「百田尚樹」のニュース
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衆議院の議長席に百田尚樹参院議員が? そっくりすぎる事務総長にネットざわめき「偽百田さんやw」
衆院総選挙を受けて2026年2月18日に招集された特別国会の中継をめぐり、衆院事務総長を務める築山信...
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百田尚樹氏「無効票が何十票もあった」首班指名選挙の決選投票で怒り爆発 ルール無視で「おかしいやろ!」
日本保守党の百田尚樹代表が2026年2月18日、Xで首班指名選挙の決選投票をめぐる疑問をXにつづった...
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高市早苗首相、NHK『日曜討論』欠席「選挙戦に入る前から若干痛めて」と理由説明 代役に反響…好きな女性アナ1位の父親
高市早苗首相(自民党総裁)が、きょう2月1日に生出演予定だったNHK総合『日曜討論』(前9:00)を欠席した。同番組は、衆議院議員総選挙(2月8日投開票)に向けて各党の代表者が出席。「党首に問う衆院選...
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〈Z李&滝沢ガレソ対談〉高市早苗のいい話、日本人ファースト、2025年はなぜ“政治コンテンツ”がSNSで拡散しまくったのか? フェイクに陰謀論「アフィリエイトで3000万儲けた人」のカラクリ
2025年もあと残りわずか。今年もさまざまなニュースが社会を騒がせた。そんな1年を振り返るべく、ロイターが調査した「日本におけるニュースの情報源とされているインフルエンサー」ランキングで、4位にランク...
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〈自維連立〉「数ヶ月で終わる“仰天シナリオ”も……」閣外協力の裏にあった維新の“時限爆弾”…高市首相誕生でささやかれる、早期の連立崩壊の可能性
自民党の高市早苗総裁(64)と、日本維新の会の吉村洋文代表(50)は10月20日、連立政権の合意文書に署名した。10月21日の国会において、両党による連立政権が樹立されるが、果たして“新連立”の行方は...
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中居問題のドサクサで終了した松本人志『ワイドナショー』の黒歴史!セクハラ擁護、女性蔑視、安倍政権との癒着
フジテレビが中居正広性暴力問題で揺れるなか、ひっそりと終了した『ワイドナショー』(フジテレビ)。2023年3月にメインキャストだった松本人志が逃げ出した時点で番組は実質終わったも同然だったため、みんな...
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「罵詈雑言もデマも何でもあり」斎藤知事、ドイツ極右政党、トランプ…ポピュリズムが吹き荒れた2024年。騙されないための唯一の処方箋とは?
ここ最近、SNSが政治に与える影響が議論され始めてきたが、それは日本だけの問題ではない。2024年はポピュリズム(大衆からの人気を得ることを第一とする政治思想や活動)が世界各地でその勢力を拡大し、政治...
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「松本人志の芸能界復帰は厳しい。政治家になって」日本保守党の百田尚樹氏から仰天オファー
「政治の世界で才能を生かしてもらうのはどうだろう」 自身のユーチューブチャンネル「百田尚樹チャンネル」で、松本人志(60)にそう提案したのは、日本保守党の代表で、小説家の百田尚樹氏(67)だ...
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「虎ノ門ニュース」終了へ 7年8か月続いたネット配信番組
インターネット動画配信などをしている「DHCテレビ」がYouTube等の動画共有サービスを通じてライブ配信している番組「真相深入り!虎ノ門ニュース」が、2022年11月18日に終了する。7日の配信終盤...
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町田そのこ『52ヘルツのクジラたち』 「本屋大賞」受賞で早くも40万部突破
2021年の本屋大賞を受賞した『52ヘルツのクジラたち』(町田そのこ著)が早くも40万部を突破、好調な売れ行きを見せている。出版元の中央公論新社は重版を決定、本屋大賞発表当日の貴重な舞台裏を記録したメ...
