イタリア・ミラノから再びフランス・パリに移住した元フジテレビ中村江里子アナウンサーが「7か月」ぶりの家族ショットを披露し、反響を呼んでいる。

 12日までにインスタグラムで「7か月ぶりに家族全員が揃いました 家族写真、私が高さのあるサンダルを履いていたので…娘達と同じくらいの背の高さになった」と書き始め、家族ショットを公開。

中村アナはデコルテや美脚があらわになったミニ丈ワンピースを着こなしている。

 「大好きなニースにあるレストランへ!!帰り道、日付けが変わり…我が家に滞在している次女の仲良し達とみんなで"Joyeux anniversaire "(ハッピーバースデー)を歌いながら歩く 次女が16歳になりました。大人っぽく見えるけれども、いつも私に抱きついてくる、まだまだ可愛いちびっ子ギャングちゃんです」と、次女16歳の誕生日も報告した。

 この投稿にファンからは「お綺麗すぎませんか?」「きゃあ なにこのゴージャスな感じ、、、エリコさんったら抜群にスタイル良いんですねえ」「すてき過ぎて言葉が出ません!」「美しいご家族」「お世辞抜きに三姉妹でいける」などのコメントが寄せられている。

 中村アナは1999年にフジテレビを退社し、2001年9月に実業家のシャルル・エドワード・バルトさんと結婚。04年に長女、07年に長男、10年に次女が誕生した。昨年8月にフランス・パリからイタリア・ミラノに移住したが、先月4日に自身のインスタグラムで「先週半ば、Milano生活にさよならをしました」とパリ生活に戻ったことを報告していた。

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