「フィギュアスケート」のニュース
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りくりゅう、“桃鉄”と夢のコラボ実現 競技を支えた存在に感謝
フィギュアスケートのペアで活躍する“りくりゅう”の三浦璃来が自身のインスタグラム(@riku9111)を更新し、人気ゲーム『桃太郎電鉄2』とのコラボレーションを報告した。【画像】りくりゅう、桃鉄コラボ...
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【フィギュア】坂本花織が帰国「開放感しかない」引退後は指導者へ「小さい子から教えたい」
フィギュアスケートの世界選手権(チェコ・プラハ)で2年ぶり4度目の優勝を飾った坂本花織(25=シスメックス)が3月31日、関西空港に帰国した。今大会を最後に現役生活に幕を下ろした坂本は「開放感しかない...
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世界最高峰のダンスコンテストの日本大会 『ALL JAPAN HIPHOP DANCE CHAMPIONSHIP 2026』 4月12日開催決定!
アメリカ本大会は50ヶ国以上、約60,000人が参加する世界最高峰のストリートダンスコンテスト「HIPHOPINTERNATIONAL(HHI)」。その切符をかけた国内予選となる『ALLJAPANHI...
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羽生結弦「悲しみや傷との付き合い方を理解しながら前に進んできた」 『notte stellata』で示した震災を伝え続ける決意
東日本大震災発生から15年を迎えるのを前にアイスショー「羽生結弦nottestellata2026」が3月7〜9日に開幕。羽生結弦は15年間を経た今の気持ちをこう説明した。「たしかに福島や宮城、岩手も...
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今季限りで引退の坂本花織が見せた、美しき五輪"ラストダンス"の裏側
坂本花織(25歳)は、今シーズン限りでの現役引退を表明している。つまり、ミラノ・コルティナ五輪が最後のオリンピック。その〝ラストダンス〟は特別だった。坂本はリンクで、まばゆい光を放った。前回の北京五輪...
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ミラノ・コルティナ五輪で感じた団体戦という救い【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第25回】
ミラノ・コルティナで開催された2026年冬季五輪は、日本勢の快進撃が大会を大いに沸かせた。日本代表選手団は金5、銀7、銅12、合計24個のメダルを獲得。冬季五輪として史上最多という歴史的快挙である。こ...
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ミラノオリンピックは日本フィギュアスケートの歴史的な転換点 過去最大級のサポート体制が史上最多メダル獲得につながった
2月19日(現地時間)で全種目を終えたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート。日本は今大会で団体戦を含めて金1個、銀3個、銅2個の合計6個のメダルを獲得。史上最多記録を更新した。他国のメダル獲得状況...
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【ミラノオリンピック】「これぞフィギュアスケート」という光景も 大会を取材のこぼれ話で振り返る
ミラノ・コルティナ五輪は数々のドラマを残し、惜しまれつつ幕を閉じた。新たな冬のオリンピックの歴史を刻み、次のフランスアルプス五輪につながるだろう。日本は史上最多24個のメダルを獲得した。そのオリンピッ...
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【ミラノオリンピック】髙木美帆が吐露した「揺れる思い」 大会を彩った「敗れざる者」たちの物語
ミラノ・コルティナ五輪では日本は過去最多メダル数を記録した。スキージャンプ女子個人ノーマルヒルで丸山希が日本勢最初のメダルを獲得すると、計24個のラッシュとなった。それぞれ、栄光の瞬間だ。しかし現地で...
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【ミラノオリンピック】世界王者マリニンさえも飲み込んだ「五輪の魔物」 宇野昌磨ら歴代メダリストは「呪文」が使えたか
【五輪の魔物を倒す呪文はあるか】2018年平昌、2022年北京と2度の五輪に出場し、団体を含め3個のメダルを獲っている宇野昌磨がミラノ・コルティナ五輪開催中、SNSで発信して大いに話題になったという。...
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【ミラノオリンピック】フィギュア日本女子は転換点に突入 中井亜美、島田麻央......「ポスト坂本花織」の最有力は
2月20日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのエキシビションが行なわれていた。大会を彩った選手にだけ与えられる参加特権で、アメリカのアリサ・リュウは「エキシビションに出るた...
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【ミラノオリンピック】「運」を「本物の強さ」に変えた坂本花織 銀メダルの悔しさは未来の教え子に託す
【演技後、涙を流し続けた】ミラノ・コルティナ五輪、2月19日(現地時間)のフィギュアスケート女子フリー。坂本花織(シスメックス)は演技が終わり、金メダルに届かなかったことを確認してからは泣き続けた。2...
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【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
「HiGuys!」深夜のミラノ・コルティナ五輪のミックスゾーン。アメリカ人フィギュアスケーター、アリサ・リュウが金メダルを胸に上機嫌で通路を渡ってきた。つい少し前まで表彰台で仲良くたわむれ合っていた坂...
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【ミラノオリンピック】銅メダルの中井亜美は度胸満点のニューヒロイン「五輪は思った以上に楽しい舞台だった」
【結果より納得できる演技を】2月19日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子フリーの試合会場で最終グループの公式練習が行なわれていた。最後に曲かけ練習をしたのが、ショート...
