「軽自動車」のニュース
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高齢者用“電動カート”と軽自動車が衝突 90代くらいの男性が意識不明「出てこないと思った」中学校教諭の男を現行犯逮捕 兵庫・明石市
兵庫県明石市の県道で、高齢者用の電動カート(シニアカー)と軽自動車が衝突する事故があり、カートに乗っ...
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累計300万台突破! 車体中央の“柱”を排し「ミラクルオープンドア」を軽自動車で初採用したタントシリーズ
5月末時点で300万台を達成。広い開口部のあるドアが長く人気を牽引ダイハツは2025年6月9日、タントシリーズの国内累計販売台数が、5月末時点で300万台を達成したと発表しました。タントカスタム(画像...
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トライクはよく見るのに… 昭和レトロの象徴「オート三輪」なぜ廃れた? 今も新車販売してますよね
昭和のアイコンのひとつに、前1輪・後2輪のレイアウトを持つオート三輪があります。バイクと自動車の中間のような存在で、1930年代~1960年代に庶民の足として活躍しました。しかし、その後姿を消してしま...
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「人がぐったりしている…」車内に男女4人の遺体 練炭も 愛知・岡崎市の林道
7日午後、愛知県岡崎市の林道で、とめられていた軽自動車の中から、男女4人が死亡しているのが見つかりま...
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「ドンッ!バタンッ!」とクルマのドアを閉める人/注意深く「スッ」と閉める人 なぜこうも違うのでしょうか?
クルマのドア閉めの際に発する大きな音は、周りの人にストレスを与えるケースもあります。一方、音が出ないよう注意深く閉める人も。ドアの閉めかたは、複合的な要因が絡み合う要素のひとつのようです。車種によって...
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「やっと登場だな」 ダイハツ新型「スライドドアがついたムーヴ」2年越しの発売! カスタム廃止 “堅実に売れる”クルマ!?
ダイハツは2025年6月5日、軽自動車の新型「ムーヴ」を発売しました。2年越しの発売新型「ムーヴ」ダイハツは2025年6月5日、軽自動車の新型「ムーヴ」を発売しました。新型「ムーヴ」(画像:ダイハツ)...
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【速報】「車が横転している」デイサービスの車に軽自動車が追突か 7人ケガ、うち2人は重傷 兵庫・明石市
消防などによりますと、5日午前、兵庫県明石市で警察から「軽自動車と普通乗用車が接触して、軽用乗車が横...
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「街でよく見るイタリア製コンパクトカー」何がいいんですか? 「あの鏡餅みたいな形がね」 オーナーが“今カノ”に乗り換えたワケ
“今カノ”は3代目フィアット500──マイカーのことは“ガールフレンド”だと思っている筆者は、今カノにどう出会ったのでしょうか。その魅力を、“元カノ”との出会いと別れから振り返ります。マイカーは“ガー...
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値上げ決定!! ホンダ「N-BOX」&「N-VAN」“価格アップ”いかほどか? ディーラーで聞いてきた
新車販売台数で国内1位を獲得したホンダ「N-BOX」は、2025年5月末の価格改定で値上げされました。しかし、現在ディーラーが抱える在庫車は改訂前の旧価格で購入できるとか。本当なのか、ホンダカーズ店に...
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鳴り物入りで登場したのに…「日本車キラー」と呼ばれたアメリカ車なぜ消えた?「トランプ大統領よ、勉強して!」
アメリカ車は「売れない」と言われていますが、日本人のニーズに合致すれば人気を掴むことは可能です。過去には単に価格が安いというだけで売れずに撤退していったアメリカ車がありました。アメリカ車が日本で売れな...
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「ジムニー」意外と弱い!? 水没した道もへっちゃら 悪路走破性ナンバー1のクルマはコレだ!
集中豪雨が発生すると、道路が冠水してしまうことがあります。そんなときに渡河性能を持つクロカン4WDならば、通過時の危険性を減らせるかもしれません。果たして最も水に強いクロカン4WDはどの車種でしょうか...
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【速報】「マクドナルド」前で停車中の車に軽自動車が追突…歩道の自転車の73歳女性が巻き込まれ死亡 京都・西大路通
27日夕方、京都市北区の西大路通で車同士の事故があり、追突された車がはずみで歩道に突っ込みました。こ...
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日産不振の元凶か 国内BEVシェア第1位「サクラ」本当に売れているの? 販売現場のリアルな声は
2022年6月の登場以来、3年連続でBEV(電気自動車)販売台数No.1を獲得しているのが日産「サクラ」です。しかし、販売シェアでは国内メーカートップの座にあるものの、その販売台数は年月を経るごとに下...
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都会のオシャレさんに乗って欲しかった!? 名車「ジムニー」もコラボした異色モデル「関西」じゃなくて「KANSAI」だから!
自動車業界では、自動車メーカーとファッションブランドがタッグを組んでコラボカーを販売することが珍しくありません。これまでに、どのようなコラボカーが誕生し、どのような特徴があったのでしょうか。ファッショ...
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なぜ警察捕まえない!?「タイヤ剥き出し」「シートベルト未着用」で公道走っても違反にならない意外な理由
製造年が古いクラシックカーには、シートベルトやサイドミラーといった、現在では当たり前の装備がないこともあります。それなのに、なぜナンバープレートを付けて公道走行できるのでしょうか。また、それらはいつ頃...