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ぺこぱ松陰寺に続き「かまいたち山内」にネトウヨ疑惑…“給付金は日本国籍だけ”と主張する排外主義や嫌韓ツイートにも「いいね」
ほんこん、千原せいじ、小籔千豊、ブラマヨ吉田……ネトウヨ芸人はたくさんいるが、最近、大人気若手お笑いコンビ「ぺこぱ」のネトウヨ疑惑が一部で話題になっている。ぺこぱは一昨年のM-1グランプリを機にブレイ...
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菅政権がNHK経営委員会人事で「わきまえない女」排除! 番組介入の議事録公開を求めた女性委員を再任せず“女減らし”を強行
若い女性に「ジェンダー平等のスローガンは時代遅れ」と言わせるPR動画を公開し、大炎上した『報道ステーション』のPR動画問題。番組側は24日に動画を削除し、お詫び文を掲載したが、しかし、問題の本質をまる...
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地上波初放送 映画『Fukushima50』の事実歪曲とミスリード 門田隆将の原作よりひどい事故責任スリカエ、東電批判の甘さの理由
東日本大震災とそれに続く福島第一原発事故から10年目の今年、当時の吉田昌郎所長ら原発所員の奮闘を描く映画『Fukushima50』が、地上波ではじめて放送されている。原作者は、トランプ信者に丸乗りして...
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森の後任・川淵三郎は極右歴史修正主義者!「コロナは中国の細菌兵器」説の青山繁晴を評価 最高顧問の団体は韓国ヘイトの企業から助成金
性差別発言が国内外で波紋を広げた結果、東京五輪組織委員会の森喜朗会長が明日12日に辞意を表明するという。辞任は当然で、むしろここまで辞任しなかったこと自体が問題だが、しかし、組織委は海外から批判が巻き...
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安倍政権でも菅政権でもとにかく権力大好き! 御用ジャーナリスト大賞10位〜6位発表!指原莉乃、ほんこん、小松靖もランクイン
リテラが毎年年明けにお送りしている恒例の「御用ジャーナリスト大賞」。2020年は安倍晋三首相が辞任、菅義偉首相が誕生したが、御用ジャーナリスト・MC・コメンテーターのみなさんは相変わらずだった。何しろ...
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【2020年読まれた記事】稲垣吾郎を百田尚樹が「頭の悪いタレント」と攻撃!「ネット右翼」発言めぐり佐藤浩市のときと同じ文脈無視の過剰反応
2020年も、残すところあとわずか。本サイトで今年報じた記事のなかで、反響の多かった記事をあらためてお届けしたい。(編集部)【2020.01.13初出】百田尚樹がツイッターで稲垣吾郎をディスっている。...
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オリラジの吉本興業退所でマスコミが触れない中田敦彦と松本人志のトラブル! 吉本上層部から「松本に謝れ」と圧力をかけられ
昨日28日、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦と藤森慎吾が、今月いっぱいで吉本興業との契約を終了、退社することが発表された。中田・藤森両氏が昨日、自身のYouTubeチャンネルでおこなった会見...
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自民党総裁選~自民党内のパワーバランスのなかでどう日本の舵取りをするか
ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozyup!」(9月2日放送)にジャーナリストの佐々木俊尚が出演。自民党の総裁選について、また、「自民党とは何なのか」という根本的な問題について解説した。自民党総裁選、...
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石田純一がコロナバッシングで「組織に狙われている」と語った理由! ネトウヨの電凸にさらされ続けた結果、追い詰められ…
石田純一叩きがどんどんエスカレートしている。4月にコロナ感染して以来、事あるごとに非難を浴びてきたのは周知のとおりだが、先週18日「週刊女性PRIME」が「石田純一「組織が俺のことを殺そうと…」大バッ...
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安倍応援団・つるの剛士がこの状況で「安倍首相にお疲れ様を言いませんか?」 ならば首相が本当に疲れるほど働いていたか徹底検証
毎日新聞につづき朝日新聞の世論調査でも内閣支持率が20%台に突入し、いよいよ「危険水域」に足を踏み入れた安倍政権。新型コロナ対応の後手ぶりはもちろん、そこに黒川弘務・前東京高検検事長の問題が噴出したこ...
