「北海道」のニュース
-
新「ご当地ナンバー」ついに交付日決定! 「足立」などから全国5地域が“独立”
国土交通省は2025年2月28日、新たな地域名表示がなされる、いわゆる「ご当地ナンバー」5種類の交付開始日などが決定したと発表しました。ご当地ナンバー新たに5か所登場!国土交通省は2025年2月28日...
-
海自の「爆速ホバークラフト」が北海道に上陸!雪煙をあげる大迫力のショットが公開
速力は最大50ノット!?「LCAC」が寒冷地で訓練海上自衛隊・掃海隊群は2025年2月25日、輸送艦「おおすみ」が北海道釧路市でホバークラフトの一種である「LCAC」の訓練を実施したと発表。公式Xで訓...
-
「日本最東端の駅」廃止しちゃっていいの? 秘境じゃないのに“超閑散駅” 行って分かった“納得の理由”
2025年3月のダイヤ改正で廃止される東根室駅。利用者数が少ないという理由で廃止されますが、はたしてどんな場所なのでしょうか。実際に行ってみると、思いがけない光景が見られました。雪景色と海景色が一緒に...
-
87歳女性「おにぎり2個518円」万引きが物議…高齢者が犯行におよぶ“歪んだ倫理観”とは
北海道苫小牧市で87歳の女性がおにぎり2個を万引きし逮捕された。店舗の被害額は518円。報道によると、女性は容疑を認めているという。その年齢や被害額から、インターネット上では、「生活に困窮していたのか...
-
北海道・恵庭市遠藤牧場訴訟 牧場側が2台の車購入、100万円引き出しも...「お金を戻して」原告の訴え
北海道恵庭市にある遠藤牧場で働いていた原告ら3人が、障害者年金を横領されたなどとして恵庭市と牧場側に損害賠償を求めている裁判の第7回口頭弁論期日が2月21日、札幌地裁であった。(小林英介)約9400万...
-
ANA国際線の人気メニュー「ラーメン」が変わるぞ! 「極細麺とんこつと中太味噌の二刀流」両方ジュルリ不可避…!
機内で食べるとうめぇんだこれが…!「日本発」「海外発」で2種類にANA(全日空)国際線のファーストクラス・ビジネスクラスの軽食メニューとして提供されているラーメンが、2025年3月1日にリニューアルし...
-
エアコン代も「自己責任」で… 生活保護受給者の“生命”脅かしかねない「行政の対応」生む“厚労省通達”の内容とは【行政書士解説】
「エアコンのない部屋で、毎年夏が怖いのですが、札幌市の生活保護受給者に対するエアコンのサポートの情報があれば知りたいです」これはつい先日、北海道札幌市に住む方から私の行政書士事務所に届いたメールです。...
-
去年の衆院選は「合憲」と東京高裁…“4人の弁護士”らが提起した「重大問題」に裁判所はどう“答えた”のか
2024年10月に行われた衆議院議員選挙が、議員定数配分の不均衡により「違憲・無効」であるとして、三竿径彦(みさおみちひこ)弁護士らのグループ(越山グループ)が、東京都内の4つの小選挙区、および比例代...
-
東京女子医科大・元理事長「実刑にならない」可能性? 悪質な背任行為も…“間に合わなかった”法改正
東京女子医科大学の新校舎建設工事をめぐって先月13日に背任容疑で逮捕された元理事長・岩本絹子被疑者が2月3日、別の工事でも建築士へ不正な報酬を支払っていたとして、背任容疑で再逮捕された。報道によれば、...
-
生活保護基準“引き下げ”のため政府が「物価偽装・統計不正」? 行政裁判で「国の敗訴」が相次いでいる理由【行政書士解説】
福岡県の生活保護受給者が、自治体による生活保護費の減額処分の取消しと損害賠償を求めた訴訟で1月29日、控訴審の福岡高裁は、一審の福岡地裁判決を変更し、減額処分を取り消しました(国家賠償請求は棄却)。松...
-
目の前に「日本人が行けない日本」がある!“最果てのバス停”はどんな場所なのか 実際に訪れてみた
日本最東端のバス停は北海道根室市にあります。最果てを感じさせる場所であると期待して訪れてみたところ、意外な光景が広がっていました。新たな「日本最東端の駅」からバスに乗る日本本土で最東端にあるバスの停留...
-
自衛隊がロシア軍の「怪しいプロペラ機」を確認!過去には日本領空を侵犯も 防衛省が画像公開
昨年に日本の領空を侵犯した機体。昨年に領空を侵犯した機種が日本海に出現防衛省・統合幕僚監部は2025年1月30日、ロシア軍のIL-38哨戒機が日本海上空を飛行したと発表。自衛隊が撮影した同機の写真を公...
-
ロシア軍と空自の戦闘機が「にらみ合い」!? “最新鋭機”を近距離から撮影した画像が公開
近い!空自機が近距離で撮影したSu-35の画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年1月30日、ロシア軍のSu-35戦闘機などが日本海上空を飛行したと発表。自衛隊が撮影した同機の画像も公開しました。航...
-
ロシア軍の「巨大な怪鳥」日本に超接近!防衛省が鮮明な画像を公開 北海道の“目と鼻の先”に現れる
尾翼に書かれた機番まで確認できる。巨大なTu-95爆撃機の鮮明な画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年1月30日、ロシア軍のTu-95爆撃機などが日本海上空を飛行したと発表。自衛隊が撮影した同機の...
-
22年連続「司法試験」不合格、61歳でキャリアスタート…80歳“現役”女性弁護士「モチベーション持続」できた“たった一つの極意”
日本最難関試験といわれる司法試験。現在、最前線で活躍する弁護士でも、複数回の不合格を経験しているケースは少なくない。だが連続22回不合格、期間にして37歳から59歳の22年間にわたり、チャレンジし続け...