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「女性向けの車です!」おじさんたちも大好きです!? 「走る弁当箱」スズキラパンの人気の秘密とは?
20年以上にわたり一貫して「女性向けの軽自動車」をうたうモデルが、スズキ・アルトラパンです。とはいえ歴代モデルは男性の支持も集め、未だに乗っている人も見かけます。今となっては稀有で尖った存在にも映る、...
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軽商用車のデザインも!?「巨匠」が手がけた意外な乗りものたち「ロータリーエンジン二輪車」なんてのも
いすゞ「117クーペ」や「ピアッツァ」、スバル「アルシオーネSVX」など、数多くのに日本車をデザインしてきたジウジアーロ氏ですが、じつは商用車や自転車も手掛けています。意外なジウジアーロデザインの乗り...
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トンネル内で正面衝突 軽自動車の運転手1人死亡 中型トラックが対向車線にはみ出したか 三重・尾鷲市の自動車専用道路
1日午前、三重県尾鷲市の自動車専用道路で、中型トラックと軽自動車が正面衝突する事故があり、男性1人が...
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中国BYD、26年後半に「軽EV」日本市場投入へ…海外自動車メーカー苦戦の‟独自規格・商習慣”にどこまで食い込める?
「トランプ関税」で世界経済が揺れるなか、中国自動車メーカーのBYDが2026年後半にも軽自動車のEV(以下、軽EV)を日本市場に投入するとのニュースが駆け巡った。日本自動車産業の「非関税障壁」となって...
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軽自動車同士が衝突 男性(57)が死亡 対向車線にはみ出したか 三重・伊勢市
28日午後、三重県伊勢市で軽自動車同士が衝突する事故があり、男性(57)が病院に搬送されましたが、そ...
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ナニコレやばい…!「ダイハツ車製造の現場がみんなニッコリ過ぎてオドロキ」な件
ダイハツの京都工場は「シンプル・スマート・コンパクト」の理念のもと2022年に新しくなった工場です。一体どのような部分が変わったのでしょうか。2022年にリニューアルされた工場軽自動車や小型車など、比...
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レンタカーが「れ」ナンバーだったのですが…「わ」じゃないんですか?
レンタカーは「わ」ナンバー。そう思っていましたが、ある時「れ」ナンバー車を発見しました。それはなぜでしょうか。また、使用されないひらがなには何があるのでしょうか。「わ」ナンバーだと思ったら「れ」ナンバ...
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新たな「図柄入りナンバープレート」登場! 「花博ナンバー」7月交付開始
国土交通省と2027年国際園芸博覧会協会は2025年5月3日、「GREEN×EXPO2027特別仕様ナンバープレート」のデザインを発表しました。国土交通省と2027年国際園芸博覧会協会は2025年5月...
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銀行に軽自動車が突っ込む 「ブレーキとアクセルを踏み間違え」【徳島】
4月4日正午過ぎ、徳島市の銀行に車が突っ込む事故がありました。 けが人はいませんでした。 (近くにい...
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10年落ちでも100万円超え!?「スバルの軽トラ」個性的すぎて“農道のポルシェ”なる異名も
生産終了から13年が経過してもファンから支持される6代目スバル「サンバー」。スバル最後の独自開発の軽自動車となったモデルのため、今の軽トラにはない個性とメカニズムが詰め込まれており、だからこそ人気を集...
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ジオン軍×トヨタだと!? “有名キャラとコラボで大成功?”なクルマ達 もはや「版元公認の痛車」か
アニメやマンガ、ゲームは日本が世界に誇るポップカルチャーです。そのように考えると、作品に登場するキャラと自動車メーカーがタッグを組んだコラボカーを販売するのは、日本ではごくごく自然なことかもしれません...
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チャイルドシートを「助手席に付けてる人」今すぐやめるべき!? 子どもを危険にさらす“誤解” 春の交通安全運動の争点に
春の全国交通安全運動では「チャイルドシートの適切な使い方」が注意喚起されています。チャイルドシートを使用せずシートベルトが子どもの命を奪った事故も起きましたが、チャイルドシートも使いかたを誤れば大きな...
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軽ユーザーは「通常のナンバープレートの色が好きではない」 図柄入りナンバー「選んだ理由の“違い”」浮き彫りに
デザインを気に入るケースも多いが、それ以外に軽自動車ならではの事情。図柄入りナンバー「デザインがいいから」で選ぶ人多い?国土交通省は2025年4月2日、自動車ユーザーを対象とした図柄入りナンバープレー...
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なぜ最近の軽トラは個性ない? 昔は百花繚乱のディープな世界「農道のポルシェ」と呼ばれた車体をご存じか
2025年現在、国内で販売される軽トラックはOEM車が主流となり、実質的にはスズキ「キャリィ」とダイハツ「ハイゼットトラック」の2車種しかありません。しかし、かつては各社が独自設計による個性的な軽トラ...
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日産が全世界で「新車」怒涛の投入へ! 日本向けは新型「リーフ」ほか 逆襲が始まる!?
日産は2025年3月26日、今後の日産およびインフィニティブランドの新商品・新技術の投入計画を発表。かなり多くの新型車・マイナーチェンジ車が2026年度にかけて投入されます。新型「リーフ」はクロスオー...