『24時間テレビ』でマラソンを完走した星野真里に批判が殺到しています。きっかけは、先天性ミオパチーという難病を患う娘のふうかさんの学校生活をめぐる、番組内での発言でした。


 特別支援学級に在籍しながら通常学級でも学ぶふうかさんについて、星野さんは番組内で、小学1年生の授業参観で「一番後ろにポツン」と座り、声をかけられないまま授業が進んでいたと告白。「本当にいさせてもらっている状況だった」と振り返り、「一緒に学ぶってこういうことじゃない」と学校側に改善を求めたことを明かしました。

 こうした星野さんの主張に対して、一部ネットユーザーらが反論のポストやコメントを投稿。それらが多くの共感を集める事態になっているのです。

教員名乗るアカウントからも反発が


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