タレントの重盛さと美が8月8日(土)、築53年の実家を自ら手がけてリフォームしたことを報告した。

【写真】重盛さと美、こだわりが詰まった実家リフォーム後の様子【20点】

かつてバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』のレギュラーとして一世を風靡し、SNSやファッション、音楽などマルチな才能を発揮している重盛さと美。
2024年に自費出版で発売した写真集『ANGEL』が増刷を重ねる異例の大ヒットを記録するなど、唯一無二のキャラクターと圧倒的な美貌でいまなお熱狂的な支持を集め続けている。

重盛はこの日、「築53年の実家をリフォームしたよ」とInstagramを更新。デザイナーを付けず、間取りから材料選びまで自身で考えてリフォームしたことを明かした。

投稿では、こだわりの床材や天井材を紹介。無垢の木を使ったフローリングについて「裸足で歩いたら言葉にするのが難しいぐらい気持ちい」と絶賛し、気に入ったあまりベッドルームの壁にも同じフローリングを使用したという。

さらに、寝室の壁には福岡の左官職人と一緒にタイルを貼ったことも報告。最後には「これから家具探しの旅に行ってきます~」と綴った。

投稿には「凄いオシャレ!!」「天才すぎる」「レベチすぎる!笑」「すげー!めっちゃセンスある」など、絶賛のコメントが寄せられている。

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