「お金」のニュース
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ヤクザにだまされ外国人と「偽装結婚」した女性も… 「知的障害」を持つ人が罪を犯す背景にある、“無理解”や“搾取”の問題とは
元代議士の山本譲司氏は、2001年、秘書給与詐取で懲役1年6か月の実刑判決を受け服役。出所後、自身の獄中体験をつづった『獄窓記』(2003年、ポプラ社)や、罪を犯して刑務所に出入りしている知的障害者た...
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特養のトイレ気軽に使って!
何かあったとき安心して飛び込める場所へ!これは、横浜市泉区の社会福祉法人「たちばな会」が、運営する特別養護老人ホームなどの職員用のトイレを地域住民に開放する、という取組みなのですが、どうして、トイレの...
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調理実習で“ブリ照り”作ったら「ブリは私費だが、ガスは公費」…複雑すぎる学校運営費が生む「義務教育は無償」へのギモン
「義務教育は、これを無償とする」日本国憲法にはこう記されているが、実際、ひとりの子どもを公立小中学校に9年間通わせた際の保護者負担は数十万円に上る。「隠れ教育費」とも呼ばれる、この“見えない支出”につ...
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3人の子を抱え飢えた「シングルマザー」が“生活保護”を申請せず「餓死」を選んだ理由…「報道」が伝えなかった“国ぐるみ”の「適正化政策」の“弊害”とは?
今から38年前の1987年1月23日、北海道札幌市白石区で、シングルマザーとして小学生から中学生までの3人の子どもを育てていたコトミさん(仮名・当時39歳)が、遺体で発見されました。死因は「栄養失調に...
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「どこからが“結婚詐欺”?」父・水谷豊も困惑か…愛娘・趣里と“結婚間近”報道の“人気ボーイズグループメンバー”に、元婚約者と“1億円以上”金銭トラブル報道
人気ボーイズグループ「BE:FIRST」のRYOKIこと三山凌輝(26)と、元婚約者との間の「結婚詐欺トラブル」騒動が収束しない。(敬称略)三山は、“極秘婚約”していた、元婚約者で人気YouTuber...
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関大法学部在籍のボートレーサー石本裕武 「水上の法学士」まであと1単位 文武両道を追求、7月に最上級へ昇格
「水上の格闘技」と呼ばれるボートレースで、現役の大学生が活躍している。大阪を拠点とする石本裕武(ひろむ)選手(24)は関西大学法学部(法学政治学科)に在籍中。2022年11月のデビュー以後も学業を続け...
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「火をつけると刑務所に戻れるけん」下関駅に放火… 帰る場所や家族を持たない「累犯障害者」の人たち
秘書給与詐取で逮捕され、服役した元代議士の山本譲司氏。大きな反響を呼んだ『獄窓記』(2003年、ポプラ社)に続いて出版した『累犯障害者』(2006年、新潮社)では、知的障害・精神障害などがありながら社...
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企業献金 サクサク検索
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。昨日は東京都議選でした...
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「義務教育は無償」のはずが…給食費5万円、PTA会費1万円 保護者にのしかかる“隠れ”教育費とは?
来年度に新入学を迎える児童のランドセル販売が活況を帯びてきた。「義務教育は、これを無償とする」日本国憲法にはこう記されているが、実際、ひとりの子どもを公立小中学校に9年間通わせた際の保護者負担は数十万...
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トランプ大統領「アメ車買え!」規制緩和しても問題は山積? そもそも興味ある人はどれくらい?
アメリカ車(アメリカメーカー製の車両)に関する意識調査の結果を発表しました。「興味なし」が6割!かなり多い?お金のコラムは2025年6月10日、アメリカ車(アメリカメーカー製の車両)に関する意識調査の...
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林原めぐみ“ザリガニ”発言は「ヘイトスピーチ」か? “排外主義”と炎上も…弁護士が「個人を批判する気にはなれない」ワケ
声優の林原めぐみ氏は6月8日、自身のオフィシャルブログに「興味がない、わからない、知らない」のタイトルで記事を投稿。外国人を「外来種」のザリガニに例える表現などがあったことから、物議をかもした。批判を...
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自立支援施設から“作戦”練り深夜に8人で脱走…家族が内緒で「引き出し屋」と契約、元入居者が語る“ずさんな”内情とは?
「福祉の人間です。家賃の件で話があるので、事務所まで来てもらえませんか?」2018年3月、一人暮らしをしていた渡邉豪介さん(現在30代)のもとに、突然見ず知らずの男性3人がやってきた。不測の事態に困惑...
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児童買春の疑いで男逮捕 パパ活あっせんする人物にもなりすましたか 「一人二役をして、お金を支払わずに性的なことをした」 愛知県警
去年10月、車の中で、SNSで知り合った17歳の女性にみだらな行為をしたとして、名古屋市中川区に住む...
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「引き出し屋は必要悪ではなく人権侵害」それでも“根絶”が難しい理由とは… 横浜地裁が「自立支援業者」に慰謝料の支払い命じる判決
突然、自宅に侵入されて、強制的に連れ出された後、全寮制の施設で軟禁状態にーー。一般社団法人若者教育支援センターが運営する「ワンステップスクール」は、表向きにはひきこもりや不登校への自立支援を掲げながら...
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「30円盗んで懲役3年」なぜ刑務所に知的障害者が多い? 服役した元代議士が明かす“困窮と使い走り”の闇
秘書給与詐取で逮捕され、服役した元代議士の山本譲司氏。出所後に自身の獄中体験をつづった『獄窓記』(2003年、ポプラ社)は大きな反響を呼んだ。その後、山本氏は更生保護法人「同歩会」やNPO法人「ライフ...
