「お金」のニュース
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【ナゼ】「泉にお賽銭を投げないで」各地で相次ぐ泉への“投げ銭”被害 水質低下の懸念で神社が注意喚起も被害は後を絶たず…「怒りというより、あきれている」「海外の方よりも日本人のほうが多い」 いったいナゼ泉にお金を投げるのか―?
【写真で見る】ホテルの「ご自由に」アメニティー、何個までなら「ご自由」なの?まさかの罪に問われること...
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「おかしいだろ!」ひろゆき ReHacQで見せた“ガチギレ姿”にファン衝撃「ガチでキレてるの初めて見た」
5月19日に公開されたビジネス動画メディア『ReHacQーリハックー』のYouTube動画の冒頭で、ひろゆきこと西村博之氏(48)の珍しい姿が披露され話題になっている。 注目を集めるのは「【...
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“仕事も家もない”30歳女性が福岡・天神で恐喝未遂 「誰も彼女に気づかなかった」支援者も戸惑う“若年層ホームレス”の異変
今から5年前の2020年8月、福岡県福岡市・天神の百貨店で、ある恐喝未遂事件が起きた。カッターナイフを持った女(当時30歳)が真珠販売店に侵入し、現金を脅し取ろうとしたのだ。犯人の女性は、仕事を失い、...
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「パパはおにみたいな人」“父母の争い”に巻き込まれた小1息子が書いた「手紙」から家裁調査官が読み取った“サイン”とは
夫婦の間に紛争が生じたとき、往々にして子どもの「奪い合い」が起き、家庭裁判所に「事件」として持ち込まれることもある。その場合、何より重視されるべきは子の意思である。子は親の所有物ではない。ただし、子の...
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「おにぎり食べたい」書き残し餓死…行政が“生活保護バッシング”に加担し惨劇相次いだ「ヤミの北九州方式」問題から学ぶべき教訓
インターネット上で「日本人はおにぎりが食べられず餓死するのに、外国人は簡単に生活保護を受けられる」といった言説を見かけることがあります。後段が明白なデマであることはさておき、前段の「おにぎりすら食べら...
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遅刻1分で「罰金100万円」、LINEで「ぶっ飛ばすぞ」…同級生社長による“歪んだ支配”のひどすぎる内容とは
久々に再会した旧友から「一緒に働こう」と誘われた男性。しかし社長となった同級生は次第に居丈高な態度を取りはじめ、ミスしたり指示に反したりするたび「罰金」と称して金銭を徴収した。訴えによればその額、合計...
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「生活困窮で受診控え」年間48死亡事例…「氷山の一角だ」民医連が制度改善と周知を訴え
経済的事由から、国民健康保険料や病院窓口での受診料を支払えず受診を控え、死亡に至る。全国の病院・診療所等でつくる「全日本民主医療機関連合会(民医連)」は5月12日、都内で会見を開き、同連合会の事業所で...
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日本学術会議「法人化」で何が変わる? “元幹部”が語る、「独立性」が損なわれる理由
3月7日、政府は「国の特別の機関」とされている現在の日本学術会議法を廃止し、国から独立した法人格を有する特殊法人として新たに設置する日本学術会議法案を閣議決定した。同月18日には日本弁護士連合会(日弁...
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ゲートバーやロック板がない駐車場が増えている!?
今日は駐車場の話題です。ゲートバーやロック板がない駐車場仕組みはコインパーキングや商業施設などで、これまで出入り口にあるのが一般的だった「ゲートバー」や車止めの「ロック板」がない駐車場が今、増えている...
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【心配】夫が亡くなった後の妻の“おひとりさま”期間は平均約8年…必要な備えは約1000万円!?公的年金だけじゃ足りない!今からできる“老後の3本柱”をお金の専門家が徹底解説!
【画像で見る】「泣いていないわけじゃない…でも、どんなに苦しくても生きていく」最愛の夫の死、自身の年...
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悪徳商法は“押し売り”から“押し買い”へ…「不用品がお金になるかも」淡い期待をあおり“貴金属”を強奪する詐欺師たちの手口とは
古着や靴、本などを買い取ってくれるリサイクルショップが隆盛だ。ところが、こうした便利な仕組みがあると、「悪用できる」と匂いを嗅ぎつけるのが詐欺師たち。かつて「押し売り」が問題になったが、詐欺集団は、な...
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大阪・飛田新地「不幸でわけありな子」それほど多くない? 国立大学の学生、普通の主婦…“女の子”の素性とは
大阪・西成で、今も旧遊郭の名残りをとどめる「飛田新地」。大正7年(1918)に開業したこの歓楽街は、戦後に赤線として遊郭の機能を引き継ぎ、昭和33年(1958)に売春防止法が施行されると“料亭街”に姿...
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第58回「楽しく歩く」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組。今回もリスナーのみなさ...
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ふるさと納税は「税金で高額所得者を優遇」する制度? 世田谷区長が危惧する“財源流出”だけで済まない「重大な問題」とは
物価高騰が続くなか、多くの人が、生活防衛のための節約などに知恵を絞っている。その有益な手段としてよく挙げられるもののひとつが「ふるさと納税」である。他の自治体へ「寄附」をすれば多くの場合、肉や海産物等...
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「有休マックス取れると思っちゃ大間違い」社長発言の“違法性”主張し従業員が提訴 裁判所が認めた「慰謝料額」は?
「1日でも早く辞めてほしい」「有休マックス取れると思っちゃ大間違いだからね」「私はあなたを、もうほんと、人間だと思えないぐらい、普通の人じゃないと思う」これは社員Aさんが退職願を出した後の面談で、社長...
