「兵庫県」のニュース
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熱中症対策の新しいキーワード「クーリングシェルター」って何?
生活の知恵を授かるコーナー「スーさん、コレいいよ。」ゲストは、天気が好きすぎる気象予報士の増田雅昭さん!暑すぎるけど、休める場所がない!そんなときはクーリングシェルターを探そう!増田:クーリングシェル...
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レッドブル流“鳥人間コンテスト”延期へ!「イベントをより一層盛り上げるため」
どこか懐かしさを感じる?残念!空飛ぶ夢を叶えるイベントが延期レッドブルは2023年7月11日、兵庫県神戸市のメリケンパークにて2023年10月14日に開催予定だった一般参加型イベント「RedBullF...
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松井一郎と橋下徹が行政に食い込みたい企業向けコンサル会社を設立! SNSで批判殺到もマスコミはスルー
今年4月6日、大阪市長の任期満了をもって政界引退した松井一郎氏。最後の登庁時には「橋下さんとYouTubeで無責任に世相を切っていこうかな」などと口にしていたが、ここにきて橋下徹氏と共同でとんでもない...
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【神戸6歳遺体】評判の「優しいお母さん」が我が子の遺体をスーツケースで運ぶまで…保育園関係者語る容疑者の意外な姿
兵庫県西区にある草むらの中で、スーツケースに入った状態で遺体となって発見された穂坂修(なお)くん(享年6)。 発見現場から800メートルほど離れた一家のアパートは警察による鑑識のため、ブルー...
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<沼津・乳児死体遺棄>「事件3日後にもお金を無心されて…」逮捕された毒母(24)に120万円タカられたナニワの“パパ”が告白「肛門にデキモノができて入院するからPayPayでお金を振り込んでって…」
沼津市の海岸で生後間もない女児の遺体が見つかった事件で、DNA鑑定の結果、女児は沼津署に死体損壊・遺棄の疑いで逮捕された浅沼かんな容疑者(24)と高見直輝容疑者(20)の子どもである可能性が高いことが...
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5年ぶり開催「東京国際消防防災展2023」最新装備いっぱい 新旧激レア消防車も
「東京国際消防防災展2018」が東京ビッグサイトで開催中。1日に複数回行われる消火・救助演技以外にも古今東西様々な車両や機材が集結しているため、見どころ満載です。屋外会場回ってみたら2023年6月15...
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映画超え?「タイムマシン版デロリアン」を自作 世界のマニアを味方にした男「手本にしないで」の真意
世界中の人々を未だに熱狂させる映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」。その作中に登場する自動車型のタイムマシン「デロリアン」を、現実世界で再現したオーナーがいます。製作には世界中の映画ファンたちが協力...
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泉房穂×くらたま(前編)明石の“革命児” の原点「2000年4月1日」
2023年4月30日。賛否両論を巻き起こしてきた泉房穂氏の明石市長としての任期が終わりました。10歳で社会への復讐を誓い、学生運動で目指した“革命”は、“美しい制度”と語る民主主義によって次々と実現。...
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「まるで別人」史上最年少の芦屋市長 選挙コンサルが変えた“ビフォーアフター”に驚愕の声
「世界で一番住み続けたいまち芦屋を、市民や市役所のみなさんと、対話を通じてつくりあげて参ります」 5月1日、市役所に初登頂してそう挨拶したのは、兵庫県芦屋市長選に初当選した高島崚輔市長(26...
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「完全個室付き高速バス」車両増えました! 息をのむ眺め&動画 プラス1000円の神コスパ
「バスビュー」はありません。それでも最高!あの“昼行”完全個室付きバスが増えたぞ!兵庫県北部を拠点とする全但バスがこのほど、「完全個室」付きの高速バス車両を増備、2023年4月にSNSへ投稿しました。...
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中国道 宝塚ICの“にゅーんと延びたランプ”立体化へ 「尼宝線」から高速直結!
開通へ向け数回の車線切り替えが行われます。宝塚IC~県道42号ランプ立体化NEXCO西日本と兵庫県阪神北県民局宝塚土木事務所は2023年4月25日、中国道宝塚ICと一般道を結ぶランプの一部を立体化する...
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「減刑署名書いたやつ反省しろ」首相狙う“テロ事件”再来で“山上擁護”への高まる警鐘「賛美・英雄視した結果」
4年に一度行われる統一地方選の後半戦(23日投開票)や衆院補選に向けて各党が選挙活動を加速させるなか、衝撃的な事件が起こった。 4月15日、岸田文雄首相が和歌山1区補欠選の応援演説のため訪れ...
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「N-VANのEV」クロネコヤマトの集配車に 「軽EVは商用から」掲げるホンダ ヤマトと実用性テストへ
もし採用となったら相当な大口?「軽EVは商用から」のホンダヤマトに採用なるかホンダとヤマト運輸は2023年4月14日、ホンダが発売を予定している新型軽商用EV(電気自動車)の集配業務における実用性の検...
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「あ、死んだ」ショベルカーに体をえぐられた男性が語る壮絶な事故体験「うにゅんと内臓が押し上げられた」
日夜、日本中のどこかで建設や道路工事などが行われているが、不安定な足場や大型機械など、さまざまな危険があるゆえ、死傷事故が起こることも少なくない。直近では、4月2日に兵庫県神戸市の工事現場で、建設会社...
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明石市・泉市長「耐えているのは家計ばかり…政治家も“やりくり”すべき」
《日本の『国民負担率』は“47.5%”……にもかかわらず、子育て支援も介護負担の軽減も一向に進まない。私たちのお金は、一体どこに消えているのだろう。江戸時代よりひどい時代に、私たちは生きているのかもし...
