ女は急に不機嫌になるのか?「男女は絶対にわかり合えない」との認識が諍いを防ぐ!
「男は“股間”の都合を最優先に考えるから、理想の女を目指して自分磨きをするのは無駄」と言い放つ斬新な婚活本『間違いだらけの婚活にサヨナラ!』(主婦と生活社)が、2015年7月に発売された。男性も女性も...
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『おそ松さん』ブームに、『天才バカボン』ドラマ...再注目の赤塚不二夫がアラーキー撮影でポルノ男優をしていた仰天過去
現在、『おそ松さん』(テレビ東京系)が大ブームとなっている赤塚不二夫。視聴率は通常の深夜アニメの1.5倍~2倍。また、『おそ松さん』を特集した「月刊アニメージュ」2016年2月号(徳間書店)、「アニメ...
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乳首を責められたい男が急増する中、「乳首が性感帯の男は学歴が高い」のデータが? あの経済学者が本気で分析
最近、「乳首を責められたい」という男が増えているらしい。「乳首責め」にコンセプトをしぼった専門的なAVが次々とリリースされ、普通のAVでも男優の乳首を舐めたり愛撫したりといった絡みは収録されていて当然...
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公安も来た、デモの拠点にもなった、"サブカルの殿堂"ロフトプラスワン20年間のトラブル事件簿(後編)
昨年、20周年を迎えた、トークライブハウス・新宿ロフトプラスワン。前編に続いて、この"サブカルの殿堂"が巻き起こしたトラブル史をご紹介しよう。その5赤軍派元議長がネトウヨから殺害予告受け公安出動事件塩...
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あの人たちが壇上で乱闘、流血、失神..."サブカルの殿堂"ロフトプラスワン20年間のトラブル事件簿(前編)
新宿歌舞伎町のど真ん中。ゴジラヘッドがシンボルの新宿東宝ビルから目と鼻の先にある雑居ビル。その地下一階に、まるで魔窟のように口を開けているのが、昨年、開店20周年を迎えたトークライブハウスの先駆け「新...
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自分自身の『成りあがり』を読みたいと思った――大森靖子『かけがえのないマグマ』インタビュー(2)
日常という空間の奥まではびこっているありふれた風景やモノ。それらを切り取り、ごちゃ混ぜにして、世界の見方を一変させてしまう。シンガーソングライターの大森靖子さんが書く歌詞はトリッキーなものが多いのだが...
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「各国のあえぎ声」が話題になってたので調査してみた【無駄な事にまじめに取り組むシリーズ】
先日Twitter上で「各国の人の喘ぎ(あえぎ)声がすごい」という話題が注目されていました。なかなか興味深いテーマ………。日頃より当編集部では「無駄な事にまじめに取り組む」を掲げております。今回の件も...
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下心のときめきが止まらない!甘いマスクの「エロメン」達に密かにはまる女子増加中
あどけない笑顔に甘いマスク。すらっとしたスタイルに物腰柔らで上品な仕草。そんな彼ら、通称“エロメン”達の登場する女性向け作品が、じわじわと人気の広がりをみせています。エロメンとはまるで女性向けの漫画に...
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安倍政権や日本会議の語る「日本」「伝統」を橋本治が痛烈批判! 「大嫌い」「明治以降の近代人が勝手につくった」と
夫婦別姓に関する最高裁判決や、渋谷区の同性パートナーシップなど、昨年は「家族」「性」に関する新たなかたちを模索する動きが多く生まれた年であった。しかし、ご存知の通り最高裁は、かつて「夫婦別姓は家族の解...
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清原逮捕に立花胡桃がテレビで「夫は売人じゃない」! でも発言を紹介したニュースが数日後、跡形もなく...
様々な波紋を呼んでいる清原和博容疑者の覚せい剤逮捕。週刊誌やネットでは、クスリの供給ルートやシャブ仲間として暴力団や元野球選手などが取り沙汰されているが、そんな中、思わぬ人物の口から思わぬ発言が飛び出...