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芸術支援を不要と攻撃する百田尚樹と対照的! 女優・橋本愛が「私は映画に命を助けてもらった」「文化・芸術は最後の砦」
国民の怒りにおされ、ここにきてようやくコロナ生活支援策や休業補償が打ち出されはじめたが、いまなお、おきざりにされているのが、文術に関わる人々への補償だ。緊急事態宣言よりもかなり前。2月26日にイベント...
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安倍応援団の攻撃に怯まない「#検察庁法改正に抗議します」の有名人たち…小泉今日子は「読んで、見て、考えた。その上で今日も呟く」
多数の著名人を含む人びとがTwitter上で声をあげた「#検察庁法改正案に抗議します」。ついには900万ツイートという驚異的な数字を叩き出しているが、一方、安倍首相はこうした市民の声も無視して検察庁法...
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ビートたけしの不倫&高齢再婚で後妻さん乱入は大御所だから許されるのか?
ビートたけし(北野武)が73歳で再婚していた!というニュースがスポーツニッポンにより報じられておりました。「何してんだよ」と思います。ビートたけし、本格的にボケてるんじゃないの。ビートたけしの出ている...
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百田尚樹氏 稲垣吾郎に噛みつくも「番組観た?」と批判の声
「自信がないとなると、大きなものってあると、なんか、頼りたくなっちゃうというか。ネット右翼の人たちもそうかもしれませんし」 2020年1月1日に放送された「100分deナショナリズム」(NH...
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安倍擁護ビジネスから抜け出せない人たち! 御用ジャーナリスト大賞10位〜6位発表! 有働由美子に立川志らく、山口敬之には特別賞
新年早々だが、今年も恒例の「御用ジャーナリスト大賞」をお届けしなければならない。2019年は年金問題ごまかし、消費増税、台風被災ないがしろ、「桜を見る会」問題にIR汚職と、例年以上に安倍首相と政権の酷...
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岡田准一は安倍首相と新春対談、嵐は香港弾圧のなか日中親善大使に…ジャニーズの安倍御用化が止まらない!
年明け1月1日朝に、安倍首相とジャニーズ事務所所属のV6岡田准一の新春対談がラジオ放送される。題して『安倍晋三×岡田准一×村上茉愛新春対談2020かがやくニッポン』。番組は2015年から産経新聞とニッ...
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【2019年読まれた記事】「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団
【2019年読まれた記事】「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団。2019年も、残すところあとわずか。本サイトで今年報じた記事のなかで、反響の多かった記事をあらためてお届けしたい。(編集部)*************【2019.05.13.初出】佐藤浩市が「安倍首相...
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本人は「ウヨじゃない」というが…吉本芸人「ほんこん」のサムすぎるネトウヨぶり! 安倍応援団化は売れない芸人の再生装置か
本サイトで日々お伝えしているように、吉本芸人の“安倍応援団化”や“ネトウヨコメンテーター化”がどんどん進行しているなか、「ネトウヨ芸人」として注目されている人物がいる。お笑いコンビ130Rのほんこんだ...
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『THE MANZAI』今年のウーマン村本はさらに凄かった! 沖縄、朝鮮学校、ホームレス、日本社会で「透明人間」にされた人の思いを漫才に
今年もまた、ウーマンラッシュアワーがやってくれた。昨晩8日に放送された『THEMANZAI2019』(フジテレビ)に登場したウーマンラッシュアワーが、今年も忖度なしの“社会派”超高速マシンガン漫才を披...
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見城徹と秋元康が問題の「血液クレンジング」PRをこっそり削除していた! 幻冬舎メディアで“2人で一緒にやってる”と宣伝
科学的根拠が希薄だと指摘されているにもかかわらず、芸能人や文化人らが宣伝し、社会問題となっている「血液クレンジング」。曰く、「ドロドロになった血液」を一度体外に取り出して、オゾン注入により血液を“浄化...