-
1万トン超え「デッカイ北極向け砕氷研究船」まもなく誕生! 日本の将来担う船、JAMSTECの見解は?
2025年3月に進水予定の北極域研究船「みらいII」。同船は日本初の砕氷機能を持つ研究船として建造されていますが、同船が果たす役割は単に北極海の観測にとどまらないようです。じつは国家戦略にも直結するス...
-
「グリーンランドを売ってくれ!」トランプ大統領のトンデモ発言 実は日本のビッグチャンスかも!?
トランプ大統領が就任前から、グリーンランドやカナダを取得したいと発言しています。この発言を物流の観点で考えると、その意味が見えてきます。そして、その恩恵を最も受けるのは、日本かもしれません。トランプ発...
-
“海の上の刑務所”で「人生で初めて」猛勉強 「国家資格取得」を目指す受刑者の覚悟
一般社会から断絶された“塀の中”で何が起きているのか――。刑務所問題をライフワークとする記者が、全国各地の“塀の中”に入り、そこで見た受刑者の暮らしや、彼らと向き合う刑務官の心情をレポートする。第3回...
-
「見るからにアヤシイ…!」 千葉県警の広報動画に映り込んだ”謎の黒塗り車両” これってどんなクルマ?
すごく…大きいです…要人警護で活躍千葉県警は2025年1月20日、公式Youtubeチャンネルにおいて採用募集のための広報動画を公開し、そのなかで同県警の特殊部隊についても紹介しました。千葉県警の動画...
-
引退の74式戦車“とっておく”必要ある? 日本も始める「装備品の長期保管」 選択を間違えれば“破滅”の恐れ
防衛省が引退した装備品の長期保管を始めます。そのひとつが、「74式戦車」です。他国のような「モスボール」を日本でも取り入れる格好ですが、旧式の74式戦車、本当に“とっておく”必要があるのでしょうか。長...
-
「ご当地ナンバー」一気に5地域追加! 北海道から長野まで“眺めて楽しい”デザインに
5地域の「ご当地ナンバー」のデザインが決まりました。5地域のデザインが決定国土交通省は2025年1月17日、自動車の地方版図柄入りナンバープレート、いわゆる「ご当地ナンバー」について、新たに5地域のデ...
-
水族館のラッコが消える?一方で北海道では野生のラッコを確認!
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。きょうは水族館の人気者についてのお話です。今月、「水族館のラ...
-
付き添い家族を「食」で支援「おせちと年越しそばのミールプログラム」
お子さんが入院する際に、特に重い病気の場合はご家族が何日も付き添うことになりますが、お子さんには病院食が出る一方、ご家族には食事が出ないことがほとんどです。なので精神的、肉体的、さらには経済的にも負担...
-
ついに“完全個室化”実現! 新造フェリー「さんふらわあ かむい」 まさに海の上のホテル、というか“ビジホ!?”
まもなく大洗-苫小牧航路に就航する新造フェリー「さんふらわあかむい」。客室は全て個室化され、従来船から見違える変化を遂げました。ただし“豪華指向”かといえば、そうでもありません。ドライバールーム含め全...
-
「青い“さんふらわあ”」ついに姿を現す! LNGの新造船「さんふらわあ かむい」お披露目 大洗-苫小牧750kmを結ぶ
商船三井さんふらわあが運航を担う新造LNG(液化天然ガス)燃料フェリー「さんふらわあかむい」が、まもなく大洗-苫小牧航路にデビュー。大洗港にてお披露目されました。「青いさんふらわあ」ついに大洗に姿を現...
-
「ヤマトの貨物機」はなぜ地方進出? これまでは主要都市のみ→広島就航をトライ…そのメリットがスゴすぎた!
宅配大手のヤマト運輸が保有する貨物専用機が広島空港へ飛来しました。広島空港への飛来は、今回が初めてです。なぜ広島へと飛んできたのでしょうか。宅配貨物の「5%」は急ぎ必須!宅配大手のヤマト運輸が保有する...
-
昨年10月の衆院選「議員定数不均衡で無効」だった? 弁護士らが国を提訴…“議員定数の配分”は「地方の声」をどこまで考慮すべきか
2024年10月に行われた衆議院議員選挙について、議員定数が人口に比例して配分されておらず「違憲・無効」であるとして、三竿径彦(みさおみちひこ)弁護士らのグループが、東京都内の4小選挙区と比例代表選挙...
-
「クロネコヤマトの貨物機」まさかの広島空港へ初降臨!…なぜ? 一体何を運んだのか 珍景実現の経緯とは
宅配大手のヤマト運輸が保有する貨物専用機が広島空港へ飛来しました。広島空港への飛来は、今回が初めてです。なぜ広島へと飛んできたのでしょうか。北九州→広島→成田へ2025年1月16日、宅配大手のヤマト運...
-
デカくて静かな“スゴイ旅客船”続々登場!? 2025年「注目の新造船」たち 燃料の“脱・アブラ”さらに加速!
2024年も新燃料や風力に着目したユニークな新造船が多く竣工しました。2025年もその方向性はさらに鮮明に。“脱・アブラ”を象徴する新造船が続々と登場します。LNGだけじゃない!“脱・重油”が現実に2...
-
闇バイト強盗から「実家の安全」どう守る? 一戸建てもマンションも“油断しがち”意外な危険ポイントとは
今年8月頃から「闇バイト」による強盗事件が頻発し、住民が殺傷されるケースも相次いでいる。指示役がいまだ検挙されておらず不安が残る中、年末年始の帰省のタイミングで、実家の防犯について気になっている人も少...