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ムツゴロウさんが"動物嫌いになった"意外な理由! 性欲減退でおっぱいに興味を失ったことが関係、と本人が
あのムツゴロウさんに"実は動物嫌いになっていた疑惑"が浮上し、世間を騒がせている。説明不要かもしれないが、ムツゴロウさんとは、かつて北海道に「動物王国」を作り上げたことで知られる動物作家の畑正憲氏。1...
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慰謝料や養育費をせしめる「ピラニア女」の恐怖
イギリスで猛威をふるう「ピラニア女」門倉貴史著のベスト新書『不倫経済学』より、「ピラニア女」の実態について紹介する。人生のターニングポイントに差し掛かった裕福な中高年男性は、若い女性による「ハニー・ト...
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サミット&五輪で性風俗が壊滅!? AI&VRのヴァーチャルセックスで「人間との性行為」がオワコンになる!?
5月26日・27日に伊勢志摩サミットが開かれる。開催地ではこのサミットにより各国政府や報道関係者ら延べ50万人の宿泊が見込まれており、また、これにともない訪日観光客の急増も期待され、三重県や愛知県では...
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「性接待」大国・韓国!女性タレントの6割が要求を経験
韓国ガールズグループ・Tahiti(タヒチ)のメンバー、ジスがあるスポンサーブローカーから“高額アルバイト”を持ちかけられたことを暴露した。ジスは1月11日、自分宛に届いたダイレクトメールをインスタグ...
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アダルトビデオがクールジャパンに!「ぶっかけ」が海外でBukkake=ブッカキーと呼ばれ大ウケ...その理由は?
アニメ・マンガは言うにおよばず、原宿ファッションや、きゃりーぱみゅぱみゅ・BABYMETALのようなJ-POPまで、世界中で日本発のポップカルチャーが人気を博している。こうした状況をメディアは「クール...
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既婚者の2割が不倫?ハマらないためにはスワッピングと婚外セックスだ!
今も昔も、週刊誌やテレビのワイドショーでは有名人の不倫騒動を扱うニュースが流れ、世間の関心も高い。また、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の登場により、「これまでより不倫しやすくなった」...
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心理学者が指摘 男の笑顔はシタゴコロまみれだった?
男だけの飲み会で常に笑いっぱなしになることは少なく、どんなにふざけていても何かしら真面目になって語りあうような時間がある。実際の研究でも、女性よりも男性の方が笑わないということが分かっているようだ。写...
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妻や夫がセックスをやらせてくれない、は法的に離婚理由になる?無理に強制は犯罪成立?
最近、セックスレスに悩む夫婦が多いという。日本性科学会の定義によれば、セックスレスとは「特殊な事情が認められないにもかかわらず、カップルの合意した性交あるいはセクシャル・コンタクトが1カ月以上なく、そ...
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「R指定」の基準って?R指定にまつわるあれこれ
R指定のRはrestricted、つまり「制限された」という意味に由来しています。現在、日本国内の映倫が審査し定めるレーティングは全年齢鑑賞可能のG、12歳未満(小学生以下)には成人保護者の助言や指導...
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SEXの達人が伝授!“性なる夜のエッチ”を最高の体験にする方法
クリスマスイブは「聖なる夜」ならぬ「性なる夜」といわれるほどカップルたちが「励む日」だ。普段はオクテな彼女も、この日ばかりは期待に胸を膨らませて「ねぇ、イブの夜はお泊りできるんだよね?」なんて袖をつか...
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15歳で集団レイプされた女性が壮絶告白! 摂食障害、リストカット、整形...レイプ被害がもたらす想像以上のトラウマ
女性に対するレイプ被害は後を絶たない。女性の3割もが性的暴力にあっているという調査さえあるが、しかし強姦は被害者による告訴が必要な親告罪のため、多くの女性が泣き寝入りしていると見られ正確な実態は薮の中...
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"床オナ"は危険、射精障害に? 泌尿器科医が警告する間違いだらけの男のオナニー、そしてTENGAは...
"草食系男子"などという言葉が定着している昨今の日本社会。セックスに積極的ではない男性が増えている現実があるようだが、その一方で性機能障害によって、上手くセックスができずに悩む男性も増加中だという。性...