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医療機関「来年か再来年には多くが倒産」現場から悲痛な声…コロナ禍以降の物価・人件費高騰が深刻 診療報酬の“大幅引き上げ”求め保団連が会見
「お金がないと医療を受けられない状況になりかねない」――。10万人を超える医師・歯科医師で構成される全国保険医団体連合会(保団連)は12日、都内で会見。病院現場の深刻な経営実態と、診療報酬の評価の低さ...
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「誰の金で生活してる?」出産後の“日常モラハラ”に悩む20代妻 「いつか離婚」…今からできる“お金と証拠”の準備
配偶者からの暴力に悩む人の数が増加傾向にある。配偶者暴力相談支援センターにおける令和5年(2023年)度の相談件数は12万6743件に上った。男女の内訳を見ると、男性からの相談が3340件であったのに...
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「お金がなくて…」80代母が死亡も、50代娘が遺体を自宅に放置し逮捕 “悲劇”はどうすれば「避けられた」のか
5月31日、大阪府松原市で、アルバイトの52歳女性が、自宅に女性の遺体を放置したとして死体遺棄罪(刑法190条)の容疑で逮捕された。被疑者は、遺体の主は同居していた80代の母親であり、昨年6月頃に体調...
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第62回「言葉にできないモヤモヤ」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組です。今回もリスナーの方...
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手取り年13万増のケースも…「週20時間の壁」パートの手取りと年金はどう変わる?徹底試算
「5月30日、衆議院で年金制度改革法案が可決されました。就職氷河期世代は給付水準が低い基礎年金のみに頼る非正規雇用者が多いため、救済措置として厚生年金の積立金を流用して基礎年金を底上げする案が目玉とな...
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「普通の家庭でも“所得制限”の対象…」障害児支援の“現状”に親たちが悲痛な叫び 撤廃の必要性を訴える
昨年、日本で生まれた新生児の数は72万988人(厚生労働省「人口動態統計(速報値)」)で過去最少を更新。この数には外国人も含まれており、日本人の出生数は70万人を切る可能性がある。少子化が進む一方、こ...
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封筒すり替え、警察なりすまし、論点ずらし “手品師レベル”の巧妙さ…詐欺師が人々をだます「常套手段」とは
人をだますのが詐欺師。そのためには手段を選ばない。そこが彼らの非道さだ。詐欺に詳しいルポライターの多田文明氏は、被害総額が11億円を超えた、ある詐欺事案について「使った決め台詞が、実に巧妙だった」と明...
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「生活保護は甘え」は本当か? 強迫神経症で職を失った30代男性が「給付と支援」でつかんだ人生の再出発
時折吹き荒れる、偏見と誤解に満ちた「生活保護バッシング」。その典型的な論法の一つに、「生活保護を受け、働かなくても最低限の生活が保障されたら、人は堕落して働かなくなる」というものがあります。しかし、こ...
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「私だけに優しくしてくれてるんやない?」 大阪・飛田新地の料亭経営者が“店の女の子”との飲み会を「ハイリスク」と語る理由
大阪・西成で、今も旧遊郭の名残りをとどめる「飛田新地」。大正7年(1918)に開業したこの歓楽街は、戦後に赤線として遊郭の機能を引き継ぎ、昭和33年(1958)に売春防止法が施行されると“料亭街”に姿...
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「クソだ」の言葉を飲み込み…「生活保護基準引き下げ」の“取り消し”を求める集団訴訟、提訴から12年目の今夏、最高裁判決へ
2013年に行われた生活保護基準引き下げの取り消しを求める集団訴訟が、6月27日、初の最高裁判決を迎える。判決を1か月後に控えた5月27日に行われた最終弁論において、原告側の生活保護受給者たちおよび弁...
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園子温監督、“性加害”告発への反論会見も…「判決の主文以外は後書き感想文」発言が物議 俳優・松崎悠希氏はXで「1000字超」批判投稿
映画監督の園子温(そのしおん)氏が5月27日、自身が不適切な性的行為をしたとの告発に反論する記者会見を東京・千代田区の日本外国特派員協会で開催した。園氏が複数の女性俳優らに性的関係を迫ったなどと報じた...
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「料金が未納です」架空請求メールに“あえて”引っかかると…「巧妙・狡猾」手口が判明 詐欺師の“撃退”に効果的なキーワードとは
アマゾンやDMMなど、大手企業を騙る怪しげなメールを受け取った経験のある人は少なくないだろう。これらのメールの多くは、架空請求などの詐欺を目的としている可能性がある。「人は想定外の事象に脆い。あの手こ...
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「飛田に行けば、借金の帳尻を元に戻せるわ」稼いでは使い、使っては戻ってくる…女性たちが“遊郭依存症”に陥るワケ
大阪・西成で、今も旧遊郭の名残りをとどめる「飛田新地」。大正7年(1918)に開業したこの歓楽街は、戦後に赤線として遊郭の機能を引き継ぎ、昭和33年(1958)に売春防止法が施行されると“料亭街”に姿...
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旧優生保護法、最高裁「違憲判決」から1年…国連本部で“教訓”伝えるイベント開催へ 「賠償金を有効に」82歳被害者も渡米予定
旧優生保護法について、国の賠償責任を認めた最高裁判決(2024年(令和6年)7月13日)から1年を迎えるのを前に、優生保護法訴訟の弁護団や、優生保護法問題の全面解決をめざす全国連絡会(優生連)のメンバ...
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「アンパンマン」作者やなせたかしの壮絶な人生 海外にも波及…年間1500億円市場の秘密とは?
2025年春にスタートしたNHK連続テレビ小説『あんぱん』は、人気絵本シリーズ「アンパンマン」を生み出したやなせたかしと妻・暢をモデルとした作品です。作者の壮絶な人生と、作品に込められた深いメッセージ...