QETICが送る映像シリーズ『Signal』の第2弾が公開。俳優/モデル/コンテンポラリーダンサーとして活動するRyo Ogataが企画・プロデュースを手掛ける本シリーズ。
VOL.02では、GOGOダンサーとして国内外で活躍するUsak(ユーサク)をゲストに迎える。

Ryo Ogataが表現者の“まなざし”を紐解く『Signal』

「未来が過去を変えていく」をコンセプトに、さまざまなバックグラウンドを持つ表現者の“まなざし”を静かに紐解いていく『Signal』。タイトルには、感情の機微や人生の転換点、そして人と人とのあいだに生まれる“兆し”や“まなざし”という意味が込められている。一問一答のインタビューではなく、Ryo Ogataとゲストが人間同士として向き合う対話を通じて、その人が放つ固有の“Signal”を手繰り寄せていくアートドキュメンタリー的な映像シリーズだ。

第2弾ゲストはGOGOダンサー・Usak

Ryo Ogataプロデュース『Signal』第2弾が公開|GOGOダンサー・Usakが語る“過去・現在・未来”
VOL.02に登場するのは、2017年からGOGOダンサーとして活動し、現在は国内外のパーティーを舞台に活躍するUsak。モデルやMV出演など活動の幅を広げ、2024年にはNetflixの恋愛リアリティショー『ボーイフレンド』シーズン1への出演でも注目を集めた。今回の『Signal』では、番組独自の対話方式「Signal CARD」に沿ってRyo Ogataとの対話を展開。これまで深く語られることのなかった、自身を形づくる内面的なエピソードにも触れていく。
Ryo Ogataプロデュース『Signal』第2弾が公開|GOGOダンサー・Usakが語る“過去・現在・未来”
さまざまな葛藤や選択を経験してきた「過去」。その時間を経て、自分自身をどう受け入れ、愛するようになったのかという「現在」。そして、その先に思い描く「未来」。GOGOダンサー・Usakとしてステージで放つ華やかな姿の奥にある、一人の人間としてのまなざしが浮かび上がる濃密な対話となっている。Ryo OgataとUsak、ふたりの言葉が交差する『Signal VOL.02』。
ぜひ本編で、その“Signal”を受け取ってほしい。

© Qetic Inc.

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