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異物混入殺人 点滴袋に男性の名前

横浜市の病院に入院していた88歳の男性患者の点滴に異物が混入され殺害された事件で、男性が投与された点滴の袋には、男性の名前のラベルが貼られていたことが分かりました。この事件は今月20日、横浜市の大口病院に入院していた無職・八巻信雄さん(88)の点滴に「界面活性剤」が混入され、八巻さんが中毒死したものです。大口病院では今月17日から19日までの3連休は、通常と違い、入院患者の3日分の点...全文>>