「高知県南国市」のニュース
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“シャコタン”の車が踏切内で立ち往生、JRは一時運転見合わせに 車の底部が踏切内中央部に引っかかったことが原因か
18日午前、高知県南国市の踏切で車が立ち往生し、列車が一時運転見合わせとなりました。車は車高が低く、...
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この季節がやってきた!端午の節句を前に、土佐の風物詩「フラフ」が青空にはためく【南国市】
子どもの健やかな成長を願って高知県南国市で初夏の風物詩のフラフが揚げられました。 中川果歩 記者:「...
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「高知の誇れる文化、迫力すごい」春の風物詩『フラフ』青空にはためく “子どもの健やかな成長を願って”
高知県南国市にある観光農園で春の風物詩「フラフ」があげられました。2026年は8枚のフラフが大空にあ...
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《高知の初夏の風物詩》勇壮にはためくフラフ 観光農園で観光客を出迎え【高知】
高知県南国市の観光農園でこの時季の風物詩「フラフ」がお目見えし、風を受けて勇壮にはためいています。 ...
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「B-29を撃墜せよ」調布のミニ飛行場は首都防空の要だった! 今も残る“証人”としての謎構造物
太平洋戦争中、首都圏の防空にも用いられた日本軍機のひとつとして、三式戦闘機「飛燕」が挙げられます。同機が配備された飛行場としてよく知られているのが、東京都下にある調布飛行場。その周辺には当時の面影が今...
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燃えない? 木材多用のガソリンスタンド 出光が国内初展開 「コンクリより高い断熱性」
頑丈なんですって。ガソリンスタンドで木材多用出光興産が2022年11月7日、国産木材を活用するというガソリンスタンド「アポロステーションタイプグリーン」の1号店として、高知県南国市に「スマートエコステ...
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古い卒業写真から奇跡の発見 巨大“木造掩体壕” 田んぼに点在する異様な構造物のナゾ
高知空港近くの田園地帯に、掩体壕(えんたいごう)が点在しています。これは戦後77年を経過しても今なお残る戦争中の遺物です。どうしてこの地に造られたのか、それとともに新たに写真で確認された木造格納庫につ...