「兵庫県」のニュース
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出航したフェリーが「海自の潜水艦」に遭遇! まるで映画のワンシーン!? 浮上している姿を捉えたショットが公開
ジャンボフェリーが航行中の潜水艦を捉える神戸と四国の高松を結ぶ「ジャンボフェリー」は2025年11月14日、航行中の「あおい」から海上自衛隊の潜水艦を捉えた写真を公式Xで公開しました。【画像】これが出...
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「どういう意味」ネット困惑…比例当選のNHK党議員が離党するも“辞職はしない”理由に唖然
政治団体「NHKから国民を守る党」の齊藤健一郎参院議員(44)は17日に会見を開き、同党からの離党を発表した。齊藤氏の離党に伴い、NHK党の国会議員は衆議院・参議院ともにゼロとなった。 齊藤...
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兵庫・斎藤知事 誕生日のプライベートな全身ショットに“不自然”とSNS上で相次ぐツッコミ
兵庫県・斎藤元彦知事(48)が昨年の県知事選で再選を果たしてから11月17日で丸1年。同日に行われた会見で、斎藤氏は選挙中に生じた自身をめぐる“疑惑”について、「決着がついた」と強調した。 ...
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《先着10名で…》立花孝志氏 生活費困窮でバーでアルバイト…知人に送っていた「営業LINEの内容」
11月9日午前3時40分すぎ、兵庫県警は政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)を逮捕した。今年1月に亡くなった元兵庫県議の竹内英明さん(享年50)に関する虚偽情報を拡散し、名誉...
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「PTA全国大会」2億円規模の“経済効果”期待、“税金投入”も…「保護者はボランティア」矛盾抱えるイベントの実態とは?
全国のPTA会員を数千人規模で動員し、会費や自治体補助金も投入されるPTAの全国大会。準備には実質4年もの時間を費やすこともあり、ボランティアとして参加する保護者の負担は膨大だ。「国体並みの大事業」と...
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立花孝志容疑者「逮捕の必要性ない」の声もあるが…「逃亡・証拠隠滅のおそれ高い」刑事弁護士が身柄拘束の“正当性”断じる理由
9日、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者が兵庫県警に逮捕された。容疑は斎藤元彦・兵庫県知事らの疑惑を県議会で調査していた元県議の故・竹内英明氏に対する名誉毀損(きそん)である(刑法...
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「尋常じゃなさ過ぎる」斎藤元彦知事 立花孝志氏逮捕後の会見で見せた“挙動不審ぶり”にネット衝撃
11月9日、元兵庫県議の名誉を毀損した疑いで逮捕された「NHKから国民を守る党」の党首・立花孝志容疑者(58)。取り調べに対し、「発言した事実については争うつもりはありません」などと供述しているという...
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「コメント聞きたい」中田敦彦 立花孝志氏が逮捕、「すごいことやってる」と紹介した1年前の解説動画に集まる注目…ウラでは“異変”も
兵庫県の斎藤元彦知事(47)の内部告発文書問題をめぐり、元兵庫県議の竹内英明さん(享年50)の名誉を毀損した疑いで、11月9日に逮捕された「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)。...
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「弱い奴はしゃあないやん」立花孝志氏 亡くなった竹内県議らに飛ばしていた「容赦ない言葉」
11月9日、元兵庫県議で今年1月に亡くなった竹内英明さん(享年50)に対する名誉棄損の疑いで、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕された事件。11日には、同党所属の齊藤...
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「人が亡くなってるのに」立花孝志氏 送検時の“笑顔でサムズアップ”に批判続出…逮捕2日前には“意味深発言”も
11月9日、日曜の朝に衝撃的なニュースが全国を駆け巡った。今年1月に亡くなった元兵庫県議会議員・竹内英明さん(享年50)に関する虚偽の情報を拡散したとして、政治団体「NHKから国民を守る党」の党首・立...
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「関係ないとは言えない」立花孝志氏を名誉毀損疑いで逮捕、“3名の情報提供者”の責任問う声
兵庫県警は11月9日、今年1月に亡くなった元兵庫県議の竹内英明氏に関する虚偽情報を拡散し名誉を毀損した疑いで政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)を逮捕した。 斎藤元...
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「完全な悪手だった」立花孝志氏逮捕でN党議員と会派の「高市自民党」にも批判続出…高市首相は「党とは組んでいない」と主張
11月9日、兵庫県の内部告発文書問題をめぐって、元県議に対する名誉棄損の疑いで逮捕された「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)。兵庫県警は10日、立花氏を送検した。 「立花氏...
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大しけの海を行く巡視船に「珍しい訪問者」出現! 船首で休む姿を捉えた写真を海保が公開
風速18メートルの中、船首に出現海上保安庁の第八管区海上保安本部は2025年10月28日、大しけの中を航行する巡視船「いわみ」に訪れた動物を公式Xで紹介しました。【画像】これが巡視船に現れた「珍しい訪...
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「帰ってきたなあ…」 帰省した住民をホッとさせる街の象徴が?
兵庫県姫路市のJR姫路駅前に立つ、『揖保乃糸』のネオン看板が、SNSで「レトロ感たっぷりで好き」「もはや文化遺産レベル」などと話題に。設置から40年以上、地元のシンボルとして輝き続ける背景とデザインの...
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『やぶ医者』は名医のことだった!? 3つの言葉の由来に答えられますか?
会社の同僚や、家族とのやり取りで、毎日何かしらの会話をしていますよね。しかし、その何気ない日常会話に登場する言葉が、「なぜその意味になったのか」を考えたことはありますか。本記事では、誰もが聞いたことが...
