俳優・反町隆史が主演を務める、カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『GTO』(7月20日スタート、毎週月曜 後10:00)が、ストリートブランド「GDC」とコラボレーションし、Tシャツが発売されることが決まった。

 『GTO』は、藤沢とおる氏による同名漫画(講談社『週刊少年マガジンKC』刊)を実写化。
元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。反町演じる鬼塚が、28年ぶりに連続ドラマで復活する。

 今回、熊谷隆志氏(スタイリスト・フォトグラファー・クリエイティブディレクター)が手がけるストリートブランド「GDC」とスペシャルコラボが実現し、鬼塚の伝説シーンがデザインされたTシャツ3型が完成した。

 かつて『GTO』は、1998年夏に放送され、平成を代表する「学園ドラマの金字塔」として社会現象を巻き起こしたが、「GDC」も同じ98年に誕生した“同級生”。さらに「GDC」も約28年の時を経て、昨年再始動している。

 Tシャツは、ドラマ放送開始日の7月20日正午よりZOZOVILLAで受注開始。商品到着はドラマ放送期間中を予定する。

【商品情報】『GTO × GDC in ZOZOVILLA』
発売日時:2026年7月20日(月・祝)正午
開催期間:2026年7月20日(月・祝)正午 ~ 2026年8月17日(月)午後11時59分
お届け時期:2026年9月中旬~2026年9月下旬
※商品仕様が変更となる場合あり
※受注販売期間終了後に再度販売する可能性あり
※GDC店舗およびGDC公式オンラインストアでの販売はない【GTO×GDC】GTO Tee
COLOR:BLACK SIZE:S/M/L/XL /XXL 9900円(税込)
GTO×GDC_GTO Teeには、まばゆい光のなか、こちらを見つめるスーツ姿の鬼塚をフロントに配し、主題歌が自然と聴こえてくるような印象的なビジュアルに、GDCの思想を象徴する“A rolling stone gathers no moss.”のメッセージとGTOロゴを組み合わせ、色鮮やかなデザイン。
背面のネックポイントには、<GTO>と<GDC>のダブルネームロゴをプリントし、本コラボレーションならではの特別なディテールに仕上げた。

【GTO×GDC】BREAK THE WALL Tee
COLOR:WHITE SIZE:S/M/L/XL /XXL 9900円(税込)
GTO×GDC_BREAK THE WALL Teeは、鬼塚がハンマーで生徒たちが抱えていた"壁"を破壊する、作品を象徴する伝説の名シーンをデザイン。常識では壊せない壁さえも打ち砕く、鬼塚らしい破天荒な生き様を落とし込んだ。
背面のネックポイントには、<GTO>と<GDC>のダブルネームロゴをプリントし、本コラボレーションならではの特別なディテールに仕上げた。
【GTO×GDC】Monochrome Tee
COLOR : BLACK SIZE:S/M/L/XL /XXL 9900円(税込)
GTO×GDC_Monochrome Teeは、――グレートティーチャーとは何なのか。真剣に生徒と向き合い、教え子の未来を守ることを決意した鬼塚の姿をモノクロームで表現。デタラメだけど最高の「授業」が、ここから始まる。モノクロームの中で、鮮やかな赤いロゴが印象的なアクセントとなっている。
背面のネックポイントには、<GTO>と<GDC>のダブルネームロゴをプリントし、本コラボレーションならではの特別なディテールに仕上げた。
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