新しい未来テレビ「ABEMA(アベマ)」は、対戦型オンラインデジタルカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond(シャドウバース ワールズビヨンド)』で全面対抗戦を繰り広げる特別番組『ギャルと切れ者とシャドバ』を9月1日(火)より3週連続で独占無料放送することを決定した。

本番組では、参加者全員が『シャドウバース』初心者の状態から1か月間にわたって猛練習。
それぞれのプライドを懸け、全7戦のチームバトルで真剣勝負を繰り広げる。

今回、“ギャルチーム”として参戦するのは、女子プロレス団体・STARDOMで活躍するプロレスラー・上谷沙弥、歯に衣着せぬ発言でバラエティ番組でも活躍するモデル・みりちゃむ、元モーニング娘。のメンバーで、現在はタレントとして活躍する矢口真里。対する“切れ者チーム”には、高校時代までインターナショナルスクールに通い、国際基督教大学を卒業したインテリ芸人・トンツカタン森本、乃木坂46の1期生で現在はタレント・プロ雀士・経営者として活躍する中田花奈、ラッパーとして数々のMCバトルで存在感を放ってきた呂布カルマ。『シャドウバース』初心者の6名は、互いに同じスタートラインから1か月間の練習を重ね、カードの組み合わせや相手との駆け引きが勝敗を左右する“頭脳戦”に挑む。果たして“ギャル”と“切れ者”はどちらがゲームに強いのか?

対抗戦は両チームから1人ずつ代表者を選出して戦い、1勝につき1ポイントを獲得。誰をどのタイミングで送り出すのかという“出場順”も、勝敗を左右する重要な戦略となる。最終第7戦では、代表プレイヤーだけで戦うのではなく、チームメンバーによるアドバイスや相談も解禁され、3人全員の知識と戦略を結集した“協力バトル”に。さらに、ゲーム対決の合間には、異色のカードトークバトル「シャドウバース トークビヨンド」も実施。互いに相手が答えづらそうなトークテーマをカードで繰り出し、出されたテーマについて制限時間内に回答。普段なかなか明かされない赤裸々なエピソードが飛び出す場面も!?そしてトークバトルに勝利したチームには、その後の対決を有利に進められるスペシャルな権利を付与。ゲームの実力だけでなく、“トーク力”までもが最終的な勝敗を左右する予測不能な全面対抗戦が展開される。


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