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「ATMからお金を振り込んで」も「現金渡して」も言わない…それでも大金をだまし取る“巧妙な手口”とは
権威のある人からの助言に、無条件で従ってしまうことを「ハロー(後光)効果」という。もしも警察を名乗るものから電話があり、「個人情報が洩れ、詐欺集団に悪用されている」と伝えられたら…。多くの人が動揺しつ...
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ゴルフ場で「突然死」が多いわけ…心疾患、熱中症より怖い、プレー中の「事故原因」とは
コロナ禍以降、ゴルフは「密」にならず、緑の中を歩き回る健康的なスポーツとして人気が再燃し、プレー人口が持ち直している。ただ、プレーヤーの年齢層は半数近くが60‐70代の高齢者というデータもあり、現場で...
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トランプ関税で株価暴落でもやってはいけない!新NISAで損するNG行動3
2024年からスタートした新NISA(少額投資非課税制度)は国民が老後の資金準備や将来への備えをしやすい環境を整えることを目指して作られた制度。口座開設数は2560万4058口座、年間の新規買い付け額...
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大阪・関西万博開幕でにぎわうなか東京都心に「緑の人工島」誕生 東西で異なる“埋め立て地”活用事情 「用途、境界線」どう決まる?
大阪・関西万博が開幕(13日)から約2週間が過ぎ、万博らしい華やかな催しが連日行われている。もっとも、「オペレーションがひどい」「アクセスが弱く不便」といった声が上がっているほか、メタンガスによる爆発...
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人手不足の現場に変化 スキマバイトと一斉休業、GWに見えた新しい働き方
今年のゴールデンウィークは飛び石連休ですが、うまく休みが取れれば、最大で11連休になります。そんな中、お店や施設では「人手が足りない!誰かに働いてほしい!」という声も増えていて、いま「1日1時間から働...
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「この職場にいたくない」東証プライム上場企業で2年目の新入社員が自死 繰り返された“強い責”に遺族らが損害賠償求め提訴
炭素製品大手の「日本カーボン」(東京中央区)で働いていた男性社員(当時25歳)が、上司から達成が困難なノルマを課され、強い叱責を受けたことが原因で自殺したとして、遺族らは30日、同社らに対し慰謝料など...
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大阪「飛田新地」なぜレベルの高い美女が集まる? スカウトマンが語る“女の子”の集め方
大阪・西成で、今も旧遊郭の名残りをとどめる「飛田新地」。大正7年(1918)に開業したこの歓楽街は、戦後に赤線として遊郭の機能を引き継ぎ、昭和33年(1958)に売春防止法が施行されると“料亭街”に姿...
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「あなたは“トカゲの尻尾”じゃない」…“特殊詐欺”に罪の意識なく加担した少年に“反省”のきっかけを与えた「家裁調査官の“質問”」とは
この30年、減少傾向にあった少年事件の中で(ただし、令和4(2022)年を底としてやや増加傾向)、珍しく係属事件数が増加しているのが詐欺。その大半がカードすり替え詐欺などの特殊詐欺事件だ。令和5(20...
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立民消費税公約に悲鳴
立憲民主党が参院選公約として食料品の消費税率を1年に限りゼロにすることを掲げることを決めた。画期的にしょぼい。しょぼい立憲民主党。国民不倫党と合併して「共に悪い民主党」を結成することを推奨する。1年限...
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ケア労働「“嫁”の役割」は崩壊…では「誰が介護を担うべきか」
国内に推計25万人の当事者がいるとされる「ダブルケアラー」。介護と育児を同時期に担う人のことで、うち8割が働き盛りの30~40代と言われている。仕事への影響から経済的な困窮に陥る人もいれば、家族関係の...
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「生活保護を受けたら不利益がありますか?」AIの回答は“間違いだらけ”だった…実務家が語る“現実”とは
先日、生活保護制度について知りたいことを顔見知りの士業に簡易なアンケート形式で尋ねたところ、多かった回答の一つが『生活保護を受給したらなにか社会的に不利益を受けることはないのか?』というものでした。こ...
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「料金について確認したい人は『1』を」自動音声ガイダンスに従ったら… “電話犯罪”対策も突破する詐欺犯の驚がく手口
「料金未納があります」と留守電にメッセージが残されていたら、多くの人が不安になるだろう。たとえ心当たりはなくても、万一を考え、確認のため「かけてみようか」と考えてしまう…。「このような自動システムを使...
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事実婚カップル「選択的夫婦別姓」法制化で“法律婚する”が約半数 「夫婦同姓」が結婚の壁…意識調査で明らかに
ジェンダー平等社会の実現を目指し活動する「一般社団法人あすには」は、選択的夫婦別姓制度にかかわる調査として、「事実婚」を選択している当事者らへの意識調査を実施。4月21日、都内で会見を開き、その分析結...
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「さすがに見過ごせない」池袋暴走事故遺族の松永さん 誹謗中傷に釘…事故から6年も続く“誤情報拡散”
’19年4月19日、東京・池袋で当時87歳のドライバーが運転する車が暴走して、松永真菜さん(当時31)と長女の莉子ちゃん(当時3)がはねられて死亡したほか、9人が重軽傷を負った事件。 事故か...
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世界の鉄道が「ものすごい貨物量」に対応できたワケとは? 「規制で縛る」をやめた結果【物流と鉄道“失われた30年”中編】
この30年で国際物流は急激に伸長した一方で、日本国内の物流は人手不足が深刻、でも貨物量は微減、JR貨物の輸送量は半減しました。ではなぜ海外は、それを可能にする大規模投資ができたのでしょうか。欧米の貨物...