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三式戦闘機「飛燕」茨城で蘇る 実機買ったけどあえて「レプリカつくろう」依頼人の思い
茨城県で旧陸軍の三式戦闘機「飛燕」のレプリカ製作が進行中です。手掛けるのは、各地の博物館や平和記念館で展示されている原寸模型をいくつも手掛けてきた立体広告製作会社。途中経過が公開されたので取材してきま...
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発がん性物質PFASによる水汚染が全国で…危ない街は114カ所も!身を守る方法は?
「自分の血液から、こんなに高い濃度の発がん性物質が検出されるなんて……」 そう驚くのは、東京都国分寺市在住の竹内和子さん(仮名・67)。竹内さんが語る発がん性物質とは、有機フッ素化合物(以下...
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今日も盗まれるランクル、プリウス…動かぬ国 「件数は激減」新たな対策は本当に必要ないのか
自動車盗難の被害が相次いでいます。もはや“ビジネス”として、犯行の組織化、凶悪化も目立ちますが、盗難被害の件数自体は、長年の取り組みから大きく減っています。ここから行政側と被害者感情のズレが浮かび上が...
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夫の会社が家宅捜索で三浦瑠麗に説明責任 自分の会社と夫の会社のつながり、夫のビジネス「太陽光発電」を後押しする発言
「東京地検、三浦瑠麗氏の夫代表の会社捜索」──。昨日20日に報じられたこのニュースが、ネット上で大きな関心を呼んでいる。報道によると、東京地検特捜部は三浦瑠麗氏の夫・三浦清志氏が代表取締役を務め、太陽...
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三浦瑠麗氏 夫の会社が“太陽光投資”で家宅捜索…4年前に「太陽光発電のダメな業者取り締まって」と語っていた
数々のテレビ番組でコメンテーターとして引っ張りだこの国際政治学者・三浦瑠麗氏(42)。そんな瑠麗氏だが、夫が“渦中の人”となっている。 1月20日、瑠麗氏の夫である三浦清志氏が代表を務める投...
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「圧倒的Fラン感」新名称・東京科学大学が物議、偏差値低下の懸念?東工大・医科歯科大
「さっそく会社で『東京科学大学出身の〇〇くん』ってバカにされましたよ」(東京工業大学OB)19日、2024年度の統合を予定している国立の東京工業大学と東京医科歯科大学が新大学の名称を「東京科学大学」に...
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麻生副総裁「少子化最大の要因は女性の晩婚化」発言に女性からブーイングの嵐
自民党の麻生太郎副総裁(82)が15日、地元の福岡県で開かれた講演会で、少子化の最大の原因は「晩婚化」と持論を展開し、ネット上では批判が殺到している。 麻生副総裁は講演で、少子化問題について...
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伊丹空港が開港した日 大部分が兵庫県内でも「大阪国際空港」 -1939.1.17
84年前の1939年1月17日、大阪府と兵庫県にまたがる現在の大阪国際空港が開港しました。戦前から飛行機旅行を支える…はずだった空港伊丹空港を発着する飛行機(画像:写真AC)。今から84年前の1939...
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揺らぐ宝塚歌劇団、イジメ報道の真風涼帆が涙で語った釈明…内部に渦巻く不満
今月に入り、関係者から新型コロナウイルス感染者が出た影響で花組、星組、宙組の公演が中止に追い込まれるなど、混乱に見舞われている宝塚歌劇団。先月発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、演出家・原田諒氏がトッ...
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さらば「74式戦車」 西日本屈指の“赤獅子”戦車部隊もまもなく廃止へ どう生まれ変わるのか
2022年12月、滋賀県今津駐屯地で創立70周年記念行事が行われ、もうすぐ姿を消す第3戦車大隊の74式戦車が一般公開されました。伝統ある部隊マークも消えるようで、残り少なくなった74式戦車とともに足跡...
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全国高校「難関私立大学合格力」ランキング・ベスト10!3位女子学院、2位洗足学園、1位は?【2023年入試版】
前回は「国公立100大学合格力」による全国高校ランキングをお届けした。今回は「難関私立大学合格力」である。対象となる大学が首都圏に多いため、“西高東低”の国公立とは反対に“東高西低”となる。2022年...
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全国高校「国公立100大学合格力」ランキング・ベスト10!2位灘、1位は?【2023年入試版】
新型コロナ禍が続く中、2回目の大学入学共通テストとともに2022年大学入試は行われた。今回は「国公立100大学合格力」による全国高校ランキングをお届けする。20年・21年入試でと比較しても、22年は大...
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泉房穂明石市長 地域政党立ち上げ報道に異論「政党よりも、赤ちゃん抱えたお母さんを当選させたい」
「政治家引退という言葉を使ったことが、誤解を招いているのかもしれません。政治に関わらない人間になって、ゆっくりするんだろうなと思われてしまったみたいですから。でも、私としてはまったくゆっくりするつもり...
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武器は強風!「お化け扇風機」付き消防車なぜ必要? きっかけはJR福知山線脱線事故
全国には個性的な消防車が数多く存在します。なかには大規模な消防局にしか配備されていないものも。そのひとつが巨大な扇風機を持つ「ブロアー車」です。一見、放水などできそうにないこの車両、どういう経緯で導入...
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明石・泉房穂市長 地域政党設立に後援会長が驚愕「根耳に水。何も知らされていなかった」
「市長としてやれることはほぼやり切った。さらに市民のために何ができるかというと、国や県を変えることだ」 11月10日、会見でこう語ったのは兵庫県・明石市の泉房穂市長(59)。10月、泉市長は...