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【ミラノオリンピック】坂本花織から中井亜美へ 健闘を称え合う姿に見る「美しい世代交代」
2月17日、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)後の深夜の取材エリアだった。17歳の新星、中井亜美に続く2位につけた坂本花織が、朗らかな声で質問に...
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【ミラノオリンピック】メダルにあと一歩の千葉百音が感じた悔しさと幸せ「この先に生きてくる」
【メダルにはあと一歩届かず】2月19日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子フリーはまず地元イタリアのララ・ナキ・グットマンがショートプログラム(SP)から挽回して首位に...
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【ミラノオリンピック】坂本花織、決戦の舞台へ 手足が震えるほどの不安から解き放たれ「行ける気しかしない」
【なんでこんなに楽しいんやろ】2月17日(現地時間)のミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)。坂本花織(シスメックス)はスタートの構えに入った時、いつもより柔らかな表情...
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【ミラノオリンピック】千葉百音「いけるところまでいってやろう」 メダル獲得へのカギは「落ち着き」マインド
2月17日、ミラノ(現地時間)。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)は百花繚乱の煌(きら)めきを放った。中立選手として出場するロシア国籍のアデリア・ペトロシアンがあ...
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【ミラノ五輪】中井亜美、17歳のセンセーション「最後の瞬間まで楽しみたい」坂本花織ら抑え首位発進
【両手を突き上げ「やったー」】2月17日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)の火蓋が切られていた。中立国の選手という名目で出場のロシ...
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【ミラノ五輪】高梨沙羅「飛ぶ直前まで寄り添ってくれた」 団体で力を発揮する「日本らしさ」
2月16日(現地時間)、ミラノ。市内にある「ジャパンハウス」で、スキージャンプ団体混合で銅メダルを獲得した丸山希(女子ノーマルヒルも銅メダル)、高梨沙羅のメダリスト会見が行なわれた。丸山は初々しく眩し...
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【ミラノ五輪】りくりゅう「絶対に攻めきる!」 当日夕方まで泣き続けていた崖っぷちからの大逆転劇
【失意を跳ねのけて大逆転劇】昨季の世界選手権王者で、最有力の優勝候補としてミラノ・コルティナ五輪に臨んだペアの三浦璃来と木原龍一(木下グループ)。団体戦での銀メダル獲得を経て挑んだ個人戦、2月15日(...
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【ミラノ五輪】三浦璃来が木原龍一に伝えた「約束」 逆転金メダルへ導いた言葉と歴史
2月16日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート、ペアフリーでは暫定1位の選手が座るリーダーズ・チェアに、「りくりゅう」の呼び名で親しまれる三浦璃来と木原龍一のふたりが座ってい...
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「浅田真央の再来」17歳・中井亜美はミラノ・コルティナ五輪の新ヒロイン候補
現地時間2月6日に開幕したミラノ・コルティナ五輪。その序盤で注目を集めたのが、フィギュアスケート団体だ。男女シングル、ペア、アイスダンスの各順位によるポイントの合計で争う国別対抗である。日本は鍵山優真...
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【ミラノ五輪】20年前の荒川静香の金メダルが色あせない理由 坂本花織、千葉百音、中井亜美はその域に達せるか
ミラノ・コルティナ五輪は大会ハイライトのひとつであるフィギュアスケート女子シングルが火蓋を切り、2月17日(現地時間)にショートプログラム(SP)、19日にフリーが行われてメダルをかけた百花繚乱の争い...
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【ミラノ五輪】「いつもどおりのりくりゅうで」逆転金メダルなるか 三浦璃来・木原龍一の「歴史」が真価を見せる
【まさかのミスも崩れぬメンタル】2月15日(現地時間、以下同)、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)では7番目に「ゆなすみ」こと長岡柚奈・森口澄士が登場している。初...
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【ミラノ五輪】鍵山優真、佐藤駿の武器に 宇野昌磨から引き継がれた「共闘のスピリット」
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子シングルは、とびきりのドラマが待っていた。小説でも、漫画でも、映画でもなかなか作り出せない。現実に起こったからこそ、心を動かされる劇作だ。"4回転の神"と言...
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【ミラノ五輪】鍵山優真は「もっともっと強くなりたい」 土壇場で支えてくれたのは父の言葉だった
【父・正和コーチが感じた普段との違い】ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子。2月10日(現地時間)のショートプログラム(SP)終了時点では、イリア・マリニン(アメリカ)と鍵山優真(オリエンタル...
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【ミラノ五輪】佐藤駿は羽生結弦の演技映像を見て気持ちを高め、三浦佳生から心に火をつける喝をもらった
【「メダルだよ」驚きと喜びの大号泣】2月13日(現地時間)のミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子フリー。佐藤駿(エームサービス/明治大)は、ショートプログラム(SP)9位発進ながらフリーでは納...
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【ミラノ五輪】マリニン「これがオリンピック」 敗北の王者に見たスポーツマンシップと一流選手の資質
【絶対王者の転落に観客も呆然】2月13日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーは終盤に近づくにつれ、何やら不穏な気配が漂っていた。16番手で佐藤駿が滑ったあと、誰も...
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【ミラノ五輪】三浦佳生が見せた不屈の精神 4年後の日本フィギュアスケートでの「自分の役割」を語る
2月13日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーで、三浦佳生は第1グループ3番目の滑走だった。本来、こんなに早く滑るような選手ではない。ショートプログラム(SP)は...