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伊東市長“ボーナスのため”辞職せず? “元市長”「普通の神経でない」と酷評も…前橋市長には「辞めなくていい」評価二分のワケ
お騒がせ市長2人が区切りの時を迎えている。静岡県伊東市の田久保眞紀市長は19日に投開票が行われた市議選で惨敗し、市民から‟拒絶”の審判を下された。一方、群馬県前橋市の小川晶市長はラブホミーティングを決...
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兵庫県議が180万円“不適切使用”で刑事告発へ 議員報酬とは別に支給「政務活動費」…住民が「不正」見破る方法は?
兵庫県議会議員の松井重樹氏(自民党会派を除名、たつの市・揖保郡選出)が、9月22日、政務活動費で不適切な処理があったとして議員辞職した。そして今月14日、兵庫県議会の山口晋平議長は、松井元県議の件につ...
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「社会人としてヤバすぎない?」兵庫・斎藤知事 公務中スマホいじりで町長に“生返事”…自撮り疑惑も浮上でネット騒然
《本日訪れた福崎町では妖怪ガジロウが元気に出迎えてくれました。ぜひ皆様も銀の馬車道沿線の各スポットにお立ち寄りください》 10月6日、Xにこう綴ったのは兵庫県の斎藤元彦知事(47)だ。この日...
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「高市さんを支える目的」NHK党・立花孝志氏 解散総選挙見すえた「二馬力選挙」宣言にネット騒然
「嬉しいというより、本当にこれからが大変なことだ。皆さまと一緒に力を合わせてやらなきゃいけないことが山ほどある」 10月4日、自民党新総裁に選出されたことを受け、こう述べていた高市早苗氏(6...
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《試算ではひざ痛は3.2万円増も》10月から後期高齢者の医療費の窓口負担が2割に増加…がん患者はどうなる?
「後期高齢者の窓口負担が2割に増えたことで、『すでに受診控えが出ている』と医療関係者から聞いています。配慮措置が終了すれば、さらなる受診控えによって、症状を悪化させる高齢者が増えてしまうでしょう」...
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「チクったやつは誰だ!」内部告発の“犯人探し”がコンプラ部にバレて土下座→許されず裁判へ…暴走した「郵便局長」の末路
「誰が密告したんだ!」職場で、内部告発者を突き止めようと必死になったBさん。「告発者を見つけたら徹底的に追い詰める、辞めさせるまでやる」と息巻いて社内調査を進めたが、最終的には上司から厳しく叱責され、...
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「140往復の高速バス路線」も更に拡充へ!? カギを握る「アウトレット行き」新系統 各地で増便も相次ぐ理由
アウトレットはもはや「バスターミナル」郊外の大規模アウトレットモールへ向かう高速バス路線の新設が相次いでいます。【スゴ…!】開設7年で本数“54倍”になった高速バスビフォーアフター(画像)国内最大の売...
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「厳罰化ではなく生活保護を」罪を犯した人の“再犯”を防ぐために「福祉」が必要不可欠である理由
2006年1月に発生した「JR下関駅放火事件」を覚えているでしょうか。精神疾患を抱える元受刑者が起こしたこの事件は、刑事司法と福祉・地域社会が分断されたままであることの重大な帰結として、社会に衝撃を与...
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お住いの市区町村の首長の名前、分かりますか?
「おいおい、日本の市長さんたちはどうなっているの?!」という話題。今一番、ホットなのは前橋市長のラブホ密会。SNSでは「マシな言い訳を」「ガッカリ」というコメントが殺到しています。ちょっと前には「田久...
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兵庫の「“ドル箱”高速バス路線」がついに「京都駅」進出へ アウトレット&ニュータウン直結 神姫バス
高速バス“ドル箱路線”が「京都」へ神姫バスが2025年10月14日から、高速バスの新路線「三田―京都線」の運行を開始します。【アウトレットまで早い!】新路線「三田―京都線」時刻表(画像)兵庫県の北摂三...
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賞味期限7か月過ぎた牛乳を誤って生徒と教職員に提供 現時点で健康被害なし 兵庫・尼崎市立中学校
兵庫県尼崎市は9日、市立中学校で賞味期限を7か月過ぎたパック型の牛乳(200ミリリットル)を、誤って...
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「首相が変わっても物価高は変わらない」最低賃金1500円以上へ“即時”全国一律引き上げなど求め要望書 国側は慎重な姿勢示す
非正規雇用や外国人労働者などの権利保障を求めるコミュニティ・ユニオン全国ネットワーク(CUNN)が8日午後、都内で会見。同日までに政府に提出した要請書について、その内容と国側の回答を明かした。CUNN...
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間近で飛行機が飛ぶ瞬間を目撃 JAL 伊丹空港で倍率42倍の激レア親子ツアーを開催!
伊丹空港内をガンダムバスで見学日本航空(JAL)は2025年8月31日、大阪府の伊丹空港で、親子向けイベント「空港見学バスツアー・ガンプラ組み立て教室」を開催しました。【画像】旅客機の離着陸や整備が目...
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クマ被害、9月解禁“緊急銃猟”で抑制できる? 個体数増・分布拡大で「死傷事故」深刻…環境省ガイドラインを専門家が検証
環境省は2025年7月8日、「緊急銃猟ガイドライン」を公表した。同ガイドラインは、鳥獣保護管理法の改正で9月から「人の日常生活圏」での緊急銃猟が条件付きで可能になることを受け、人里に出没するクマなどの...
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「帰れないじゃん」 ジムの隣に立つ看板に「悪魔の誘惑」「ある意味最強」【街の看板4選】
1つの敷地に違うジャンルのお店が並ぶことはよくありますが、「なぜこれとこれなんだ」と困惑することは滅多にないのではないでしょうか。しかし、世の中には自分を試されているような『恐怖の看板』もあるようです...